とあるノブりんの偶像応援(アイドルサポート) -111ページ目

2010-05-15のTwitter

  1. @yurinadeshiko ヾ(*゚▽゚)ノ"よろしくー
  2. @yurinadeshiko 口内炎にはビタミンB2。ビタミンB2は肌にとってもいいんです!その他にも粘膜にも大切な役割を果たしています。
  3. @sayamix コレ使うとニコ生完全保存できるらしいね→http://www.internal.co.jp/products/util/mpx/about/ 14980円するけどw
  4. @sayamix Orbitを使うといいかも→http://looooooooop.blog35.fc2.com/blog-entry-262.html 成功したら報告ヨロシコ☆
  5. 田町に向かってなぅ
  6. @yurinadeshiko お疲れさまでした~♪ゆっくり休んでくださいね☆

Powered by t2b

中央特快なぅ

前に立っている女性乗客の会話。

「ボタンを押して」が
「牡丹を推して」に聞こえたw

しかも、脳内で勝手に
牡丹ボイスに変換されて…

たぶん牡丹症候群末期症状w

【ドキュメント05.01 Part2】牡丹誕~夜の部はパーティーだょ~

[第1話・準備中も牡丹誕の巻]

【16:00】

リリィステージを後にした
「牡丹応援団」改め
「ぼたた隊」一行は
『池袋第二公園』に集合。

リリィステージでは
夜のパーティーに向けての
準備が着々と進められる中
我々「ぼたた隊」も
牡丹さんへ渡すプレゼントの準備。

そのひとつが「寄せ書き」

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
フラワースタンドを寄贈した
ぼたた隊の有志面々が
お花と一緒に添えるモノとして
一人一人バースデーメッセージを
色紙に記入していきました。
(プライバシー保護のため
一部画像修正を施してあります)

ぼたた隊だけでなく
昼のライブに出演した
アーティストさんたちにも
メッセージを書いていただきました。

牡丹さんの音楽活動仲間という
ことであれば、みんな立派な
「ぼたた隊」なんだけどね♪

中でも圧巻だったのは
ToLadyひびきさんが描いた
牡丹さんの似顔絵。

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
とてつもない画力!
シャク誕のときに描いた
「シャクトレディ」も凄かったけど
ほぼ即興でわずか数分の間に
ササッと描いたとは思えないほど
プロ級レベルの腕前!
いやー、素直に感服してしまいましたw

何人かが寄せ書きをする中
有志数名はお酒やおつまみの買い出しに。
こうやって皆で創り上げていく
手作り感覚がアットホームでいいよね♪

パーティーの開演時間まで
公園でファン同士による歓談タイム。

[第2話・待望の牡丹カレーの巻]

【18:30】
準備が整ったようで
いよいよ夜の部。パーティーがスタート!

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
この「ワイワイするじょ」は
「アキバ1の大和撫娘」こと
松本香苗ちゃんの持ちネタらしい。

ライブ中にも度々この言葉を発して
観客みんなで「ワイワイ!」と応えてた。
ある意味、今回の誕生日イベントの
コンセプトを表すキャッチコピーだ。

昼のライブ出演者さんも
所用のあるYU-SAと美沙っちぃ以外は
そのまま残ってパーティーに参加!
もちろん、太郎ちゃんもいましたw

会場に入ると一面ブルーシートが敷かれ
さながらお花見のような光景に。
「牡丹」という花を見に来たので
この解釈はあながち間違っていないはずw

そこにはビールや焼酎、お菓子などに加え
出演者さんたちが丹精込めてつくった
手作り料理がズラッと並べられていました。

もう完全に気分はお花見ですねw

ひとまず空いているスペースに座ることに。
各々缶ビールやコップに入れたドリンクを手にして
牡丹さんの音頭でヽ(*^∇゚)oC□☆□Do(゚∇^*)ノ カンパーイ♪

先程書いた「寄せ書き」と
Mさんが用意したフラワーケーキ
(ケーキの形をしたお花)を牡丹さんに贈呈。

その後しばしの間、歓談タイム。
ステージ上では牡丹さんが熟成させてつくった
特製手作り「牡丹カレー」が用意されている。

しかし、ご飯がない…w

代表して、Rさんほか数名が
コンビニへご飯の調達に向かう。
(米ではなくレンジでチンするだけのやつ)

