★模擬とは

マリオカートWiiでは定期的に大会が開かれています。模擬は、大会のルールを疑似的に再現することで、手軽に大会の練習をするためのものです。模擬の種類は大きく分けて3種類あります。

 

1. ラウンジ

discord上で開かれている模擬です。自分の実力に合わせたレベルの模擬に参加でき、時間帯問わず集まりやすいのが特徴です。ラウンジに入るためは、以下のリンクに移動し、メニューから Discord を選びます。登録方法や参加方法などは、サーバー内の各チャンネルから確認できます。

 

2. SNS模擬

XやDiscordなどのSNSを通じて参加者を募ります。youtube、ニコ生、ツイキャスなどの配信内で募集を行う場合もあります。また配信者同士でチームを作って対戦する「コミュ対抗」と呼ばれる形式も存在します。

 

Q. 1模擬あたりどれぐらい時間がかかる?

A. 模擬は特に断りがない限りは原則12レース(1GP4レース×3)で行います。参加者が集まってから最後のレースが終わるまでおよそ1時間~1時間半かかります。トラブル等で進行がグダることもあるので、時間に余裕がない場合は参加しないことを推奨します。

 

 

★模擬の流れー募集

 

模擬は、主催者と参加者に分かれます。

 

主催者はこんな感じで募集します。

※ツイートを拡散してもらうためにも、主催者は鍵垢でないことが望ましいです。

 

 

まずマリオカート8DXの模擬と勘違いされないように、ツイートの最初に #mkwmg や #mkw を付けるようにしましょう。

例えば模擬タッグの場合は、自分のチームを含めて6チーム必要です。そのため相手チームを5チームと、自分の味方を1人募集しましょう。また、いつ始めるのか、何時までに集まらなかったら中止にするのかも書いておくようにしましょう。

 

※また以下のようなケースもあります

1. Japanese only と書いてある場合、日本人以外は参加できません。

2. 白線 only と書いてある場合、CTGP起動でないプレイヤーは参加できません。

3. 主催者から出禁を言い渡されたプレイヤーは、許可が出るまで原則その主催者が開く模擬に参加できません。

4. VR9000~と書いてある場合、VR9000に達したことのないプレイヤーは参加できません。

 

こじん@2 とありますが、チーム戦の形式では、相方が見つからないという方への救済処置として個人枠が用意されることがあります。チームが先に集まってしまった場合は先に申請していても漏れになるので気を付けましょう。

 

参加者は、主催者の募集ツイートにリプライで参加申請してください。

 

・個人戦、ランダム〇〇形式の場合は「c」とか「あ」とか「参加します」とかでOK。

 

・チーム戦の場合はチームの代表者が申請してください。

例えばチームタグが「A」で、自分と太郎さんがチームを組む場合は、下の画像のようにします。

※タグが他のチームと被っていた場合は、先に申請したチームを優先し、後から申請したチームにはタグを変えるように伝えてください。

 

・チーム戦において個人参加枠で参加したい場合は「こじん」と申請してください。

 

・チーム戦において主催味方として参加したい場合は「味方」と申請してください(分かればOKです)。

 

 

★模擬の流れー部屋開設まで

 

12人集まったら募集を締め切ります。参加者が12人を越えた場合、原則申請の早かった人が優先です。漏れてしまった人には必ず「漏れました」と一言伝えるようにしてください。

 

ランダム形式の場合はメンバーの組み分けを行います。グループ分けツールを使いましょう。

 

(1)例えばランダムタッグなら、メンバーのところに全参加者の名前(自分も入れること)、グループ名のところにA~Fのチームタグを入力。グループ数のところは6を選び、分けるを選びましょう。

 

(2)組み分け結果が出ます。

 

主催者は、参加者の一覧(めんどくさかったら省略してもいいですがランダム形式の場合は必須)、ホストのフレンドコード、ルームの開設時間をツイートするのを忘れずに。

 

