にべもない ニベアもない
うー、手がヒリヒリする。
ニベアのハンドクリームが欲しい…
元々、手荒れしやすい肌なんだけど
この冬はあかぎれやしもやけなど
することなく乗り切ったんだよね。
ところが、ここ数日の急激な寒さで
一気に手が荒れて血だらけになってきた。
もうニベアというよりもユースキンで
ないと治療できないレベルに。
この手荒れの状況は
ちょっとしたグロ画像レベルなので
さすがに写真は載せられませんw
こんなことなら、もっとマメに
ニベアをすり込んでおくんだったなぁ。
もう4月も目前だというのに
まさかこんな手が荒れてしまうなんて…
ちなみに「にべもない」とは
愛想がないとかそっけないという意味だって。
「にべ」というのは魚の名前で
粘着性が高いことから「にべ」とは
親密な関係のコトを指すようになったとか。
つまり「にべでない」のは親密でないってコト。
ボクはそんなコトは一切ないですけどね。
誰に対してもオールマイティで愛想良く
振りまいていますんで安心して接してくださいw
今日の昼飯は、ポポラマーマのパスタ。

バジリコペペロンチーノと

ミニサラダです♪
本当にペペロンチーノ好きだよねw

ペペロンチーノは 583kcal。

ミニサラダは 40kcalでした。
まぁまぁヘルシーでしょ☆
そういえば、今日から携帯からの
アメブロの表示が変わるとか
書いてあったけど、何か変わった?
いままでどおりの気がするけど
これから変わるのかなぁ…??
ニベアのハンドクリームが欲しい…
元々、手荒れしやすい肌なんだけど
この冬はあかぎれやしもやけなど
することなく乗り切ったんだよね。
ところが、ここ数日の急激な寒さで
一気に手が荒れて血だらけになってきた。
もうニベアというよりもユースキンで
ないと治療できないレベルに。
この手荒れの状況は
ちょっとしたグロ画像レベルなので
さすがに写真は載せられませんw
こんなことなら、もっとマメに
ニベアをすり込んでおくんだったなぁ。
もう4月も目前だというのに
まさかこんな手が荒れてしまうなんて…
ちなみに「にべもない」とは
愛想がないとかそっけないという意味だって。
「にべ」というのは魚の名前で
粘着性が高いことから「にべ」とは
親密な関係のコトを指すようになったとか。
つまり「にべでない」のは親密でないってコト。
ボクはそんなコトは一切ないですけどね。
誰に対してもオールマイティで愛想良く
振りまいていますんで安心して接してくださいw
今日の昼飯は、ポポラマーマのパスタ。

バジリコペペロンチーノと

ミニサラダです♪
本当にペペロンチーノ好きだよねw

ペペロンチーノは 583kcal。

ミニサラダは 40kcalでした。
まぁまぁヘルシーでしょ☆
そういえば、今日から携帯からの
アメブロの表示が変わるとか
書いてあったけど、何か変わった?
いままでどおりの気がするけど
これから変わるのかなぁ…??
3月29日に投稿したなう
ステージを降りたbotan
botanさんの魅力は
ステージの上だけに留まらず
自身の出番を終えた後
ひとたび客席に降り立っても
見事に「映える」のです♪

一昨日のライブのトリは
おなじみ「FICE」。
この日もオーディエンスの
90%以上は「FICE芸」で
大いに盛り上がったのでした。

もちろんbotanさんも
「FICE芸」で応戦。
ライブの一体感を大切にし
皆で楽しさを共有しようと
する気持ちが溢れています。

この自然な笑顔は
見ているだけで
楽しさが伝わってきます♪

この日のFICEは
1月に発売された
1stフルアルバムからの4曲。
「電波~あほ毛でゆんゆん♪~」
「桃缶~女の子のお召し上がり方~」
「蟹祭~カニカニカーニバル~」
「裸執事」
botanさんにとっては
初見の「FICE芸」だったのですが。

