みなさん風邪には気おつけましょう!!と言ってる自分が風邪引いてますが(笑)

では今日の曲を紹介しますにひひ


・アーティスト


Mario


・曲名


Just a Friend



音譜プロフィール音譜


天賦の才とは、その素質や性質が生まれながらの、あるいは本能的なものだといえる。要するに神の贈物であり神の感化であるといえよう。グラミー賞にノミネートされたこともある若干20歳のシンガー、ソングライター、そしてアクターのマリオ。そういった才能が己に自然と備わっていたことを知り、それを神の贈物を受け入れ、そして成熟した彼が、3作目となるアルバム『GO』を誕生させた。「やるべきだったことをやっているように感じるよ。個人的にも仕事のうえでも、ここに立つことになっていたんだと思う。ここがぼくの場所、己で選んだところだよ」2002年、弱冠15歳でリリースしたシングル「ジャスト・ア・フレンド 2002」が引き金となってデビュー・アルバム『マリオ』と共に全米チャートを駆け上がり、シングルは最高5位、アルバムは「HOT 200」で初登場9位、R&B/HIPHOPチャートで最高3位を記録。リスナーたちは若き才能の歌と魅力に惜しみない賛辞を送り、デビューしてまもなくバウ・ワウのオープニング・アクトとしてツアーを経験し、B2Kやニック・キャノン、Marques HoustonらのScream 3にも参加するという華々しいデビューとなった。2004年、18歳でリリースしたセカンド・アルバム『ターニング・ポイント』(日本:2005年)は、全世界で200万枚以上を売り上げ、1stシングル「レット・ミー・ラヴ・ユー」が全米チャートにおいて9週連続、Europian Billboard Chartで4週連続No.1を獲得し、その着メロは現在までに1500万ダウンロードを超える空前の大ヒットを記録。また、2005年のBILLBOARD R&B/HIPHOP AWARDSでの「TOP R&B/HIPHOP SINGLE」、BILLBOARD MUSIC AWARDSでの「HOT R&B/HIPHOP SINGLE OF THE YEAR」を受賞し、そしてグラミー賞(2部門)やBET AWARDS、VIBE AWARDS、MOBO AWARDS、SOUL TRAIN MUSIC AWARDSなど数多くのノミネーションを受けた。また、2006年2月には初のプロモーション来日も果たし、5~8月にはDestiny’s ChildとUS・ヨーロッパ・ツアーも敢行。世代を代表するトップ・アーティストとしての地位を完全に確立するに至った。メリーランド州ボルティモア出身のマリオは、前作『ターニング・ポイント』とニュー・アルバム『GO』の間に、これまでで一番大きな変化を経験したという。自らを“オールド・ソウル”と認める彼は、ここまでの道のりを内省的に省みる。「いつもこんな感じだった。“もっと自己表現できるし、周りのざわめきに耳を傾ける代わりに1人になれる時間がぼくにはあるんだ”ってね。1人のときは物事をじっくりと分析することができるだろ?」どんどん成長していくマリオの考え方もアプローチも、息の長い活躍にフォーカスしている。
「成長するにつれて自分のことがよく見えてくるし、人々の心に触れるものがわかるようになる。何が一番嬉しいかって、人を感動させられたことだよ。みんながぼくの音楽に感動してくれる姿を見たい。ぼくの成長にジーンとなってくれるのを見たいと強く思うんだ」
人格形成期に母方の祖母と暮らし、10代のころは以前のマネージメント・チームと過ごしてきたマリオは、成長と共に誠実に生きる方法を身につけてきた。「それが本当の意味での神の贈物だよ。色んなことを経験し、きちんと理解する。単に眺めるだけじゃなく、物事をちゃんと見極める。それがこの年月でぼくが学んできたこと。ありがたいことにぼくはそれに気がつくことができた」
繊細に組み立てられたリズムの上に自分の人生を丁寧に織り込みながら、ヒップホップや旧き良きソウルのサウンドを活用した最新作『GO』で、マリオは心の内を素直に語っている。マネージメントを故郷のボルティモアに移したことから、自身の官能性とセクシュアリティの探求まで、デビュー以来隠されてきた側面を明らかにするつもりだ。
そんな1曲が、ファレルが手がけネプチューンズがプロデュースした、アルバムのタイトル・トラック「GO」である。ここで歌っているのは、ひとりの女の子と過ごす様々なシチュエーションや、女の子に言い寄っている男たちのこと。そして夜が明け始め、そろそろ“Go”(帰る)時間となる。マリオにとっては、歌詞の上での楽しい幻想だ。
「無礼なんかじゃなくて正直なんだ。空はグリーンだと彼らは言うだろうが、ぼくならブルーだと言うよ」
「ハウ・ドゥ・アイ・ブリーズ」は、Stargateがプロデュースを手がけたメロディックなミッドテンポの1stシングル。