※ホストは原則主催者がやります。またホストはCTGP起動 + オープンホストの設定が必須です。回線が悪いときやオープンホストの設定をしていない場合は他の人にやってもらいましょう。

 

ホストは事前にCTGPメニュー画面のSettingからルームの設定をしておきましょう。

参加者も基本的にはCTGP起動であることが望ましいです。

 

参加者はMiiを作成しましょう。チームタグは分かりやすいようにしてください。

例: タグがAの場合

A☆Nobu ← 非常に分かりやすいですね。

ABC ← タグがB,Cのチームがいると分かりづらいです。

マリオカートA ← タグが1文字とかの場合は基本的にタグを先頭に持ってきてください。

a☆Nobu ← A と a は違います。なるべく避けましょう。

 

※A,B,C,D,E,F,こじん のMiiはよく使うので、予め用意しておくと楽です。

 

 

★模擬の流れー合流から開始まで

 

参加者はルーム開設から10分以内に合流してください。腹痛、回線不良などで10分以内に合流できそうにない場合は必ず主催者に伝えましょう。大会ではルーム開設から10分以内に合流できないかつ連絡がなかった場合は失格となります。(次のGPから参加は原則認められません)

 

また、メンバーが集まってから、急な用事などで辞退しないといけなくなった場合は速やかに主催者に連絡してください。

 

辞退やバックれがあった場合は代理を募集しましょう。

 

全員が集まったら、ホストは部屋表を見て、タグが間違っているプレイヤーがいないかなど確認をしてください。参加者以外のプレイヤーがいた場合は、kick 機能を使って一度追い出してください。

 

1GP目を始める前にルーム右下の回線状態を確認しましょう。右下の回線状態が「パーフェクト」になっていれば始めてください。もしパーフェクトにならない場合は部屋表を確認し、confailの高いプレイヤーを一旦キックします。キックしたプレイヤーには入りなおすように伝えてください。

 

2GP目以降はルームに全員がいることを確認し、10秒ほど待ってから始めましょう。すぐに始めると失敗することがあります。

 

 

★模擬の流れーレース中

 

・レース中に回線落ちした場合

オンラインに接続した状態で待機し、次のGPから再度合流してください。

※3GP目に回線落ちした場合はWiiの電源を切ってもらっても構いません。

※回線落ち以降もオンラインに接続できない場合は早めに主催者まで連絡してください。原則代理を探すことになります。

 

・違反行為と減点について

大会には違反行為が存在しており、模擬における違反行為も基本的には大会に準拠しています。

違反行為を繰り返す場合は出禁となる可能性があります。

 

1. コース重複

1度当たったコースを再選択しないようにしましょう。もし同じコースが当たってしまうと-15ptとなります。

※おまかせを選んで重複した場合も減点となる場合があります。

 

2. バグSC(正規の道をほとんど通らないショートカット)

バグSC1回成功につき-15ptです。

※バグSCの基準として、CTGPチャンネルのゴーストデータベースに接続した際に「Glitch(バグSC)」のくくりになっているものはバグSC扱いとなります。逆に「Shortcut(ショートカット)」「No Shortcut(ショートカットなし)」「Normal(普通)」のくくりになっているものはバグSC扱いにはなりません。そのためグラグラ火山のジュゲムカットおよび岩越え、クッパキャッスルのエビフライSC、64DKジャングルパークの序盤のSC、GCDKマウンテンのハーパイカットなどはバグSCにカウントされません。

 

3. 通話

ラウンジでは原則通話自由となっています。ただ過去の大会では通話禁止の場合がほとんどであったため、それに準ずるルールにしたい場合は禁止にする必要があります。禁止の場合はその旨を募集時に必ず伝えるようにしてください。その際海外のプレイヤーが参加する場合は、「No Call」と伝えるようにしてください。禁止されているにも関わらず、通話をしているのが発覚した場合は失格となります。

 

4. チート

発覚した場合失格、繰り返す場合は出禁となります。

 