そこは持ち前の
抜群のセンス力。
初見の踊りもなんのその。
見事に順応しながら
カラダ全体で楽しんでいる様子が
ひしひしと伝わってきました。

えんちんの周りで
円陣を組むパフォーマンス。

このbotanさんの
底抜けに明るい笑顔は
日本を元気にしてくれます。
景気回復はbotanさんの
笑顔にかかっていると
言っても過言ではないでしょう☆

↑ちょっと分かりづらいけど
左下にいるのがbotanさんです。
FICEの楽しいパフォーマンスも
堪能できたし、それを楽しむ
botanさんの明るい姿も堪能できて
一粒で二度美味しいイベントでした♪
botanさんの表現力の高さを見ていると
来たるべくして現れた
真のエンターテイナーを予感させます。
自ら作詞もこなす
シンガーソングライターでありながら
伸びやかで元気なボーカルを聞かせ
キレのよいダンスでも魅了させる。
自身のステージのみならず
他の出演者のステージでも
率先して会場全体を盛り上げ
熱くヒートアップさせてくれる。
botanさんには無限の可能性が
秘められているのだと思います。
botanさんが渾身を込めて作詞した
珠玉の名曲『Believe』は
「月光華 - MySpace」で
試聴することが出来ます♪
http://www.myspace.com/gekkouka2009
みなさんも、botanさんの
世界観に触れてみてください☆
ステージの上だけに留まらず
自身の出番を終えた後
ひとたび客席に降り立っても
見事に「映える」のです♪

一昨日のライブのトリは
おなじみ「FICE」。
この日もオーディエンスの
90%以上は「FICE芸」で
大いに盛り上がったのでした。

もちろんbotanさんも
「FICE芸」で応戦。
ライブの一体感を大切にし
皆で楽しさを共有しようと
する気持ちが溢れています。

この自然な笑顔は
見ているだけで
楽しさが伝わってきます♪

この日のFICEは
1月に発売された
1stフルアルバムからの4曲。
「電波~あほ毛でゆんゆん♪~」
「桃缶~女の子のお召し上がり方~」
「蟹祭~カニカニカーニバル~」
「裸執事」
botanさんにとっては
初見の「FICE芸」だったのですが。

そこは持ち前の
抜群のセンス力。
初見の踊りもなんのその。
見事に順応しながら
カラダ全体で楽しんでいる様子が
ひしひしと伝わってきました。

えんちんの周りで
円陣を組むパフォーマンス。

このbotanさんの
底抜けに明るい笑顔は
日本を元気にしてくれます。
景気回復はbotanさんの
笑顔にかかっていると
言っても過言ではないでしょう☆

↑ちょっと分かりづらいけど
左下にいるのがbotanさんです。
FICEの楽しいパフォーマンスも
堪能できたし、それを楽しむ
botanさんの明るい姿も堪能できて
一粒で二度美味しいイベントでした♪
botanさんの表現力の高さを見ていると
来たるべくして現れた
真のエンターテイナーを予感させます。
自ら作詞もこなす
シンガーソングライターでありながら
伸びやかで元気なボーカルを聞かせ
キレのよいダンスでも魅了させる。
自身のステージのみならず
他の出演者のステージでも
率先して会場全体を盛り上げ
熱くヒートアップさせてくれる。
botanさんには無限の可能性が
秘められているのだと思います。
botanさんが渾身を込めて作詞した
珠玉の名曲『Believe』は
「月光華 - MySpace」で
試聴することが出来ます♪
http://www.myspace.com/gekkouka2009
みなさんも、botanさんの
世界観に触れてみてください☆
昨夜の月光華と戦利品
昨夜は秋葉原の晩勤屋に行きました。
普段は飲食店なのですが昨夜は貸切。

表向きはライブイベントですが
それはまさに『宴会』のようでした。
だから「貸切宴会」というのは
まさにピッタリな表現なのですw
『アキハバラBFPシアター VoL.27』
お目当ては「月光華」でした。
こんなセットリスト♪
なんか…『濃い』でしょw
ステージはもっと濃厚なのですよ。
YU-SAさんオリジナルの
「I'll stay…」でスタート。
元々はYU-SAさんソロ曲ですが
最近では月光華の楽曲になりつつあります。
自己紹介を兼ねたbotanさんのMC。
「今日は素敵な男性を見つけに来ました!」
これは最近ハマっているmixiアプリ
「恋してキャバ嬢」の影響かと思われますw
月光華にはそれぞれのカラーがあって
YU-SA → 青
botan → 赤
MISA → 緑
それぞれのTシャツが製作されており
それを着ていることで「推し」が
分かるようになっているのですが
「青」を着ているお客さんだけいない…
と思ったらYU-SAが「青」Tシャツを発見!
しかし、それはFICEのひよちんTでしたw
しかも、トイレット仕様という
なんともネタになりやすいオチですた。
オリジナル曲以外の曲紹介については…
アキバらしい萌えの曲として
紹介されたのが『よっしゃあ漢唄』。
アイドルらしい曲として
紹介されたのが『男道』。
このセンスこそが月光華クオリティです。
会場のボルテージはいやがおうにも最高潮に。
『よっしゃあ漢唄』はしっかりと
「花の慶次」という歌詞の部分が
「月光華」とアレンジされていました。
YU-SAに至っては格好よく決めたポーズが
何故かつま先立ちになってしまったり
いつもの勢いで客席になだれ込んだら
ステージに戻るタイミングを逃して
何故か客に混じってケチャをするフリーダムさ。
YU-SAワールドは常に予測不能なのです。
この世界観を理解できるようになれば
月光華を何十倍にも楽しめるようになるでしょう。

