「威信を懸けてプレーする」この言葉の響き、とても好きです。僕もかつては板橋区の代表、東京都代表として白球を追っていた時期があります。
WBCにも興奮を覚えましたし、W杯の年にはにわかサッカーファンに変わります。つい2・3日前まではあまり考えていなかったのですけどね~。
ついさっき、オランダ対デンマークの試合を見て、自分がこれまでやっているフットサルのプレーを重ねてみました。
強いチームは同じ人数でも多く見える。やはりスポーツにおいて、流れの意味は大きい。流れをつくるための小さな積み重ねは大切。こんな感覚を持っています。
そして、このあたりは技術的なところになるのでしょうが、勝つチームは空いたスペースに走り込むのが速くてうまい。
すべての時間を全力で走れる選手などどこにもいません。ここというときの集中力は、どんなスポーツにも、スポーツだけではないかもしれません。当てはまるといえそうです。
そんな目線で(期待せず)観てみます。日本代表、国の威信を懸けて戦ってくれ!!



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野球に不思議の負けはありませんぞ
勉強の機会ととらえて、今後の試合に生かしましょう

