電子書籍を出版したときの売上が気になる方へ

最近気になる電子書籍。

誰でも簡単に出版できる

って聞いたけど。

 

 

電子書籍を出版したときの

売上って実際どうなの?

 

 

こんな風に

気になる方もいるかもしれませんね。

 

 

そこで、

電子書籍出版をした際の

著者にもたらされる

売上についてまとめてみました。

 

 

電子書籍出版に興味があり

売上について気になる方は

ぜひこのまま読み進めてください。

 

 

きっと

あなたの役に立つ内容に

なっていると思います。

 

 

 

初めての売上

 

初めまして。

私は高木信幸(たかぎのぶゆき)といいます。

 

 

私が

一番最初に電子書籍を出版したのは

3年前(2018年)です。

 


今まで本など

書いたことなかった私が

ちょっとしたきっかけで

電子書籍を出版する

機会をいただきました。

 

 

自分の書いた本が

世の中に出たときの

ドキドキした感じは

今も忘れません。

 

 

初めての出版した

電子書籍は

ありがたいことに

Amazonランキングで

1位を獲得することができました。

 

 

同時に

電子書籍出版によってもたらされた

売上も体感しました。

 

 

電子書籍出版による売上

つまり「印税」ですね。

 

 

電子書籍を出版することで

著者に入る印税の売上について

気になる方も多いと思います。

 

 

 

紙VS電子

 

本と言えば

「紙」が一般的ですね。

 

 

ここ最近、

電子化が進み

電子書籍が台頭してきました。

 

 

紙の本の出版で著者に入る

印税がどれくらいか

ご存知ですか??

 

 

本の内容や

著者にもよりますが

3%〜5%程度らしいです。

 

 

1000円で出版した本が売れたら

30円程度の印税が入ってきます。

 

 

「え、少なっ!」

と思った方もいるかもしれませんね。

 

 

一方、

電子書籍は??

 

 

Amazonで出版した場合、

条件にもよりますが

70%が著者に入ります。

 

 

1000円で出版した本が売れたら

700円が印税となり著者の売上になります。

 

 

全然違いますね!

 

 

比較してみると、、、

紙の本を1000円で出版したとします。

印税が5%だったら1000冊売れて

著者の売上は50,000円です。

 

 

一方、

電子書籍の場合

300円で出版した場合

印税が70%なので

240冊売れると

50,400円が著者の売上になります。

 

 

利益率がまるで違いますね。

 

 

芸能人や著名人でもない

一般の方が電子書籍を出す場合

300円〜500円で価格設定するのが

相場のようです。

 

 

これだけ

低価格でも

印税率が高いの

著者に十分な売上を

もたらしてくれますね。

 

 

 

 

電子書籍出版で売上UP

 

電子書籍は誰でも

簡単に出版することができます。

 

 

なので私は

一冊で終わるのではなく

数冊出版することを

推奨しています。

 

 

 

数種類の本を出すことで

Amazon内でも

上位表示される可能性が

高くなり

あなたの書籍を

よりたくさんの人に

読んでもらうことができます。

 

 

よりたくさんの人に

読んでもらうことで

当然売上もUPします。

 

 

副業程度でも

月に数万円。

 

 

本腰入れてやれば

数十万円の印税による

売上を期待できます。

 

 

お客さまに

有益な情報を届けながら

お金をいただける。

 

 

素晴らしい

仕組みですね。

 

 

 

まとめ

 

電子書籍を出版したときの

売上についてまとめました。

 

 

電子書籍は

紙の本と比べて

圧倒的に

利益率が良いです。

 

 

副業として

とても良いと思いますし

その気になれば

本業くらいの

収入も狙えます。

 

 

電子書籍を出版して

印税による売上に興味がある方は

ぜひチャレンジしてみてくださいね!

 

 

 

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電子書籍を出版したいと思っている方へ

このような悩みはありませんか?

・電子書籍を出版したいけど、どんなジャンルを書いたらいいかわからない

・電子書籍出版で売れるための方法を知りたい

・電子書籍出版で書くとこがまとまらない

 

 

いかがですか?