「ぼくも人間だってことをファンに伝えたい」「この歌の歌詞に多くの人は共感するだろうけど、あんまり口には出さないかもね...」
それと似た心情は、指を鳴らす音やドラム・パターン、シンセサイザー、軽快なピアノなどをTimbalandがブレンドした「ノー・ディフィニション」でも表現されている。この曲でのマリオは、“ガール・フレンドをきちんと扱うのだが、とはいえ2人の間にははっきりしたものは何もない”と、言葉より態度で表現することを好み、「クリプトナイト」ではガール・フレンドに優しく話しかけるように心を打ち明けている。Oakがプロデュースしたこの楽曲で彼は共同ライターを務め、多くの男性がなんとなく感じていることをあえて表現している。自分のロイス・レーンにとってのスーパーマンではいたいけれど、「クリプトナイト」(*スーパーマンの弱点)はいつも付きまとってくる別の女の子たち、ということらしい。
そして官能的な「レット・ミー・ウォッチ」は、Sean GarrettとMicheal Croomが共同で書き、Mr. ColliparkとSean Garrettが共同でプロデュース。ベッド・ルームやクラブの秘密の物語で、「“女性がくつろいだ状態で自分のセクシュアリティを探ることを可能にさせている”トラック」だという。
およそ20年前に遡るキース・スウェットの「ライト・アンド・ア・ロング・ウェイ」。このリメークはプロデューサーのT-Wane & Steeが手がけた。マリオがこの楽曲を欲しいと思ったのは、彼らが最終的にこのレコーディングを決定する以前だったという。
「ファンには少しタイプや質の違うものを紹介したかったし、ファンの両親や年上の兄姉にはクラシックな曲を再び聴いて欲しいと思ったんだ」
マリオにとってその歌は今こそ何か別の意味を持っている。そして重要な音楽に再び人々の注目を集めたいと考えている。
「喜んで従順になる若い男でいること、それがこの歌の意味するところ。行動を起こすときに正しい方法と誤った方法があるってことはわかるし、相手が喜んでやるというならぼくも構わないと思う」
そしてシンガーでソングライターでもあるプロデューサーのAkonは、エモーショナルなトラック「ドゥ・ライト」を提供した。この歌の中でマリオは母親との関係を語っている。
「家族や友人が道を踏み誤っていることがある。場合によっては目をつぶることもできるけど、ぼくは彼らのしていたことを見つめなくてはならなかった」
その結果、歌に対する愛情を追い求め、それを今現在手中にしている音楽キャリアへと変化させるために、数々の困難を乗り越えることになったのだ。まるで治療を受けながら成長してきたかのようだった。表現の自由に「判断されることへの恐れ」はなく、おかげでそれが慰めになったという。
「確かにファンのみんなが共感できる曲が、このアルバムにはたくさん収録されている。店でこのアルバムを手に取ることを誇りに思って欲しい。いつだって身体を揺さぶって欲しいし、ぼくの活動の一部分なのだと感じて欲しい」
そんなマリオの様々な活動の中でも、彼が出演したダンス映画『ステップ・アップ』(US:2006年/日本:2007年3月公開)は、初登場第2位を記録し、最初の週に2100万ドル以上の総収益をあげた。俳優としてのキャリアは続き、『フリーダム・ライダーズ』(US:2007年1月/日本:7月21日公開)でヒラリー・スワンクと共演し、投獄された兄弟と麻薬中毒の母親の間でもがく青年役を好演している。
世代を代表するシンガーであることには重い責任がある。しかしマリオ・バレットはその任務を厭わない。マリオはエンターテイナーとしての己の役割と共に、人々に還元する義務をはっきりと認識している。自分自身とその業績を照らしているスポットライトを別のものへと移動させるために、彼は遠くの未来を見つめている。恵まれない子供や、彼のように薬物乱用の問題を抱えた両親と暮らしてきた子供たちのための非営利団体に力を注ぐためだ。
そのための場所がSoul Truth。マリオの保護のもので能力の開発をする。
「ぼくは自分のSoul(魂)に触れている。Soulは誰もが持つものであり、ぼくはそれを通じて人々と分かり合うことができる。そしてTruth(真実)という言葉はぼくの姿勢に由来している。神が与えてくれた才能を、ぼくは当然のことと受け止めたくない。これだって神からの贈物だよ。Soul Truth!」
「ぼくは『GO』で自分探しをしている。そのためにしっかりと手を伸ばしているんだ。己をまるごと捧げれば、ぼくのキャリアもきっと向上して行くだろう。ぼくはとてもスピリチュアルな人間だよ。どこにでも神がいるように思えるんだ」
成熟した己にふさわしい行動を引き受けることは、マリオが自分自身に与えた最高の贈物だ。そしてありがたいことに、ファンたちはずっと一緒についてきてくれる。
2002年のデビュー以来、その歩みを止めることなく真のトップ・アーティスト/スーパースターへの階段を駆け上るマリオ。2007年夏、全世界待望のサード・アルバムをリリースする。


