こんにちは、久びさのブログ キモイエイタンゴカード制作者妻です。

本日中京テレビストライクにてキモイエイタンゴカードボードゲームが放送されました。

 

ありがとうございます。

 

年々企業は基より個人でボードゲーム制作販売にあたる方が急増しています。

 

この傾向は嬉しいです。何故かと言えば、自分の頭で考えて披露する方が増えていると感じるからです。

 

ゲームマーケットがどんなものかを今更ながら、今年5月より経験し、11月に初出店しました。

 

 

そもそも英語のボードゲームを制作することになったのは、主人が去年の秋に制作したキモイエイタンゴカードが基で、

 

インパクトある絵とシチュエーションがある英単語がこんなに早く身に付いてくる・・・だとしたらもっと遊んだ感覚で夢中になれるものを

 

考えたとき、ふとボードゲームが浮かんだことからでした。

 

 

テストプレイを親子でまたは子どもたちのみでを繰り返し、大人が思う面白いと子どもが思う面白いの違いを見つけ、

 

子どものウケるところ好きなこと興味がわくことを練り込んでいきました。

 

だから良かった7つのポイント

 

1、英文を作ったらもらえるコイン(キモマネー)がある

 

2、キモマネーの金額が低いとやる気をなくす子がいる

 

3、長いプレイ時間はNG

 

4、シンプルなすごろくにすることでゲーム方法がまず理解できないを防ぐ

 

5、会話の力をつけてもらいたいため声に出してコマを進めることを含ませる

 

6、キモマネーが増えたり減ったりで感情が変化するコンテンツを含ませる

 

7、止まったお題が普通にない(ズボンのチャックが開いていたやうんちを踏んだ)と子どもたちがほぼほぼ好きなうんちネタを入れる

 

 

☆☆☆ボードゲームをやってみて良かった声ランキング☆☆☆

 

1位、家族のコミュニケーションが増えた(お父さん、お母さん、お姉ちゃん、お兄ちゃんも英文作りを間違えることで子どもが得意になる時がある)

 

2位、主語+述語(動詞)+目的語を繰り返しリピートしていただけではタルいが、ゲームしながら声に出すため、子どもがやってみようと気になった

 

3位、絵がキモいというかウケるので、ちょっとやってみようかなという気になれる

 

というわけで、キモイエイタンゴカードボードゲームは何ぞやと思われる方

 

 

https://peraichi.com/landing_pages/view/e25mc

 

ご購入をお考えの方、今週末29日まで送料無料

 

 

https://kimocard.com

 

学校の先生塾の先生英語教室の先生で、ちょっと気になりレッスンで使ってみたい方

 

 

https://peraichi.com/landing_pages/view/teachers

 

をご覧ください。最後まで読んでくださりありがとうございました。