 

 

もし、

1つでも当てはまるようでしたら、

ぜひこのまま読み進めてみてください。

きっとあなたの役に立つ

内容になっているはずです。

 

 

 

実は私もそうでした

 

私は高木信幸といいます。

これまでにAmazonで電子書籍を出版して

7部門で1位獲得するなど

ありがたい結果をいただいております。

 

 

でも

初めから上手くいったわけではありません。

 

 

電子書籍出版に興味があるけど何を書いたらいいかわからない。

未経験者でも結果が出せるおすすめのジャンルって何?

そもそも書く内容が見つからない。

 

 

などなど

書きたいけど書けない。

書きたいけど上手くいかない。

 

 

挫折の連続でした。

 

 

そこで、

すでに出版されている

電子書籍を分析しました。

 

 

売れている書籍

売れていない書籍

 

 

流行っている書籍

流行っていない書籍

 

 

共通点は何か?

違いは何か?

 

 

 

時間と労力をかけて

研究してきました。

 

 

 

電子書籍でおすすめのジャンルとは?

 

電子書籍を出版する際に

何を書いたらいいかわからない。

 

 

どんなジャンルがおすすめか知りたい。

 

 

そんな方はぜひ、参考にしてみてください。

 

 

電子書籍を出版する際の

おすすめのジャンルは、、、

 

 

・夢

・お金

・人間関係

・健康

 

 

です。

 

 

これらのジャンルは

時代を問わず

多くの方が常日頃

興味関心をいただいているものです。

 

 

ですので、

自分の書きたい内容を

このおすすめのジャンルに

近付くように書くことをおすすめします。

 

 

 

2つのジャンルを掛け合わせて唯一無二な存在に

 

電子書籍を出版する際にの

おすすめのジャンルを

お伝えさせていただきました。

 

 

・夢

・お金

・人間関係

・健康
 

 

 

もしかすると

人気のジャンルだから

ライバルも多いんじゃない?

 

と思われる方もいるかもしれません。

 

 

その通りです!

 

 

なので、

ストレートにそのままいってはダメです。

 

 

2つのジャンルを

かけ合わせることをおすすめします。

 

 

例えば

 

夢と人間関係を掛け合わせる

 

お金を健康を掛け合わせる

 

 

などなど。

 

 

そうすることで

新しいジャンルとなり

ライバル不在の状態が生まれます。

 

 

かつて

「人生がときめく片づけの魔法」

という書籍が話題になりました。

 

 

これも

「片づけ」と「夢」という

2つのジャンルをかけ合わせた

成功例だと思います。

 

 

このように

あなたがどんなビジネスを

されていたとしても

かけ合わせることで

新しく生まれ変わったりするのです。

 

 

ぜひ、

チャンレンジしてみてくださいね。

 

 

 

 

まとめ

 

電子書籍出版をする際におすすめのジャンルをまとめました。

 

 

・夢

・お金

・人間関係

・健康

 

 

これらが

おすすめのジャンルです。

 

 

気をつけるべき注意点は、

直球で勝負しない。

 

 

2つをかけ合わせるということです。

 

 

新しいひらめきが生まれますように。

 

 

 

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このようなことを思ったことはありませんか?

・電子書籍を出版してみたいけど、どうした良いかわからない

・電子書籍出版に興味あるけど、何から始めたらいいかわからない

・ぶっちゃけ電子書籍って効果あるの?

・電子書籍って無料で出版できるって本当?

・電子書籍を出版して、SNS集客につながるの?

・電子書籍を出版して売り上げって上がるのか?

