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神戸のメタボおっさんブログ

メタボおっさんだからと言って、必ずしもダイエットのブログではありません。
ただひたすらに毎日の成長ブログです。

*<(* ̄▽)/▽▼▽Merry X'mas▽▼▽\(▽ ̄*)>*

お(‾∇‾* )ノ は(*‾∇‾*)ノ よっ( *‾∇‾)ノ ございます。

今日は、大阪から堺市~和歌山方向に、厚い雲がかかっています。


クリスマスイブのためか、船も少ないですね。

雲の上の切れ目から、ようやく陽の光が・・・。

鳥も、クリスマス会?に行くのかなぁ?

( ̄(エ) ̄)ノ
先程のJR東海CMのパロディ編・・・。

よく許可してくれたなぁ・・・。(笑)

( ̄(エ) ̄)ノ




σ(o^_^o)の世代は、クリスマスの頃には、このCMやったなぁ。
当たり前の話やけど、彼女達の表情がいいね。

このCMは、電通㈱制作。( ̄(エ) ̄)ノ

以下、ネットより・・・。

HOME-TOWN EXPRESS(X'mas編)
    1988年に放映された事実上の第1作。主演は当時15歳の深津絵里。
    キャッチフレーズは「帰ってくるあなたが最高のプレゼント」。

X'mas EXPRESS'89
    1989年に「クリスマス・エクスプレス」として制作された第1作。
    彼女がクリスマスイブに故郷に帰ってくる彼の到着時間に遅れまいと駅の改札口まで走るというストーリー。彼女役には、当時17歳の牧瀬里穂、彼氏役には、長澤ユキオ。撮影場所は、新幹線の名古屋駅構内[1]。最後に息をはずませるシーンは、駅構内を何回も走り息をはずませてから撮影した。
    キャッチフレーズは「ジングルベルを鳴らすのは帰ってくるあなたです」。

X'mas EXPRESS'90
    1990年放映の第2作。
    彼女が、クリスマスイブの日、彼に連絡がとれず街中を一人歩いて自宅へ帰ると、玄関のドアに絆創膏で貼られた彼からの伝言があり、待ち合わせ場所に行くというストーリー。携帯電話普及前夜の恋愛を象徴している。彼女役には、前作よりも少し大人の女性としてRINA(高橋リナ・高橋理奈)を起用。撮影場所は東京都港区。公道を借りた深夜のロケで、ホースで路面全体を濡らして撮影した。
    キャッチフレーズは「どうしてもあなたに会いたい夜があります」。

Xmas EXPRESS'91
    1991年放映の第3作。本作では、これまでX'masであった表記をXmasに改めている[2]。
    彼女が、クリスマスイブの日、彼を新幹線の改札口で待つストーリー。彼女役には溝渕美保を起用。撮影場所は最後に映る新幹線のみ名古屋駅で、あとはスタジオのセットで撮影した。やわらかい絵を作るために、光量を落としスモークをたいて撮影した(消防法で公共施設でスモークを炊くのは禁止されているため)。大きなクリスマスツリーは山形県で伐採したもみの木を使用。
    キャッチフレーズは「あなたが会いたい人も、きっとあなたに会いたい」。

Xmas EXPRESS'92
    1992年に制作された第4作。このCMを最後に本シリーズはいったん休止となる。
    彼女が、クリスマスイブの日、新幹線に乗って彼に会いに行くストーリー。彼女役には吉本多香美を起用。撮影場所は名古屋駅。山下達郎もカメオ出演している。なお、吉本のセリフは富田靖子が吹き替えしている。
    シリーズで唯一新幹線に乗車するシーンがある為、新幹線の走行シーンが2回ほど登場する。
    キャッチフレーズは「会えなかった時間を今夜取り戻したいのです」。

Xmas EXPRESS 2000
    2000年制作。1992年を最後にいったん終了した本シリーズであったが、20世紀最後に8年ぶりに制作された。
    クリスマスエクスプレスのロゴは「2000」の0の部分がXになっている。彼女役には星野真里を起用。過去の作品に登場した深津絵里と牧瀬里穂がゲスト出演しており、ナレーションも2人が担当している。
    本作では予告編も作成されている(15秒バージョン×2話)。なお、予告編はCM本編とはつながりはない(星野真里も登場しない)。
    彼女がクリスマスイブの日、携帯で彼から連絡があるが、仕事で会えないとの返事。それなら今すぐ行くからと、自分から彼に会いに新幹線に乗って行くストーリー。撮影場所は名古屋駅とスタジオセット。
    キャッチフレーズは「何世紀になっても会おうね」。