その間、牡丹さんの周りには
すでにファン数名が楽しくおしゃべり。

入り込める状況でなかったので黙々と
ひたすら飲んで、ひたすた食べるオレw

百合さんが作った大量の「ひじき」が
なかなかに美味だったので
一人で食べまくってしまいましたw
あと、焼きそばも美味しかったなぁ。

そうこうしているうちに、ご飯到着!
すぐさま「牡丹カレー」が振舞われたのでした。

ただでさえ人気のある牡丹さんの手作りカレー。
これは即行で無くなってしまう予感!
急いで並んで配給を待ったのでしたw

待つこと数分。
ようやく、この日初めて
牡丹さんとの対面に成功したのです♪

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
自ら盛ってくれた牡丹さん。

ついに牡丹さんの
手作りカレーが食べられる!!

そう思いあがってしまった自分は
牡丹さんとは挨拶を交わしただけで
会話もしないまま座っていた場所に
戻ってしまいましたw

もっとも自分の後ろにも
牡丹カレー待ちの行列が出来ていたので
ここは即座に退散するのが賢明だっただろう。

そして、目の前にある牡丹カレーを
じっくりと観察。食べるのが惜しくなるw

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
ルウは甘口と辛口の混在らしい。
オレは「ツンデレ味」と勝手に名づけたw

ゴロッとしたジャガイモはもちろん
カニカマが重要なアクセントをつけている。
ひと口ひと口、じっくり噛み締めながら
牡丹カレーの味を存分に堪能した。

牡丹カレーをたいらげた後は
また一人で黙々と、ひたすら飲んで食べるw
うーん、こういうときオレにもう少し
コミュニケーション力があればなぁ…

さすがに食べ過ぎた…
ちょっと外の空気を吸ってこよう。

[第3話・太郎ちゃんとの会話の巻]

そうしてリリィの外に出ると
太郎ちゃんの姿が!!w

しばし一服タイム( ゜Д゜)y─┛~~

「今日は誰目当てで来たんですか?」

「あ、もちろん牡丹さんですけど…」

「だったら、もっと積極的に牡丹ちゃんに話しかけないとダメですよ」

「いやぁ、それは解っているんですけど、なかなか話しかけづらくて…」

「牡丹ちゃんと話さないんだったら、このパーティーに参加している意味が無いですよ」

太郎ちゃんに思いっきり諭されてしまうw
その後も人生相談とかいろんな話を聞いてくれて
太郎ちゃんとすっかり仲良くなってしまった自分。

「ボクはアメトーーク!でいうところの「人見知り芸人」みたいなモノなので…」

「あなた芸人じゃないんだから「人見知り素人」でしょ(笑)」

こんな会話がリリィの外で繰り広げられる。
聞くところによると太郎ちゃんは
こういったライブ公演以外には
幼稚園や保育園、老人ホームなどで
営業をすることが多いそうだ。

たしかに小さな子供やお年寄りには
喜ばれるだろうなぁ。
太郎ちゃんの風貌の場合
まず登場しただけで喜んでくれるそうだw

ちなみに太郎ちゃんの職業は
あくまで「芸人」ではなく
「魔法使いタレント」という位置づけらしい。

それには太郎ちゃんなりのこだわりがあり
「芸人」の仕事は「人を笑わせる」こと。
「魔法使いタレント」の仕事は
「人を驚かせること、感心させること」。

だから太郎ちゃんのステージには
おぉ~!というどよめきがあっても
笑いはあまり必要ないのだという。
なんとなく納得。

あ!また太郎ちゃんのことばかり
書いてしまったww

でも、この夜もっとも喋っていたのは
間違いなく太郎ちゃんだったなぁ…

しばらく喋っていると会場の中から
なにやら音楽が流れてきた。

「おや、何か始まったみたいですよ」

[第4話・イントロ当てクイズの巻]

