ゆうべ、欲しかったエフェクターの中古を見つけましてね。


ようやくゲットとあいまったわけです。


そのエフェクターはShigemoriのRuby Stoneです。



隣のギター小僧



実は2度ほど買い逃していて、


1度目は昨秋、下北沢にあるギターショップで見つけて、


13時営業のお店だったので13時3分くらいに電話を


入れたところ、たった今、電話で予約が入りましたとさ(ノ゚ο゚)ノ



次は、先月、新宿にある某ショップで見つけて


電話で確認したところ、まだ店頭にあるけど客が見ているというので


ネットで売れていないことを確認しつつ、駆け付けたところ、


さっき売れましたというお話です(;^_^A



これで歪み系エフェクターの研究は完了でしょ!!


そう願いたいですね。


ほんと、全部はブログにしていないけど、相当エフェクターを買いましたよ(;^_^A


あっ、アナログマンのKing Of Toneも様子を見て、ゲットしようかなwww

そろそろ使わないギターを売りに行こうと、行きつけの楽器屋にギターを持っていきました。


店内を見渡すと、危険な香りが・・(;^_^A


まず、2003年生まれのヒスコレ59レスポールが目につきました。


美しい杢目に、真っ黒いハカランダの指板!!


値段はまだつけていませんでしたが、90~100万くらいだそうです(ノ゚ο゚)ノ




次に、1973年生まれのレスポールカスタム54 リイシューに目がいってしまいました。


ちょっとだけ触ったところ、やばい・・


生鳴りがアコギみたいにジャンジャン鳴っている(ノ゚ο゚)ノ


ヴィンテージらしいトーンを奏でる(ヒスコレでは再現できません)


72-73のカスタムってこんなに鳴るんだと驚いてしまいました。



隣のギター小僧


ただし、カスタムはフレットレスワンダーが気になるところです。


早速、先日弾いて感触の良かったCC#2のGoldieと弾き比べました。。



隣のギター小僧


元気さではGoldieが勝っていますが、レスポールカスタム54 リイシューのほうがトーンの深さや艶で勝っています。



やっぱり熟女は艶があるなあ(爆)



なんか社長が横に来て、いつの間にか弾いていないほうのレスポールでツェッペリンのメドレーを弾き始めるし(社長は大のジミー・ペイジ好きw)


社長は1973年生まれの熟女が嫌なら、1950年代生まれの熟女を紹介するぜといっています(笑)




ああ、どうすればいいんだ(なにもしなくていいw)


もう、手放すギターなんかないぞ(いっぱいギターあるでしょww)


売りに来た時ほど、他のギターが良く見えるというのはなんなんでしょうか


(売るギターは宅配で送ればいいじゃんww)






・・


・・・


来週末あたりにLPを買っていたら、恐ろしい・・