神戸のメタボおっさんブログ

神戸のメタボおっさんブログ

メタボおっさんだからと言って、必ずしもダイエットのブログではありません。
ただひたすらに毎日の成長ブログです。

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おはようございます。
今日は、曇り空?
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(~(エ)~)ノ
おはようございます。
神戸の朝焼けです。

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(~(エ)~)ノ
夜8時頃から降り出した雪で、珍しく雪化粧しました。

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おはようございます。
今日は、メチャ寒い‼
でも、太陽は、あったかそうです。
(~(エ)~)ノ

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今朝の朝日新聞見てたら、こんな記事がありました。

小学校でのかけ算の順序の教え方
 突然ですが問題です。8人に鉛筆をあげます。1人に6本ずつあげるには全部で何本いるでしょう。「8×6=48」と答えた方、小学校のテストではバツになるかも知れません。
 ●小2娘の答案見て驚いた父
 東京都内の男性会社員(40)は娘が小学2年の時、この文章問題で式と答えにバツがついているのを見て驚いた。疑問をブログに書くと、「式の順序が正しくない」「かけ算に正しい順序なんてない」などと千件近いコメントが寄せられた。
 小学2年算数の教科書を開くと、かけ算は「『一つ分の数』×『いくつ分』」と書かれてある。教科書会社の東京書籍に尋ねると、冒頭の問題に当てはめれば「1人あたり6本」×「8人分」、つまり「6×8=48」と書くのが正しい順序なのだそうだ。「『8×6』では1人あたり8本、6人にあげることになるので誤り」というのだ。
 教科書会社各社がつくり教師が授業の参考にする「指導書」も、「立式で誤答が多いのが現状」などとして「正しい順序」を徹底するよう促している。
 「正しい順序」の根拠は何なのか。東京書籍の小笠原敏成・小学算数編集長は、文部科学省が教育内容の基準を示す学習指導要領の解説に「10×4は、10が4つ」などと書かれていることを挙げる。「『一つ分の数』×『いくつ分』と順序を固定した方が、児童はかけ算の意味を習得しやすい」。小学2年でかけ算を教える際、順序を指導するのがいまは一般的という。

なるほどなぁ。
(~(エ)~)ノ

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