オレと太郎ちゃんは中へ戻った。
どうやらイントロ当てクイズのようだ。

しかも、イントロが流れたら
その曲名を答えるだけでなく
ワンコーラス歌いきれれば正解。
というルールらしい。

正解者には、この日限定の
牡丹Tシャツがプレゼントされる。
旧ヤマナデTシャツのような黒地に
バックプリントで「B」の文字が。
(Botanとプリントされている)

おぉ!これはゲットしたいねぇ。
流れてくる曲は、どれもヤマナデのライブで
一度は歌ったことのあるような曲ばかり。
ハルヒ系のアニソン率が高かったような…

そんな中、ヤマナデオリジナルの
「ONE FOR ALL」のイントロが流れる。

よっしゃ!これは歌詞を完璧に覚えている!

しかし、タッチの差でPさんが勝利。
うーむ、反射神経が鈍ってきたのかなぁオレ。

でも、せっかくだから一緒に歌いたい。
マイクがないので大声で歌ってみた。
でも、飲みすぎたせいか酷いダミ声になっているうえ
音程までメチャクチャで歌にならなかったww

そして、次に流れてきた曲。
「最強パレパレード」だ!
よっしゃぁ!絶対当てるぞぉ~!!

ノヽ━━((´д`)∩━━イ☆

…気づかれないww
あれれ??挙手しているのに!!
ヽ(゚Д゚wハィッヽ(゚Д゚wハィッ!ヽ(゚Д゚wハイッ!!!

傍にいた、おこ様がようやく気づいてくれた。
「ノブりんが手ぇ挙げてるよぉ~」

あぁ、オレって情けないな…_| ̄|○

そして壇上にあがってパレパレを歌おうとするも
やはり声が全然出なくて適当にハミングで誤魔化すw

まぁでも、結果的にTシャツゲットです。
(= ̄▽ ̄=)V やったね!

そのままPAがいろんな曲をかけ続け
会場はちょっとしたミニライブに♪

[第5話・カオスなミニライブの巻]

FICEの曲やアニソンなどをかけながら
皆で踊ったりヲタ芸を打ったりと
フリーダムな空間に発展してましたw

その頃、さすがに飲み過ぎたオレは
後ろのほうの壁にもたれかけてひと休み。
すると、見かねたシャクティがオレのところに。

「どうしたの、ノブりんさん?牡丹が待ってるよ!」

「いやぁ解っているんだけど、入り込める余地がなくて…」

シャクティもちょっと呆れている様子だった。
とりあえず注いでくれた焼酎を飲んだ。
料理の支度でずっと働きづめだった百合さんも
隣に座ってみんなの踊りを眺めていた。
そして百合さんが注いでくれたワインを飲んだ。

あれ、やっぱり飲んでばっかりww

牡丹さんもすっかり出来上がっている様子で
皆と一緒に楽しく踊っている。
それを見ているだけでも少し幸せな気分になれた。

来てくれたお客さんみんなに楽しんでもらおうと
懸命に努力している姿がひしひしと感じられた。
やはり牡丹さんは真のパフォーマーであり
真のエンターテイナーであるんだと実感した。

そんなエイターテインメント性が垣間見れた
瞬間をいくつかご紹介☆

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
FICEのひよちんと濃厚なキス!?

…と見せかけて実はよっちゃんイカを
口移しで食べているというパフォーマンス。

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
牡丹さんがリスペクトしている
倖田來未を意識したセクシーパフォーマンス。
右手に持ったコーラの位置がポイント☆

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
見よ!これぞ「大和魂」!

右手のリストバンドがひときわ輝く。
それに応えるべく牡丹ファンたちが
みんな揃ってケチャで崇拝!

いずれも牡丹さんだからこそ出来る。
いや、牡丹さんでなければ出来ない。

ボクが牡丹さんを応援している理由が
これでおわかりいただけたでしょうw
ヤマナデスピリッツ、ここにあり!

