ヴィンテージのバンブルビーを密輸しました・・・ebayでゲットしました。


同じ0.022uF/400Vでも実際の容量は0.022uF0.030uFまで結構誤差があるんですね。


ちょっと買いすぎたかなww




隣のギター小僧


トミーさんのSimplogより

過日、G-CLUB TOKYOでレスポールを弾き比べてきましたのでレポートしまーす。。



まずはこちらの3本


隣のギター小僧


右から


・7日の夜に本国のカスタムショップの方がおススメしていたというコレクターズチョイス#7


・同じくCSの方がおススメしていたというジョー・ペリーのエイジド


・久しぶりにケースから出して持参した僕のゴールドトップ・エイジド




コレクターズチョイス#7はフロントが甘く、レスポールらしい重厚感のあるサウンドです。



ジョーペリーのエイジドは軽量ながら芯があって非常に鳴りのよい1本。


とっても弾きやすかったです。



そして僕のゴールドトップ・エイジドは生鳴りならこの中で一番でかかった~(^∇^)



もちろん2013年製の2本もヘッドからテールまでじゃんじゃん鳴っていました。



アンプ音に関しては、僕のLPはバーストバッカーのためちょっと癖がある感じで、ジョーペリーのほうが良いと感じましたね。





続いてこちらの3本



隣のギター小僧


右から



・前述のコレクターズチョイス#7


・同じく前述のジョー・ペリーのエイジド


・ヴィンテージのゴールドトップ(54年製)



やっぱりヴィンテージかと思っていましたが、ジョーペリーの鳴りのうほうがパワーがあるのに輪郭がはっきりしていてよかったです。



P-90とハムの違いだけかもしれませんがww



生鳴りは3つどもえでほぼ互角かな(^-^)/



ヴィンテージのGTはいいギターですが、フレットが低すぎてちょっと弾きにくくなっているんですよ。




この段階ではジョー・ペリーのエイジドが良さげですが、僕のゴールドトップもPUを変えれば、全然負けてないと思っちゃいました。




そうこうしていると、別の2013年製レスポールがとあるところから届けられました!!





おしまい


続きはいつかまた・・