化け物と呼ばれたい日々

化け物と呼ばれたい日々

人並み外れた能力で他人から一目置かれ、畏れられたい…そんな野心を抱く日々を綴ったブログです(´゚д゚`)

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昨年8月に出たばかりの最新モデルのWindowsタブレット、surfaceGOを購入しました。

5年前、私は当時8月に出たばかりの富士通の最新モデルのWindowsノートPC、LIFEBOOKUH75/Kを購入した時、このPCこそ自分が追い求めていた理想のPCだ。最高だ。そう言いました。


最高だ!このタブレットこそ自分が追い求めていた正に理想のノートPCだ!

厳密にはノートPCではないですが、アップルやグーグルが出しているタブレットと違いWindowsタブレットは明らかにタブレットの形したPCなのでノートPCみたいなもんです。

長年ずっと自分はどこでもPCを使いたい。常に持ち歩きたいと思っていました。しかしノートPCは、ノートと名前に付いていますがまあノートより分厚いし重いんです。

世界一薄いLIFEBOOKでさえ持ち運ぶには荷物になるし、やはりPCという手前バッテリーがコンセント挿す前提仕様になっていて、出かけ先で使うには稼働時間が短すぎました。

しかしこのsurfaceGO、タブレット本体の大きさはノートと大差なく、キーボードを一緒に収納しても全く場所を取らないし重くない。さらにはバッテリーもケータイを弄ってるのと変わらない感覚で持ちますし、コンセントもかなりコンパクトで軽い。


またロック解除も顔認証でかなり楽。

タッチ操作のタブレットとしてもなんら不便を感じさせない使い心地で、キーボードを取り付けたノートPCとしての操作性も申し分ない。

個人的な感覚ではキーボードはつけたままの方が収納も楽でいいです。

キーボードはつけたままでもタッチ操作出来るし(ペンタブは例外)、キーボードも前後に自由に折りたため、脱着も磁石?みたいになってるので手間を感じさせません。

唯一の注意点としては写真にあるスタンド。これが結構薄いので横着して片手で開けようとするとバキッといきそうな感じがします。自分はこの横着こいたせいで愛用のLIFEBOOKの液晶をバキッと逝かせてしまい、未だに直ってません。スタンド立てる時はゆっくり両手で開けましょう。





2月17日に東京ビッグサイトで行われるコミティア127へミツノ宮ーMOSAICとしての参加申し込みが完了しました。参加が決定すれば写真のイラストでディアズマガジンに掲載されます(イラストは同メンバーの橋本カエ作成)。

コミティア124の参加が正式に決定しました!

サークル名ミツノ宮-MOSAIC、ブース番号せ45b、下記サークルカット、ジャンルはYの青年マンガでディアズマガジンに載るので、チェックお願いします。

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昨日の有吉反省会を見た方々、私の同級生と地元が出ておりました。どうぞ応援してあげてください。
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こんなニュースを見ました。



子供には為になる内容で良いと思うのですが、いい大人が何を今更言ってるんだとやや呆れます…

頑張れってそもそも気安く使える言葉じゃないです。

頑張るは読んで字の如く頑なに気を張る、つまりこれからどんなに苦しくても踏ん張るって決意表明の言葉。

頑張れはその決意表明に返す激励の言葉、もしくは自分に言い聞かせる言葉。それ以外で他人にかける言葉じゃない。

そして頑張ったはその踏ん張りを他人が認めてくれた証の言葉で自分で自分に使う言葉じゃない。

つまり頑張れは誰かが、頑張ります!って宣言した時に、頑張れよ!って激励する、セットで使うものです。

だからスポーツ選手でも、試合や競技で奮闘してる時に使えば応援になるけど、挫折して苦しみの渦中にいる時に使えばそりゃあ選手は堪ったもんじゃないでしょうね…百歩譲っても使っていいのは信頼してる指導者くらいでしょう。

ただだからと言って、言われる側も言葉尻だけを捉えて妬んだり僻むんでなく、相手がどういう気持ちでその言葉をかけてくれたのか考えないといけません。

言う側も正しい言葉遣いを心掛ける必要があるけれど、全ての言葉を正しく使える人なんていないだろうし、言葉はそもそもコミュニケーションの道具の一つに過ぎません。言葉とは裏腹にというように、相手のことをキチンと見ればどんな思いその言葉を言ったのか分かるはず。

昨今ネットの普及、特にSNSの普及で、文字だけで、しかも物凄く短い文章で相手の事を考えないといけないことが多く、当然それだけでは無理な事が多く、SNSトラブルが後を絶ちません。


言う側も言われる側も、相手の事を思って行動するのが大事ですが、顔が見れないネットでは、現実以上に言葉遣いと礼儀を大切にしないといけないと思います。