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
K様が着用していた
コスプレに着替えるパフォーマンス。
いや、これマジで萌えるんですけどw

[最終話・涙、涙の大団円の巻]

【22:00】

楽しかった宴もいよいよ終了。
牡丹さんがステージに上がって
全体へお礼の言葉を述べた後
来場してくれたお客様へ個別にご挨拶。

こういう心遣いが多くのファンから
慕われている証拠なんだよね。

そのとき!
いままで気丈に笑顔で振舞っていた
牡丹さんの目から溢れるものが…

それまで頑なに抑えていた感情が
最後の最後にして一気に溢れていました。
見ていたこちらも、思わずウルッっと…

そして、そろそろ帰ろうかなと
身支度をしていたオレのところに…

ライブを含めてイベント開始から約10時間。
ようやく牡丹さんとの会話に成功しました!

いやぁ~長かった…実に長かったw

そのとき牡丹さんがかけてくれた言葉。

「ノブりんが私のファン第1号だったんだよ」

そう言われた瞬間、この一年間の出来事が
走馬灯のように蘇ってきて、こちらも
溢れる涙を抑えきることが出来ませんでした。

でもね、牡丹さん。
ファン歴の長さは関係ないのですよ。

一年前から応援しつづけている人も
今日初めて知って、これから応援する人も
「ぼたた隊」の一員であることには変わりないのです。
皆、平等に並列で応援してこそ「ぼたた隊」なのです。

牡丹さんを応援する気持ちがある人は
みんな「仲間」なんです。ボクはそう認識します。

最後に、バースデーケーキとともに一枚。

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
本当に一生の思い出に残るような
素晴らしいパーティに参加できて
すごく嬉しく思いました。

また来年の5月1日も
みんなとともに集まって
盛大にお祝いしたいですね♪

しかーし!

実はこれで終わりではなかったのです。
牡丹誕は予想外の延長戦に突入!!

チャンネルはそのままでw

(Part3へ続く)

5月13日に投稿したなう



>>Vidal Kazoon@ユニコーン
それ角度によっては見えそうw
5/13 11:32

>>レン。
夏になったらもっと短くします。坊主くらいにw
5/13 11:33

05月13日のココロ日記(BlogPet)

ココロ、ノブりんさんの影響で、最近再生を作るのが好きになりました。
何回やってもあきません。
…ヘンですか?

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

5月12日に投稿したなう

【ドキュメント05.01 Part1】牡丹誕~昼の部はライブだょ~

2010年5月1日(土)。

ひたすら牡丹さんを
応援しつづけて一年。
ようやく迎えたこの日。

それはボクにとっても
この一年の集大成とも
いえるべき記念日となりました。

『牡丹誕★BIRTHDAY LIVE★』

すっかり遅くなってしまいしたが
当日、参加出来なかった人でも
出来るだけ楽しんでいただけるよう
ドキュメンタリー風にこの一日を
3回に分けてレポートします☆

参加された方々も
イベント当日を思い出しながら
読んでいただけると幸いです。

ただ、あくまでボクの視点で
お送りしますのであしからずw


【00:00】
それは、牡丹さんのブログへの
バースデーコメントから始まりました。

$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
5月1日 00:00:00の時報とともに
コメント書き込みしたんです。

わりとベタな演出ではあるけど
達成感みたいなのはあるよねw

そしてイベント参加のための
諸々の準備をしながら就寝。

【12:25】
会場であるリリィステージに到着。

ファンの人との打ち合わせで
もっと早く到着する予定だったけど
準備に手間取っていたら
ギリギリになってしまった。

ヤマナデファンであるFくんも
ほぼ同時刻に会場に到着したようだ。
最近、彼とは入り時間がよく合うw

入り口に目をやると
まず視界に入ってきたのはこの看板。

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
ポップな雰囲気で楽しさを感じさせる。

そして、ふと目線を下にやると…

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
芍薬さん、こと
「シャクティ画伯」が描く
伝説のキリンの絵w

あー、やっぱこれがなくっちゃ
誕生日イベントが始まらないよねw

さらに、その後ろを振り返ると…

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
「牡丹応援団」から贈られた
綺麗なフラワースタンドが飾られていました☆
女の子はお花が大好き。
文字通り、華やかな彩りを添えてくれるよね。