5. 周回遅れ

周回遅れ1回につき-15pt、周回遅れになった後でアイテムを使用した場合はさらに-15ptです。

※周回遅れかどうか怪しい場合はビデオジャッジします。周回したことが確認できる動画が1つでも提出されれば適用となります。この辺は主催者が臨機応変に判断するようにしてください。

※周回遅れをしてしまった場合、基本的には他のプレイヤーの邪魔にならない場所に移動しましょう。また何もせずに放置していると回線落ちするので何かしら操作はしておいてください。

※グラグラ火山のジュゲムカットによる周回遅れの基準は公式時代からのやり方に準拠し、ジュゲムカット後地面に着地した時点で周回遅れが発生します。

 

6. 過度な妨害行為

主に勝利を放棄し特定のプレイヤーに粘着妨害をする行為を指します。またスターによる連引き(停止スター・停止巨大はOK)、停止赤3は基本的に過度な妨害行為とみなされます。過度な妨害行為が発覚した場合、原則失格、場合によっては出禁となります。

基本的には妨害を行っている証拠動画が提出された場合のみ適用されるので注意してください。

 

7. 初期Miiでの参加

大会によっては初期Miiで参加すると-15ptになる場合もあるので注意しましょう。

 

8. 同組の配信視聴

模擬では禁止されているケースはほとんどないですが、大会では原則不正行為とみなされ、発覚した場合は失格となります。

 

9. 設定ミスによる進行の遅れ

大会によっては、ホストが部屋の設定をミスした場合、ホストが-15ptされることがあります。必ずルームを開く前に確認しましょう。

 

10. その他注意事項

無意識か故意かに関わらず、チーム戦なのに明らかに味方の邪魔をするような走りをするプレイヤーは出禁となる場合があります。また使用するキャラクター、マシン、ドリフトモードは原則自由ですが、大会を意識したカスタムにするよう心がけましょう。上記のルールはあくまで一例ですので、基本的には主催者に従うようにしてください。

 

 

・開きなおしについて

以下のケースが発生した場合は開きなおしとなります。ホストは部屋表から close を選んで部屋を閉じてください。

※開きなおしは原則1回までです。

※2回目の開きなおしが発生した場合はホストの回線不良の可能性があるので、ホストを交代してください。

※ホストを交代してなお開きなおしが発生した場合はサーバーの回線不良の可能性があるので、模擬を中止とする場合もあります。

 

・全体で3人以上回線落ちがあった場合→開きなおし(回線落ちがあったレースは有効)

・1レース中に3人以上回線落ちがあった場合→開きなおし(回線落ちがあったレースは無効)

・全体で4人以上回線落ちがあった場合→開きなおし(回線落ちがあったレースは無効)

・ホストが回線落ちした場合→開きなおし(回線落ちがあったレースは無効)

・ホストがルームの設定をミスした場合(回線落ちがあったレースは無効)

6v6形式で同チームから2人以上回線落ちがあった場合→開きなおし(回線落ちがあったレースは有効)

6v6形式で同チームから3人以上回線落ちがあった場合→開きなおし(回線落ちがあったレースは無効)

6v6形式で1レース目が始まる前に回線落ちがあった場合→開きなおし

それ以外の場合→原則続行

 

 

★模擬の流れー結果発表

主催者は各GPのリザルト画面をもとに集計を行います。

集計は以下のサイトを使いましょう。

 

 

上の画像は模擬タッグの結果です。書き方としては

 

チーム名

メンバー1 |1GP目の点数|2GP目の点数|3GP目の点数

メンバー2 |1GP目の点数|2GP目の点数|3GP目の点数

.

.

.

