商売するきのない立ち飲み屋
昨日、久々に梅田に行ったので(普段、みなみ族)立ちのみ探索しました。
まあ~人がいっぱい
初めての店に入りたかったので
外から内部を見ながら探索
何となく入った店が最悪
入っても、「いらっしゃいませ」って言わないし。
飲み物は聞きましたが。
それ以降は常連客とおしゃべり
お店はおじさんと若い店員(娘?)
「おじさん、この娘の料理むちゃおいしいねんわ」
「客、笑う」
「若いこ、料理は.....ですよ」
永遠20分ぐらい そんなかんじ
初めはメニュー見ながら、頭でシミュレーションしながら考えてたけど
途中でバカバカしくなってきた
若い店員とやっと目があい
申し訳そうに(やばい、いたんだ)
「お料理何にします」って聞いてきた
私はこう答えました
「もう、いいですわ」
「いくらですか?」
彼女はばつがわるそうに
「400円です」
「有り難うございました
」
何も答えず無言で店を出る
店の中初めシーン、その後お客がざわざわ
店のオッサンだけは無表情
仲良しゴッコで店出すんなら
のれん出すなよ
こんな店も大阪の一等地にあります。皆さん注意を
まあ~人がいっぱい

初めての店に入りたかったので
外から内部を見ながら探索
何となく入った店が最悪

入っても、「いらっしゃいませ」って言わないし。
飲み物は聞きましたが。
それ以降は常連客とおしゃべり
お店はおじさんと若い店員(娘?)
「おじさん、この娘の料理むちゃおいしいねんわ」
「客、笑う」
「若いこ、料理は.....ですよ」
永遠20分ぐらい そんなかんじ
初めはメニュー見ながら、頭でシミュレーションしながら考えてたけど
途中でバカバカしくなってきた
若い店員とやっと目があい
申し訳そうに(やばい、いたんだ)
「お料理何にします」って聞いてきた

私はこう答えました

「もう、いいですわ」
「いくらですか?」
彼女はばつがわるそうに
「400円です」

「有り難うございました
」何も答えず無言で店を出る
店の中初めシーン、その後お客がざわざわ
店のオッサンだけは無表情

仲良しゴッコで店出すんなら
のれん出すなよ
こんな店も大阪の一等地にあります。皆さん注意を