物販タイムでのショット。
左からYU-SA、MISA、botan。
YU-SAのオフショットは
宣材写真以外では非公開。
現場に行った者しか見られない
極めて貴重なモノなのです。
「¥」で顔を隠すセンスも
まさにYU-SAクオリティなのです。
MISAはツインテールを卒業し
ショートヘアにしてからは
月光華として公の場に現れたのは初。
(ソロとして路上ライブはありますが)
軽やかで春らしい魅力がUPしてました。
そしてbotan。
botanであって牡丹ではない。
「牡丹≒botan」な世界観。
これについては後述。

先週の大和撫子ライブにて
先行発売されていた
月光華オリジナルCD『邂』。
こちらにメンバーそれぞれの
サインを入れていただきました♪
そしてbotanさんが
他のお客さんと接客中のときに
YU-SAとMISAからコソーリと
買ったのはこちらのプリクラ。

後ろ姿、じゅーよー!w
そう、これは
「大和撫子の牡丹」さんの
後ろ姿のプリクラなんです。
でも、ただのウケ狙いで
これをチョイスしたわけでは
ないんですよ。
大和撫子が「表の牡丹」ならば
月光華は「裏のbotan」なのです。
月光華で「光」担当のbotanさん。
光と陰は、常に表裏一体なのです。
ただ、決して牡丹さんが
botanを演じているわけではなく
どちらも本当の「ボタン」であり
ありのままの「ボタン」なんです。
牡丹がいるところにbotanあり。
その逆もまた真なり。
今回、晩勤屋で出会ったのは
「牡丹さんの裏の姿」だったんです。
このプリクラを購入した真意が
botanさんにも伝わってくれたかなw

これは昨夜の戦利品ではないですが
以前、botanさんからいただいた
月光華専用の手帳です。
実はアンオフィシャルな非売品。
YU-SAもMISAも
「何コレ?」と驚いていました。

それもそのはず。
これはbotanさん手作りの
「世界でたった一冊」しかない
貴重な手帳なんです。
こういったマメなところと
地道なプロモーション活動が
人気の秘訣でもありますね。
最後にbotanさんから…
「牡丹もbotanも、どちらも本当の私」
「牡丹だけでなくbotanも応援して!」
そんな願いを込めて
こんなメッセージをいただきました。
↓↓↓
これでもう「牡丹さん」および
「botanさん」が出演するライブ
以外には行けなくなりましたね…w
月光華の3人、お疲れさまでした♪
普段は飲食店なのですが昨夜は貸切。