 

 

もし、1つでも当てはまるようでしたら、

この記事はあなたの役に立つはずです。

ぜひ、このまま読み進めてください。

 

 

 

申し遅れました

 

私は高木信幸(たかぎのぶゆき)といいます。

これまでに電子書籍を

4冊出版して全て

Amazonランキングで1位を

取らせていただきました。

 

 

 

それにより、

集客ができるようになったり、

売上が上がったり、

とたくさんの恩恵を受けてきました。

 

 

 

ただ、

最初から上手くいったわけではありません。

 

 

試行錯誤を繰り返し、

電子書籍を「ただ出して終わるの」ではなく、

「売上に繋がる電子書籍出版」

について考えてきました。

 

 

そんな私だから、

これから電子書籍を出版したい、

一度出したけどもう一度チャレンジしたい、

と思っている方のためにお役に立ちたいと考えています。

 

 

 

 

電子書籍出版でよくある間違い

 

電子書籍出版は無料で

出版することができます。

 

 

手軽に誰でも出版して

著者になることができますね。

 

 

ただ、簡単がゆえに失敗する例もたくさんみてきました。

 

 

・電子書籍を出版したはいいけど、全然売れなかった

・電子書籍を出版したけど集客につながらなかった

・電子書籍を出版したけど売上が上がらなかった

 

 

 

こんな思いをした人もいるかもしれません。

 

 

せっかく時間と労力をかけても、

この結果だったらとても悲しいですよね。

 

 

 

 

電子書籍を出版して無料でリストを取る方法

 

電子書籍を出版する

メリットはたくさんあります。

 

 

デメリットがないんじゃないか、

と思えるほどです。

 

 

その中でも今回注目したいのが

「無料でリストが獲得できる」ということです。

 

 

ビジネスをしていく上で、

リストは大切です。

 

 

 

江戸時代。

家事になった呉服屋が、

燃えさかる家から逃げ出すときに、

抱えていたのが「顧客台帳」だった。

 

 

と言われるほどに、

顧客リストは商売をする際の生命線です。

 

 

 

本来、

リストは広告を出して獲得するものです。

 

 

当然、広告ですから企業にお金を払って

自分の商品・サービスを掲載してもらうわけです。

そうやってリストを取る。

 

 

しかし、

電子書籍は無料でリストが獲得できます。

 

 

いや、もっというと、

「お金をいただきながら」

リストを獲得することができます!

 

 

 

やらない理由がない電子書籍出版

 

「えっ!?お金をもらいながらリストが取れる?」

一体どういうこと?

と思われた方もいるかもしれません。

 

 

電子書籍は、

無料で出版できるとはいえ、書籍です。

読者はお金を払って読むことになります。

 

 

当然、そのお金はAmazonなどの

電子書籍を掲載するプ

ラットホームに支払られますが、

一部が著者に入ってきます。

そう、印税ですね。

 

 

そして、

本の内容に興味関心を持った読者が、

あなたの見込み顧客になる可能性があるということです。

 

 

 

なぜ、電子書籍出版でリストが取れるのか?

 

電子書籍の本文中にはURLを貼ることができます。

ご自身の「LINE」や「メルマガ」

などに誘導することができます。

 

 

つまり、

本の内容に共感した読者が、

著者であるあなたに興味を持ち、

もっと知りたいとなり

LINEやメルマガに登録してくれるわけです。

 

 

 

こうして、

無料どころか、

お金をいただきながら、

あなたに興味を持った

お客さまのリストが獲得できるというわけです。

 

 

素晴らしい仕組みだと思いませんか?

 

 

1人起業家なら電子書籍出版に、

取り組んでみてもいいものではないかな、と思います。

 

電子書籍出版をする際には、

あなたが持っているLINEやメルマガのURLを

掲載することを忘れないでくださいね!

 

 

 

まとめ

 

・電子書籍出版は無料で

 簡単に誰でも出すことができます。

 

・電子書籍出版をするメリットの1つが

 無料で見込み客のリストを獲得できることです。

 

・電子書籍出版でリストを獲得するためには、

 あなたが持つLINEやメルマガのURLの掲載を忘れないようにしてください。

 

 

 

これらのことに気をつけながら、

電子書籍を出版して無料でリストを

獲得することにチャレンジしてみてくださいね!

 

 

 

 

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