入場する前から
テンションがあがるノブりんw
はやる気持ちを抑えて会場へ入場。

$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)「おはようございまーす!」

受付は百合さんが担当していました。
事前購入したチケットを渡し
半券をもぎるのかと思いきや
記念に残しておいてほしいとのことで
「ありがとう」のスタンプを押印。

そのスグ横には
芍薬さん、ことシャクティが
この日レコ発となった1stシングル
『桜撫子』のCDを手売りで販売。

$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)「ライブ終演後は混雑するので今のうちにお買い求めくださーい!」

たしかに続々とお客さんが入場してくる。
それに、イチ早くCDを入手したい。
即行で千円を取り出してシャクティが
持っていた集金箱みたいなボックスに投入。
引き換えに予約特典のブロマイド付きで
『桜撫子』のCDをゲット!
いやがおうにもテンションが上がる♪

そして、ヤマナデファンの
常連さんたちと挨拶をして開演を待つ。
この日のイベントのために
青森や山形から遠征してきた人を始め
全国津々浦々からファンが続々と集まってくる。
牡丹さんファンの多さを改めて実感した。

【12:35】
いよいよ、ライブ開始!
ステージに牡丹さんが登場する。
Hさんに誘導され最前列でスタンバイ。

トップバッターは牡丹さんか!?
…と思いきや、オープニングアクトは
$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)「私の魔法使い友達でーす!」

そう紹介されて登場したのは
この日、最大の謎だった出演者w
魔法使い太郎ちゃん

$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
大柄な風貌で着ぐるみのようなルックスw
でも一見して温かみを感じさせるこの人が
様々な魔法を披露してくれるというのだ。

先ずは手に持ったステッキのような
モノから火花を出してご挨拶。
そして、おもむろに紐を取り出す。

$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)「ここに3本の紐があります」

「おぉ~!!すげぇ~~!!」

なぜか、会場から拍手が湧き起こる。
いや、そこはまだ驚くところじゃないからw

それを一瞬にして結んでしまう「魔法」。
でも、それって「手品」じゃないの??
太郎ちゃんは、あくまで「魔法」と言い張るw

$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)「つづいて、お客さんに手伝ってもらいます」

太郎ちゃんと目が合ったのは、オレだったw
そして、ステージの上にあがることに。

$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)「お名前は?」

客席後方で見ていた、牡丹さんから
「ノブりーん!」という声が聞こえる。

でも、あえてオレは…
$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)「ジローちゃんです」
と答えてしまったww

太郎ちゃんが持つスケッチブックには
スプーンの絵が描かれている。
これに「ジロー」とサインを入れた。

そして、太郎ちゃんがスケッチブックを閉じ
なにやらおまじないのようなものをかける。

すると、さっき描かれていたスプーンの絵が
見事に曲がっているではないか!
「ジロー」の文字もオレが
書いたものなので間違いない。

そうか、これが「魔法」か…
まぁ「MAGIC=魔法」だしなぁw

太郎ちゃんの魔法は、まだまだ止まらない。

$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)「ここに、さっき牡丹ちゃんが飲んだコーラの缶があります」

「500円から!」
「じゃぁオレ、千円!」
オークションが始まるww

いや、そういう余興ではないw

中身が空っぽのコーラの空き缶に
またもや太郎ちゃんが魔法をかけると
みるみるうちにプルタブが元通り!
そして、そのプルタブをシュパッ!と…

用意していたグラスに
コーラが注がれました。
Pさんが試飲したので間違いないそうです。

そんなこんなで
魔法使い太郎ちゃんの余興が終了。

あ!太郎ちゃんだけで
こんなに書いてしまったww
ここからがメインなのに…

そして、いよいよ牡丹さんのソロステージ。
まずはセットリストから♪

1.「キューティーハニー」(倖田來未)
2.「空色デイズ」(中川翔子)
3.「LOVE.EXE」(桃井はるこ)


牡丹さんソロとしては、すっかりお馴染みの
「キューティーハニー」でスタート!