表向きはライブイベントですが
それはまさに『宴会』のようでした。
だから「貸切宴会」というのは
まさにピッタリな表現なのですw
『アキハバラBFPシアター VoL.27』
お目当ては「月光華」でした。
こんなセットリスト♪
1.「I'll stay…」(YU-SAオリジナル)
2.「よっしゃあ漢唄」(角田信朗)
3.「男道」(新選組リアン)
4.「邂」(月光華オリジナル)
なんか…『濃い』でしょw
ステージはもっと濃厚なのですよ。
YU-SAさんオリジナルの
「I'll stay…」でスタート。
元々はYU-SAさんソロ曲ですが
最近では月光華の楽曲になりつつあります。
自己紹介を兼ねたbotanさんのMC。
「今日は素敵な男性を見つけに来ました!」
これは最近ハマっているmixiアプリ
「恋してキャバ嬢」の影響かと思われますw
月光華にはそれぞれのカラーがあって
YU-SA → 青
botan → 赤
MISA → 緑
それぞれのTシャツが製作されており
それを着ていることで「推し」が
分かるようになっているのですが
「青」を着ているお客さんだけいない…
と思ったらYU-SAが「青」Tシャツを発見!
しかし、それはFICEのひよちんTでしたw
しかも、トイレット仕様という
なんともネタになりやすいオチですた。
オリジナル曲以外の曲紹介については…
アキバらしい萌えの曲として
紹介されたのが『よっしゃあ漢唄』。
アイドルらしい曲として
紹介されたのが『男道』。
このセンスこそが月光華クオリティです。
会場のボルテージはいやがおうにも最高潮に。
『よっしゃあ漢唄』はしっかりと
「花の慶次」という歌詞の部分が
「月光華」とアレンジされていました。
YU-SAに至っては格好よく決めたポーズが
何故かつま先立ちになってしまったり
いつもの勢いで客席になだれ込んだら
ステージに戻るタイミングを逃して
何故か客に混じってケチャをするフリーダムさ。
YU-SAワールドは常に予測不能なのです。
この世界観を理解できるようになれば
月光華を何十倍にも楽しめるようになるでしょう。

物販タイムでのショット。
左からYU-SA、MISA、botan。
YU-SAのオフショットは
宣材写真以外では非公開。
現場に行った者しか見られない
極めて貴重なモノなのです。
「¥」で顔を隠すセンスも
まさにYU-SAクオリティなのです。
MISAはツインテールを卒業し
ショートヘアにしてからは
月光華として公の場に現れたのは初。
(ソロとして路上ライブはありますが)
軽やかで春らしい魅力がUPしてました。
そしてbotan。
botanであって牡丹ではない。
「牡丹≒botan」な世界観。
これについては後述。

先週の大和撫子ライブにて
先行発売されていた
月光華オリジナルCD『邂』。
こちらにメンバーそれぞれの
サインを入れていただきました♪
そしてbotanさんが
他のお客さんと接客中のときに
YU-SAとMISAからコソーリと
買ったのはこちらのプリクラ。

後ろ姿、じゅーよー!w
そう、これは
「大和撫子の牡丹」さんの
後ろ姿のプリクラなんです。
でも、ただのウケ狙いで
これをチョイスしたわけでは
ないんですよ。
大和撫子が「表の牡丹」ならば
月光華は「裏のbotan」なのです。
月光華で「光」担当のbotanさん。
光と陰は、常に表裏一体なのです。
ただ、決して牡丹さんが
botanを演じているわけではなく
どちらも本当の「ボタン」であり
ありのままの「ボタン」なんです。
牡丹がいるところにbotanあり。
その逆もまた真なり。
今回、晩勤屋で出会ったのは
「牡丹さんの裏の姿」だったんです。
このプリクラを購入した真意が
botanさんにも伝わってくれたかなw

これは昨夜の戦利品ではないですが
以前、botanさんからいただいた
月光華専用の手帳です。
実はアンオフィシャルな非売品。
YU-SAもMISAも
「何コレ?」と驚いていました。

それもそのはず。
これはbotanさん手作りの
「世界でたった一冊」しかない
貴重な手帳なんです。
こういったマメなところと
地道なプロモーション活動が
人気の秘訣でもありますね。
最後にbotanさんから…
「牡丹もbotanも、どちらも本当の私」
「牡丹だけでなくbotanも応援して!」
そんな願いを込めて
こんなメッセージをいただきました。
↓↓↓
これでもう「牡丹さん」および
「botanさん」が出演するライブ
以外には行けなくなりましたね…w
月光華の3人、お疲れさまでした♪
たまに行くならこんなシュークリーム店

去る、3月14日のホワイトデーに
アメンバーのレン。さんからいただいた
「ホワイトデーパイシュー」のプレゼント。

これを本物のパイシューと
交換できる電子ギフト券が
届きました!

