シルクロードS は 


ジョーカプチーノ  が 出遅れたうえ 


直線一気 の 競馬で きっちり 差しきる! 強い競馬 を 見せつけた


当初の予想 とは まるで違う 展開となり 


つれてきたのが まるで無警戒の レイト4位の アーバニティ、、、、


108 の レイティングなら 展開ひとつで G3 に ギリギリ 届くわけだから


別段 驚くに値しない の だが 


先行勢総崩れの割りに  不甲斐ない時計?



スプリングソング シンボリグランとも 出すスペース無かったからなぁ、、


開いてりゃ 開幕週 8秒は 切れたか?





で 気分を変えて


   根岸S


レイトは サクセスブロッケン が ブッチギリ




しかし ダートの この 距離は 5歳 が めきめき 強くなってる


1ポイント差 で 5歳の 3頭


ケイアイガーベラ
セイクリムズン

ダノンカモン


が並んでいる


3番手グループに 


ティアップワイルド


で。


ダイショウジェット
サクセスブロッケン


は フェブラリー 狙いだから かなり 割引



 と 云うものの 


 レイトは 上位



今日みたいなことは ままあるから、、


G3の別定 なら 地力で?それとも 勢いで?


いける?




あら?


スターボード(5歳) が 4番人気?


ヨコノリで メイチ?の勝負掛かり?か?


ワールドワイド(5歳)と並んで 連勝中 だし、、、。




しかし ティアップワイルド(5歳) 全然 人気無いなぁ、、


父 ワイルドラッシュなのに、、、


レイトの思いのほか上がらないけど



 セイクリムズン と 全然 差 なんて 無いよ、、。


というわけで


気になる 5歳 が なんと 6頭!!! ちと 多すぎ、、、。



ま この辺の事情は パドックまでに、、、、、。




根岸SG3


2   - サクセスブロッケン (M 114)   (114)


3   - ケイアイガーベラ (S 108)   (108)
4   - セイクリムズン (S 107)   (107)

4   - ダイショウジェット (M 107)   (107)
6 S 106 ダノンカモン (M 106)   (106)


9 S 104 ティアップワイルド (S 104)   (104)
11 S 93 ビクトリーテツニーUSA (S 103)   (103)
13   - ワンダーポデリオ (S 102) 補欠04 (102)
15   - ガブリンAUS (S 101)   (101)


17   - スターボード (M 100)   (100)


19 S 89 タマモホットプレイ (S 99)   (99)
20 S 92 ダイワディライト (S 97)   (97)
23 S 87 スリーアベニュー (S 96)   (96)
31   - アグネスジェダイ   -   (0)
31   - エーシンクールディUSA   -
31   - ワールドワイド

決定的な逃げ馬不在 な シルクロードS


そのくせ 先行馬 だらけ の前掛かり必至?


ならば 休み明けでも  


ジョーカプチーノ


相手は


ショウナンカザン

ジェイケイセラヴィ

スカイノダン

モルトグランデ



もしかしたら、、、? の


サンダルフォン

スプリングソング

ファイングレイン


は ともかく パドック見てからですな




シルクロードS G3


1   - ジョーカプチーノ (M 111)   (111)
2   - ジェイケイセラヴィ (S 110)   (110)
3   - ファイングレイン (M 109)   (109)


4   - アーバニティ (M 108)   (108)
5   - スプリングソング (S 107)   (107)
7   - サンダルフォン (S 105)   (105)
7   - シンボリグランIRE (S 105)   (105)
7   - モルトグランデUSA (S 105)   (105)
10   - ショウナンカザン (S 104)   (104)


12   - アーバンストリート (M 103)   (103)
12   - グランプリエンゼル (S 103)   (103)
16   - ウエスタンビーナス (S 101)   (101)
17   - スカイノダン (S 100)
30 S 88 セイコーライコウ   -   (88)

33   - ウエスタンダンサー   -   (0)
33   - ティファニーケイス

映画ソーシャルネットワーク が 


なかなか 面白かったので


この映画 に ハマル人だけでも  楽しんでいただきたいのが


昨年 NHK で 放送 された 




ハーバード大 マイケル・サンデル教授 の 『ハーバード白熱教室』



nobstdさんのブログ




ここまで 大学の授業!!!を エンターテイメント?!! にしてしまう 


マイケルサンデル教授 の キャラクター と 批判精神 が 凄いのだが 



こんな 授業 を 当たり前のヒトコマとして 組み入れる ハーバードが凄い!!!



ここまで おもしろいのなら ハーバード いっとくんだった、、、


と  思わせる!!! 奇跡のような授業!!!!



だって あたいが受けた 一般教養 って 心底 詰んなかった!!!


時間とカネの 無駄 の 見本 そのもの だったもの!




サンデル教授 と較べるならば


詰んない授業を 羅列 して 単位を 採らせるのは 


学校側の 怠慢 以外の何物でもない!と なる!!!




この授業 だけでも 年間授業料に価する !!


ハーバードに 入学する 価値が 十分 ある!




多分 オンライン配信 オンエア にあたり 


それ相応 の 



仕込み 


演出 


サクラの手配


 は あるだろうけど



ここまで 面白ければ 学生として受講者として  


予習 も 復習 も  まともに ノートも 採るわ、、、、。





はじめて 知の智 が 具体的に エンタメ として 


成立 通用 する 事を 実証した シリーズ ではないか!!!



好奇心 が 想像力を刺激し 知識が また 新たな好奇心 を生む


これが 本来の教育現場 で なければ ならないはず!!


 なのだ!




そして 想像力が 創造力 に 繋がっていく


一応の 結果と 成果 を 足がかりに


あらたな ステップ に 繋がっていけば よいのだ




米国 の 資本に 裏打ちされた 研究現場 もしくは 基礎研究



         おそるべし




の ひとこと





しかし ここまで 読んでくれた 諸兄に 現代哲学 の 結論 を 定義しておこう、、



それは昭和40年代 の 赤塚富士夫 が 明確に定義 している



バカボンパパ の



              これでいいのだ




                             の一言に 既に 集約されている