「こっちを向いてよ ハニー♪」のフレーズで
お客さんの名前が呼びかけられるのが
慣例なのですが、この日はK様とPさんでした。

それに合わせて会場のお客さんも
K様コールとPPコールw
いいですね~。連帯感を実感しましたよ。

そして「空色デイズ」。
先月、田町のStudio Cube 326で行われたライブで
同時刻に4Fで行われていたDJブースにて
牡丹さんがヲタ芸を打っていた曲のひとつ。
是非、バースデーライブで歌いたいと
温めていた楽曲でもあったのですよね。

サビ終わりの部分のペガサスが飛び立つようなポーズ。
アレもしっかり取り入れながら盛り上がりましたよ♪

ラストは「LOVE.EXE」。
ここでは本当に素敵な演出が行われました。

事前にMさんが観客の皆にUO
(ウルトラオレンジという発光体)を配っていたんです。
発光時間は5分間くらいなのですが
ものすごく強力な光を発するので
コンサートなどでは「ここぞ!」というときに発動させます。

ちょうど終盤のサビ部分ですね。
Mさんの合図で牡丹さんが客席中央に降りてきて
円陣を囲むようにUO発動!
その決定的な瞬間は、シャクティのブログで紹介されています!

見事な演出にこちらもちょっとウルッときました。
ただ、個人的に唯一悔やまれることとしては
この「LOVE.EXE」で最重要事項であった
「牡丹に捧げるロ~マ~ン~ス!」
を言いそびれてしまったことw

せっかくMさんが目で合図してくれていたのに
あまりのUOの素晴らしさに見とれて
タイミングを外してしまいました。

また「LOVE.EXE」を歌ってくれるときには
しっかりとリベンジしたいと思いますww

その後、美沙っちい、YU-SA、
ToLady、FICEと続いたステージ。

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
ToLadyのちはるさんからは
面白メガネがプレゼントされました。
大変気に入っていたようです。

$とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
メガネッ娘コンビの出来上がりw

そして、いよいよラスト。
大和撫子3人でのステージです。
こんなセトリでした♪

1.「大和撫子魂」(小坂りゆ)
2.「ONE FOR ALL」(オリジナル)
3.「桜撫子」(オリジナル)
4.「ハレ晴レユカイ」(涼宮ハルヒ、長門有希、朝比奈みくる)


さすがラストともあって観客の気合もじゅうぶん!
ボクは牡丹さんソロが終わってからは
客席最後方に後退して静かに観ていたため
最前列に入るタイミングを完全に逃してしまいましたw

初めて後ろのほうから観るヤマナデのステージ。
おぉ!客観的に観るとやはり圧倒されるなぁw

「大和撫子魂」のサビではハンドタオルを
グルグル回すのが定番ですが
芍薬さんには自前のハンドタオルを
牡丹さんには大和撫子ハチマキを
百合さんには腕につけてたシュシュを
それぞれ投げ入れてグルグル回してもらいましたw

3曲目、この日レコ発となった「桜撫子」を
歌っている途中…急に曲が中断!

ん…もしかして…

そう!ここでハッピーバースデーの歌とともに
美沙っちいがバースデーケーキを持って登場です!

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
途中で百合さんがケーキ提供者の
名前を発表して後ろを振り返るちはるさんw

ここで牡丹さん感極まるか?と思いきや
さすが人前では涙を見せない牡丹さん。
気丈に振る舞って満面の笑顔を見せてくれました。

でも、ちょっとウルウルしていたのを
見逃しませんでしたよw

感激冷めやらぬまま、この日最後の曲。
「ハレ晴レユカイ」
ヤマナデにとっては久々の選曲。
ここではヲタ芸は打たずに
皆、振りコピで盛り上がったのでした♪

【15:30】
物販タイムスタート!
しかし、この日はものすごい大盛況!!