そして、向かった先は
「府中」です。

府中駅から徒歩1分にある
「フォーリス」という専門店街。

ここの店内にある
「ビアード・パパ」という
シュークリーム専門店で
引き換えることが出来たのです。

オーダーしてからその場で
手作りしてくれるのが特徴。

ジャーン!
これが本物のパイシューです。
その名のとおりサクサクした
食感のパイ生地の中に
濃厚なカスタードクリームと
ホイップクリームがたっぷりと
詰め込まれているのです!
それでいて、しつこくなく
後味もあっさりしている
とても満足な一品です♪

なお、受け取りに行った
3月24日からは
「さくらんぼシュー」という
のが販売開始されていました。
こちらもなかなか美味しそうです。

ちなみに、このパイシューは
1個150円で購入できるようです。
詳細な感想などは紙芝居形式で
某番組風の動画レポートを
仕上げていますので
是非こちらも観てくださいね!!
↓↓↓
プレゼントを送っていただいた
レン。さん、ありがとうございました。
そして、撮影に協力していただいた
「ビアード・パパ」の店員さんも
本当にありがとうございました☆
ショコラクッキー
100円ローソン1000店舗達成記念
もうひとつのオススメ商品がコチラ♪

マジーク「ショコラクッキー」です。
マジークというと
「マージ・マジ・マジーロ」
という呪文を思い出しますがねw

実はコレ、先週の20日(土)に
行われたライブにて
大和撫子とToLadyに差し入れた
お菓子だったんです。
そしたら2日後の22日(月)の
ライブにて大和撫子の芍薬さんが
「あのクッキーめっちゃ美味しかった!」
と絶賛していたので紹介しておこうかと。

うわぁ~クッキーの宝石箱やぁ☆
(そのまんまやんw)
105円のクッキーとは思えぬほど
キラキラ輝いているように見えます。
実際には輝いてないですけどw

Magique(マジーク)とは
フランス語で「魔法の」という意味です。
その名のとおりクッキーが
美味しくなる魔法がかけられているのです。
その魔法の正体が「塩」。

これが開けた状態です。
チョコクリームがサンドされた
クッキーなのですが口に入れた
瞬間はほんのりした甘さが広がります。
甘過ぎずビター過ぎない
程よい甘さといったところでしょうか。
そして食べ終わった後は
ちょっぴり塩味が残ります。
このアクセントが絶妙なんですよね。
これも決してしょっぱいと感じず
チョコの甘さとうまく調和されています。
塩はまさに「魔法の結晶」なのです。
は!か!た!の!しお!

これは「伯方さん」ですけどねw
なお、このマジーク「ショコラクッキー」
105円で売られているのはセール期間中の
ローソンストア100だけのようですが
商品自体は森永製菓から全国販売されて
いるようですので、もしお住まいの地域で
見つけたら是非ともゲットしてくださいね♪
もうひとつのオススメ商品がコチラ♪

マジーク「ショコラクッキー」です。
マジークというと
「マージ・マジ・マジーロ」
という呪文を思い出しますがねw

実はコレ、先週の20日(土)に
行われたライブにて
大和撫子とToLadyに差し入れた
お菓子だったんです。
そしたら2日後の22日(月)の
ライブにて大和撫子の芍薬さんが
「あのクッキーめっちゃ美味しかった!」
と絶賛していたので紹介しておこうかと。

うわぁ~クッキーの宝石箱やぁ☆
(そのまんまやんw)
105円のクッキーとは思えぬほど
キラキラ輝いているように見えます。
実際には輝いてないですけどw

Magique(マジーク)とは
フランス語で「魔法の」という意味です。
その名のとおりクッキーが
美味しくなる魔法がかけられているのです。
その魔法の正体が「塩」。

これが開けた状態です。
チョコクリームがサンドされた
クッキーなのですが口に入れた
瞬間はほんのりした甘さが広がります。
甘過ぎずビター過ぎない
程よい甘さといったところでしょうか。
そして食べ終わった後は
ちょっぴり塩味が残ります。
このアクセントが絶妙なんですよね。
これも決してしょっぱいと感じず
チョコの甘さとうまく調和されています。
塩はまさに「魔法の結晶」なのです。
は!か!た!の!しお!

これは「伯方さん」ですけどねw
なお、このマジーク「ショコラクッキー」
105円で売られているのはセール期間中の
ローソンストア100だけのようですが
商品自体は森永製菓から全国販売されて
いるようですので、もしお住まいの地域で
見つけたら是非ともゲットしてくださいね♪
が降ってきたなう
3月も終わるというのに、この寒さは異常…
便が血で真っ赤になってる
怖い…怖くて病院
にも行けない…
iPhoneアブリからなうが使えると、つぶやきやすくなるね