 

こんな感じで入力していきます。減点行為をした場合は、最後のGPの横にそのまま減点分を追加してください。

例: Nobuが2GP目の4レース目に周回遅れで-15pt、3GP目の3レース目にコース重複で-15ptとなった場合

Nobu |30|24|32-30

 

なお、画面下のスタイルの部分を変えると集計のデザインを変えることができます。

 

 

・回線落ちがあったプレイヤーの得点について

途中で回線落ちしたプレイヤーには救済ポイントが与えられます。

基本的にはラウンジのシステムを採用していることが多いです。

 

・1レース目開始前に回線落ち(1レース目の結果にいない場合)→18pt

・1レース目の途中に回線落ち(1レース目の結果にいる場合)→15pt

・3レース目開始前に回線落ち(3レース目の結果にいない場合)→回線落ちする前のpt+結果画面に映らなかったレース×3pt(15ptより低い場合は15ptでOK)

・3レース目以降に回線落ち(3レース目の結果にいる場合)→回線落ちする前のpt+結果画面に映らなかったレース×3pt

 

集計が終わったら結果を公表しましょう。Gyazoというソフトを使うことで画像を素早くトリミングし、URLの形で貼ることができます。詳しい使い方は以下に書いてあります。

 

 

こんな感じで結果を貼ったら主催者の仕事はおしまいです。お疲れさまでした。

 

 

★LAN接続模擬のやり方(2024.10.23追記)

LAN接続を行うことで、WiimmfiサーバーをBANされているプレイヤーでも模擬に参加することができます。

またラグが非常に少ないのが利点です。

CTGP起動でないと入れない、部屋表に表示されないためkickやcloseの機能が使えないといった欠点もあるため注意しましょう。

 

(1) 主催者、参加者ともに、CTGPチャンネル内のSettingsから設定変更を行います。

 ・2ページ目のマルチプレイヤーネットワークモードを「LAN」にします。

 ・3ページ目のUPnP接続を「有効」にします(無効だと回線落ちしやすくなります)。

 

(2) 起動し、LANマルチプレイからオンラインに接続します。

主催者はレースを主催、参加者はダイレクト接続を選びます。

 

(3) 主催者はルームを開いた後 + ボタンを押すと接続コードが出てくるので、これを参加者に教えてあげます。

部屋を開きなおすたびに接続コードは変わりますので注意してください!

 

4. 参加者は主催者の接続コードを入力して接続します。

たまにタイムアウトが発生する場合がありますが、何度もチャレンジしてみてください。

 

 

★模擬の形式とその流れ

1. ノーマル模擬

タッグは5チーム(or 個人枠2)、トリプルスは4チーム(or 個人枠3)、フォーマンは2チーム(or 個人枠4)募集します。主催者チームが揃っていない場合は主催者チームの味方も募集します。好きな人とチームを組めるのがいいですね。

 

2. ランダム模擬

まず参加者を11人募集します。集まり次第主催者が組み分けソフトを用いて、タッグならA~F、トリプルスならA~D、フォーマンならA~C、6v6ならA~Bのチームに振り分けます。組み分けによっては戦力が偏る場合もあります。

 

3. ドラフト6v6

まず参加者を11人募集し、集まったらリーダーを2人決めます。

※なるべく他の参加者全員の戦力を把握しているプレイヤーをリーダーにした方が戦力が偏らずに済みます。

両チームのリーダーは先攻後攻を話し合い等で決め、先攻側をチームA、後攻側をチームBとします。

まずAチームのリーダーが参加者10人の中から最も戦力になりそうな1人を選びます。

次にBチームのリーダーが残りの9人の中から最も戦力になりそうな2人を選びます。

次にAチームのリーダーが残りの7人の中から最も戦力になりそうな2人を選びます。

次にBチームのリーダーが残りの5人の中から最も戦力になりそうな2人を選びます。

次にAチームのリーダーが残りの3人の中から最も戦力になりそうな1人を選びます。

次にBチームのリーダーが残りの2人の中から最も戦力になりそうな1人を選びます。

最後まで選ばれなかった1人がAチームに入ります。

 

