早い時間ですが中途覚醒してしまいました。昨日は自分のトラウマを乗り越えるため行動してきました。結果はトラウマになっている場所までたどり着けず悔しい結果になりました。正直落ち込んでいます。でも周りの人がそうやってる事が大事だよとかいつかは乗り越えらるとかいろいろ励ましの激励を頂き悔しいながらも無駄では無かったかもと今は思えるようになりました。自分はまだまだ弱いし何も出来ていませんが少しづつマイペースにやっていれば乗り越えらると信じていますしまだあまり人には話していませんが自分の中に最終目標を掲げているのですがそこにたどり着けると思っています。ネガティブな発言なので書くか迷いましたが自分は社会的に見たら前科者のクレプトマニアですがいつかは克服して同じように悩んでいる人の希望と書くと大袈裟ですが少しでも力になれればいいなと思います。それにむかってひとつ自分なりに踏み出すためにあるグループの参加を決めました。そのグループとは日本をポジティブにするプロジェクトというグループです。このグループはまだ発足して間もないグループなので知名度も何もないですが創始者の植松美香子さんの考えにすごく感銘を受け参加を決意しました。本人は自分は天然だし弱いし何もできないと言っていますが自分からしたらこのようなグループを立ち上げる事、自分を前に向かせてくれた事、知識の豊富さ、いろいろな観点から見ても充分すごいと思っています。自分の力は微力ですがグループが少しでも発展できるよう協力出来たらと思っています。まずは自分は自分なりにマイペースで生きていってその結果良い方向に向かえたら勝ち負けはないのですが自分の人生負けはなかったかなと思います。最後にずっと矛盾に感じていることをひとつ、話して終わりたいと思います。ギャンブル依存症についてなのですがギャンブル依存症の原因のひとつに挙げられているパチンコ屋にギャンブル依存症のサポートネットワークのポスターが貼られているのを見るたびに矛盾を感じられずにはいられません。そんなポスター貼るくらいならパチンコ屋全部潰してしまえとか思ってしまいます。現実的にはあれほどの巨大な産業なので不可能なのは分かるけどそれなら目先の非難など気にせずあんなポスター貼らず堂々というとおかしいですが非難を浴びるべきだと思ってしまいます。パチンコ屋に限らず国が公営ギャンブルなくさない限りギャンブル依存症はなくなりませんが自分としてはこれ以上ギャンブル依存症を増やさないためにもカジノ法案廃案に政治家が動いてくれることを切望しています。政治家も人間なので利権やいろいろな旨味があるでしょうから無理だとは思っています。長くなりましたが最後まで読んで頂きありがとうございます。