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胸張って『歩み』続けよう

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「威信を懸けてプレーする」この言葉の響き、とても好きです。僕もかつては板橋区の代表、東京都代表として白球を追っていた時期があります。


WBCにも興奮を覚えましたし、W杯の年にはにわかサッカーファンに変わります。つい2・3日前まではあまり考えていなかったのですけどね~。


ついさっき、オランダ対デンマークの試合を見て、自分がこれまでやっているフットサルのプレーを重ねてみました。


強いチームは同じ人数でも多く見える。やはりスポーツにおいて、流れの意味は大きい。流れをつくるための小さな積み重ねは大切。こんな感覚を持っています。


そして、このあたりは技術的なところになるのでしょうが、勝つチームは空いたスペースに走り込むのが速くてうまい。


すべての時間を全力で走れる選手などどこにもいません。ここというときの集中力は、どんなスポーツにも、スポーツだけではないかもしれません。当てはまるといえそうです。


そんな目線で(期待せず)観てみます。日本代表、国の威信を懸けて戦ってくれ!!

知らなくて恥ずかしかったことを一つ見つけました。恥をかく前でまあよかったかな。


「軽口をたたく」の「軽口(かるくち)」が実は読めていませんでしたあせるあせるあせる


ちなみにこの言葉、「軽口をたたく」で使うと「気がきいていて滑稽みのある言葉」という意味になります。


「軽口な人」では文字を見たままの意味。「口が軽くてよくおしゃべりをする人」という意味で使われるようです。


ほかにもあるある、こういうこと。日ごろから新聞や本を読んでいればよいのでしょうけど・・新聞はたまる一方でガーン

まねっこというわけでもないのですけど、実はわたくしにも半永久的な悩みがあって、(それほど深刻でもないのですけど)誰かに相談したくてできないなぁということがあったりするのでございます。


しかし今回、たとえアメ限だとしても、記事にすべきかどうか非常に迷っているような状況です。


ここまできたら、お話したほうが自分もすっきりするのかなとは思うのですが、なにぶん性格が保守的なので大いに二の足を踏んでしまっています。


さて、ひとまず月曜がきてしまいますのでこのあたりで今日はお開きにいたします。機会があれば、また次回以降おつき合いいただければと思います。勝手ですみません。

羽生善治名人と、畠田理恵夫妻を見かけました。ま、これ以上話を続けるのが難しいのですけど、周りの人が「羽生名人が名人なのは将棋だけだな~」なんてことを言ってました。おかしい(笑)ぷぷぷっ。


僕はこう見えても、小学生時代に将棋会館に通った時期があったので、棋界の人には多少の知識があるのですよ。ほんの少しですけどね。


ああ~、夜も11時を過ぎてしまった。帝王と呼ばれながらも?朝が弱いので夜は早く寝ないといけないのですよ・・・えっ

先日のあの「発言」だけでなく、交流戦最後の連戦を「仮想・日本シリーズ」として臨んだ戦略も失策だったかもしれません。

この連戦が始まる前に展望しましたが、この戦いぶりでは日本シリーズはおろかCSすら危うい恐れがあります。

希望を見出せるのは、交流戦で優勝争いをしたことを選手が自信につなげるかどうかということでしょう。

2戦続けて、今季未勝利の投手に白星を献上。ついでに初セーブまで献上。まだあった。60日ぶりの一発と今季2度目の3連勝を献上。

送ってもチャンス生かせず、ほかのチャンスはことごとくダブルプレーでつぶす。ファウルで粘るとかバントで揺さぶってみるとか、打線に工夫が見られません。まるで、来た球を振っているだけのようでした。

日替わり打線は機能せず、チームとしてのバッティングの姿も見えない。そんなうちに好投していたピッチャーがつぶれていく、なんて悪循環に陥りませんように。

あっ、オリバさん、交流戦優勝おめでとうございます。4勝した山本省吾投手か暫定打点王のT-岡田選手がMVPかな?

それと最後に、映像を見ていないのでわからないのですけど、いまだに一塁まで全力疾走しない選手がいるらしいのは本当なのでしょうか。残念でなりません。
やはり不思議の負けはありませんなぁ~ショック!

野球は9回攻防を繰り返すわけで、最後に多く点が入っていたチームが勝ちます(当たり前かあせる)。

最後に点を多くとっているためには、根拠が乏しいですけど試合の流れを最後までつかんでいる必要があります。

流れをつかんでいなくても、相手のミスやぽんと出たホームランで試合に勝ってしまうことはあります。これが不思議の勝ち注意

満塁のチャンスを二度つぶし、残塁の山を築いたところで先頭打者の赤松選手(だったかな?)に出塁される。

帆足といえど、その流れを断ち切ることはできなかった。

最悪の流れでも踏ん張れるピッチャーは、今はダル、まーくん、杉内くらいではないでしょうか。いわば希少ということです。

流れをつかむためには、四球を選ぶ、ファウルで粘る、併殺打をとる、守備のファインプレー、三者凡退、きっちりとしたプレー、三者三振などが必要です。

繰り返しますショック! 野球に不思議の負けはありませんぞパー

交流戦優勝などはかない夢でしたねしょぼん 勉強の機会ととらえて、今後の試合に生かしましょうフラッグ

「負ける気がしない」から2連敗かたつむり

最近だけではないのですけど、寝不足がち(寝ても)だったり疲れがとれない感覚があったり、何か対策をしなければと思って購入したのがこれらのサプリメント類。


物だけの写真ではつまらないと思い、手も一緒に写してみました。


続けてまだ2・3日ですけど、効果は出ている気がしてます。はつらつと過ごしたいものです。


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何だか斬新でいいですね。ほぼジグザグに組めていますし、結果的につながればいうことはありません。


左投手が相手でも、大島→佐藤くらいの変更だけでよいのでは?あとは原→阿部くらい。


今日の打線がつながれば、打撃コーチに直訴してみますね(できるかいショック!)。


今のところ、片岡も大島も四球を選べていますし、犠打、犠飛もいい意味で出ていますね。あとは、2アウト2塁のチャンスでしぶとく1点・・これを繰り返せれば試合の流れはぐっと引き寄せられますよんベル


(二)片岡

(左)大島

(遊)中島

(中)栗山

(指)ブラウン

(右)高山

(一)石井

(捕)細川

(三)原