リリィステージのキャパを超えるのでは
と思うくらいの大人数が牡丹さんのために集まりました。

その結果…

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
完全に身動きが取れない状態にwww

かろうじて見えるのが百合さんの顔です。
あまりの混雑ぶりに一歩も動けず
ここは潔く物販に行くのを諦めました。

この日のために地方から遠征している
ファンの人も多数いましたからね。

ボクが大和撫子の応援を開始してから一年。
初めて「大和撫子の物販に行けない」
という事態になりましたが
牡丹さんのためにこれだけ多くの人が集まって
盛大にお祝いしてくれたという意味では
本当に大成功で感無量だったと思います。

しかし、ここまでボクは
「牡丹さんとの会話は一言もなし」

果たして夜のパーティーでは
話せる時間があるのかなぁ…

(Part2へ続く)

三年前の5月11日は

2007年05月11日。

ニコニコ動画に
「ずっとバルサミコ酢」
を投稿した記念日。


「らき☆すた」を
知っている人なら
一度くらいは見たこと
あるんじゃないかな?

そう、三年前のボクは
「らき☆すた」専門の
MAD職人だったのですw

2007年05月11日 02:02投稿なので
ちょうどいま頃の時刻だったんだよね。

「Windows ムービーメーカー」
を使って軽い練習のつもりで
作ったMAD動画だったんだけど
意外にも大反響の作品となってしまい
なんと再生数10万を突破してしまいましたw

2010年5月11日現在で
再生:105,786
マイリス:1,212

ただ「バルサミコ酢~」を
繰り返しているだけなのに
こんなに中毒患者が増えるとはww

ちなみに
「巫女みこスー」のフレーズは
風呂に入っていたときに
ふと浮かんできたものを
そのまま反映させました。

何故だかよく分からないけど
面白いアイデアなどは
風呂に入るとよく思いつきますw

この動画をきっかけに
MAD職人魂に火がついてしまったのです。

その後、MAD作品を投稿するたびに
「にゅーあきばどっとこむ」で紹介されたり
名誉なんだか不名誉なんだか
よくわからない日々を過ごしてましたね(^^;

最近ではすっかりMAD動画制作も
衰退してしまいましたが
また面白いアイデアが浮かんだら
作ってみようかなぁと思ってます。

それでは、三周年を記念して
三年前(2007年05月13日)のコメントと共に
MAD職人時代の作品をお楽しみください♪


モバイル(携帯電話)対応用として
新たにYouTubeにUPし直しました。

2010-05-09のTwitter

  1. @sayamix ボクもkors kの楽曲は好きだよ♪やっぱ「smooooch・∀・」が一番好き☆ときめいているさやみ、カワユスw「ときめきサヤミアル」とか言ってみるww

Powered by t2b

一年前の5月9日は

botan-57さんが
アメブロの読者登録をしてくれた
大切な記念日でもあるのです。

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
botan-57さん
ノブりんさんのブログ面白いので読者になっちゃいます★ 今日はお疲れ様でした!! ノブりんさんのおかげでめっちゃ楽しいライブになりました! 一体感出てましたね(^▽^)めっちゃさいこぉ 今日はありがとうございました★
2009年05月09日


3人揃った大和撫子のライブを初めて
観た直後にいただいたメッセージ。
こんな絶賛されるとなんか照れますw

ライブ参戦そのものが
ほぼ5年ぶりだったというのに
そんな自分がステージと一体化するくらい
熱くさせてくれる大和撫子のパワーは
この頃から既に確立されていたのですね。

botan-57さんが読者になってくれて一年。
自分が就活のときは逆に応援してくれたり
本当にありがとうございます。

これからも、そしていつまでも
「めっちゃ楽しいライブ」と感じて
くれるように盛り上げられれば幸いです。

まぁ、最近はファン数が激増したので
最前列に立てる余裕が無くなって
ボクは後ろのほうで控えめに応援する
スタンスにシフトしてますけどね…(^^;

そして、今日は
「Mother's day」でした。

実家から離れて暮らしている人も
多いかと思いますが
自分もカーネーションを添えて
感謝の気持ちを贈っておきました。

すっかり足腰が弱くなり
何度も手術をして入退院を
繰り返している母親ですが
まだ存命なうちに出来る限り
親孝行してあげたいと思ってます。

自分が「幸せ」な思いをしているとき
母親は「辛い」思いをしていたようですから。

とあるノブりんの撫子応援(ヤマナデサポート)
母親は「辛」さを犠牲にして
子供を「幸」せにしているんですよね。

皆さんもたまには自分の母親に
元気な声を聞かせて安心させてくださいね。