4. 軽中重トリプルス

1人が軽量、1人が中量、1人が重量でチームを組んで行うトリプルスです。GPごとにメンバー内で階級を入れ替えても問題ありません。

※階級がかぶった場合は間違えた方のプレイヤーをキックしましょう(そのGPは15ptとします)。

 

ランダム形式の場合は階級をローテーションしましょう。参加者全員にチームタグと1GP目の階級を与えます。

1GP目の階級が軽の人は軽→中→重、1GP目の階級が中の人は中→重→軽、1GP目の階級が重の人は重→軽→中の順で選択してください。

 

7. suiside(troll)

チーム内から1人バガー役を選出して行う模擬です。バガー役は周回遅れが減点対象になりません。

 

・suisideではバガーがランナーに対して使えるアイテムはサンダーのみで、基本的にランナーの邪魔をしてはいけません。

・trollではバガーはランナーに対してキノコタックル、スタアタ、キラーなどで攻撃することができます。

 

8. オールカップツアー、32Track

キノコカップ→フラワーカップ→スターカップ→スペシャルカップ→甲羅カップ→バナナカップ→木の葉カップ→サンダーカップの順で通常コースを全て走ります。

 

9. ランダム潜伏模擬

参加者全員がリプではなくDMで主催者に参加申請をするため、主催者以外は誰が参加しているのか分からない状態で行う模擬です。主催者は参加者各位にDMでコードネーム(仮の名前)を与え、チーム振り分けもコードネームを使って行います。参加者は原則その名前のMiiを作成して参加しましょう。模擬終了後に誰が参加していたのか主催者による発表がある場合と、模擬終了後も一切発表しない場合があります。また主催者は模擬が終わるまで参加者の中身が分かるような発言をしないように注意してください。

※現在はdiscordのfriendbotの機能を利用することで、ラウンジに登録しているプレイヤーは初期垢で参加しても正体が分かってしまうため、LANモードで行うのがおすすめです。

 

10. リレータッグ

片方が走り、もう片方がゴール前待機、これを繰り返し最後は2人で一緒に走るというリレーを模した形式です。

雰囲気だけでも知りたい人は下の動画を見るといいでしょう。

 

 
 

まずは通常の模擬タッグ同様にメンバーを集めます。リレータッグでは基本的にチーム内で同じキャラクターを使用するため、チームタグは必要ない場合が多いです(集計をする場合は必要)。また、チーム内で前衛、後衛を決めておいてください。

 

レース開始後ペアの片方(前衛)は普通にスタートし、もう片方(後衛)はゴール前で待機します。前衛が1周目を終えスタートラインを超えたところで後衛が1周目を開始。前衛は後衛が1周目を終えるまでゴール前待機。後衛が1周目を終えスタートラインを超えたところで前衛が2周目を開始。後衛は前衛が2周目を終えるまでゴール前待機。前衛が2周目を終えスタートラインを超えたところで後衛が2周目を開始。前衛は後衛が2周目を終えるまでゴール前待機。後衛が2周目を終えスタートラインを超えたところで前衛後衛で同時に3周目をスタート。なお同時にゴールする必要はありません。まとめると前衛→後衛→前衛→後衛→前衛&後衛。勝つためのコツとして、前衛は1~6位を走るので、最下位でも強力なアイテムを引きづらく、走力のあるプレイヤーが担当した方がいいでしょう。逆に後衛は7~12位を走るのでトップでも強力なアイテムを引くことが可能となるため打開が得意なプレイヤーが担当するといいです。

 

・ゴール前で待機しているプレイヤーがアイテムボックスを取りにいくのは禁止です。一方、走っているときに取ったアイテムに関しては使わずに保持することができ、保持したアイテムを使用して他のプレイヤーを妨害することができます。

 

・ゴール前で待機している者は何かしら動いておくこと(20秒ほど操作せずに放置しておくと回線落ちするため)。

 

・相方が回線落ちした場合、残された側は原則何もしてはいけません。他のプレイヤーの邪魔にならないよう、離れたところから観戦しましょう。