この曲を聴きたい人はここにアクセスしてくださいパンチ!

http://www.youtube.com/watch?v=nmRINJRDPEw&mode=related&search =

今日はEXILEに入るオファーだから楽しみですにひひブログもいいけどさすがにこれは見ないと!!

では曲を紹介したいと思いますメラメラ


・アーティスト


AK’SENT


・曲名


KRUNK KRUNK



晴れプロフィール晴れ


ウェッサイシーンから久々に登場したティーンエイジフィーメイル
ラッパー、AK'SENT嬢! BEENIE MANをフューチャーしたデビューシングル、
“ZINGY”も大ヒットしましたが、今回の“KRUNK KRUNK”は更に強力!
何と、アノKRIS KROSS“JUMP”をまんまリメイクしており、誰もが盛り
上がる鬼アゲチューン! かなりオリジナルに忠実なんで、往年のHIP HOP
ファンにとっては涙モノの仕上がりです!


この曲を聴きたい人はここにアクセスしてくださいお月様

http://www.youtube.com/watch?v=t6kg6qAn9lc

誰が優勝するか楽しみですねパンチ!

それでは曲の紹介をしたいと思います音譜


・アーティスト


MARQUES HOUSTON


・曲名


Circle



!!プロフィール!!


1981年8月4日、ロサンゼルス生まれ、25歳のマーカス・ヒューストンは人気グループ、イマチュアのリードシンガーとしてデビュー後、俳優としても活躍し、全米ネットの人気ドラマ「シスター・シスター」に続いて数々のコメディ・ムービーにも出演する。俳優としての実力を見せたマーカスの初主演のダンス映画「ユー・ガッタ・サーヴド」は、日本のダンスシーンで大きな話題となった。共演していた彼の義理の弟オマリオンは兄と共に新世代ミュージックシーン“ヤングアーバン”をリードするシンガーでもある。2003年にマーカスは、R・ケリープロデュースの「クラビン」、ジャーメイン・デュプリによる「ポップ・ダット・ブーティー」を連続ヒットさせる。ソロ・デビュー・アルバムとなる『MH』で、自身のアイドルだと言うマイケル・ジャクソンを思わせるファルセットで日本でも大ヒットとなり、マーカスはシンガーとして飛躍した。2005年5月セカンド・ソロ・アルバム『ネイキッド』を発表。シングル「オール・ビコーズ・オブ・ユー」や「ネイキッド」をスマッシュ・ヒットさせ、そして今年、待望のサードアルバムで“ヴェテラン(経験豊かな第一人者)”となったマーカス・ヒューストンがヤングアーバンを卒業する。


この音楽を聴きたい人はここにアクセスしてください恋の矢

http://www.youtube.com/watch?v=3HKc6C61hkY