1974年生まれの女性です
〜それでも私は平和に生きている〜
清潔の保持や
食生活は難しいものでした
(幼稚園卒業までは祖父母が面倒をみてくれた)
カウンセリングの際
目の前で
すらすらと書いて頂いた診断書のようなもの
〜紙の解説〜
①この時用紙の上に記載があるように
私には霊障害があり
5人の死んだ霊 ネガティブでいると同じ思いをした霊が来てしまうそうです
3人の生き霊
私が執着していた人 1人→①
私に執着 していた人 2人→②③
①霊視が出来る友達
②前職の男性社長(夢をよく見た)
③私を犯罪者にしようと、多くの人を巻き込んだ女性
水子の霊か憑いておりました
それをカウンセラーが
自身の呼吸?法をして
掌の上で憑依された私のお祓い?のような事をしてくれたのです
②不物言(もの言わず)
と用紙の上にありますが
私はその時の家庭内で会話が出来ず
理解して貰えず
殆どモノを言う事ができませんでした
③用紙の右に
うわべだけの
つらいおもい
とありますが
私はうつでありました
2人の年子の子どもの定期検診では地域の保健師さんがママ達の様子も観察しておられ
いつも引き留められ、最後まで残って
カウンセリングしてくださいました
時には心理カウンセラーをセッティングして頂けることもありました
スピリチュアルカウンセラーの鑑定後に
私に対してとても執着していた
ネガティブの塊のような女性が(以下A)
おりました
Aは私を犯罪者にしようと働き掛け、
いろんな行動を起こしました
Aはコミニュケーション能力が高く
多くの方を味方につけました
関係のない100人以上を巻き込む事柄が解決するのに
約1年くらいかかったと思います
その長い道のりの戦いを
スピリチュアルカウンセラーに
必要時すぐに対応して頂き
今があります
以下箇条書きで失礼します
◯遠隔にてお祓いのようなものをしているイメージが見えた(マクドナルドで勉強していたのですが、急に呼吸困難になる→2時間後位にスッキリする)
◯雲で会話 イエス、ノー的なもの
◯最後の判定の数日前で、もうダメだと思った時、ゴールデンウィーク自宅にいた次男に私のネガティブが転換し、熱発してグッタリし救急へ→遠隔ヒーリングして頂く
◯父親から連絡入り、同時に実家でも大きなトラブルが起きてしまい、呼び出しがある
これにもかなりの時間を要した
◯何度もの面談
◯ストーカー行為あり
◯最後のは判定はクリアしたものの
緊急的に会議室で判定の報告が1時間行われる。Aの仲間より暴言あり、その後唇が真っ青になり倒れそうなところ、その 時の仲間が車で連れ出してくれる。その間際にはお天気も雷→集中豪雨→報告会議終了後に雨は止む。
そして
判定後は
私がこのままでいると
自分だけではなく
周囲にも影響し、迷惑がかかる
そう判断しまして
理解されないと思いながらも
泣き震えながら
孫を溺愛してくれていた義母と義父に手紙を書き
その時の家庭を飛び出しました
子どもは小5と小4でした
その後
なんと父親の協力のもと
子どもと住む為のマイホームを
2年後に建てる事ができました
が
実際は親権者になれませんでした
今だからこそ分かること
◯潜在意識が現実へ投影する
◯ネガティブで在り続けるとネガティブを引き寄せる
まずはネガティブがあることを認める
そこからのワークが大事
◯インナーチャイルドは早めに対処する方が近道
◯前世、過去世の影響が今と繋がっている
◯ブロックがある事に気が付き、許すワークをする
ブロックがなかったことにしない
それらを認めて手放していく
スピリチュアル、カウンセラーが言ってた印象的だったことを思い出しながら自由に書きます
◯未来の人類はテレパシーでやりとりをする。人の顔が形が変わる。顎が小さくなり頭が大きい。
◯地震を止めるというか、極力小さくすることをしている→腹式呼吸の逆
◯日本列島は更にいくつかにわかれる
◯こびとや精霊は存在する
宇宙人も一般に紛れている
◯北極と南極は反対になる





