おすすめ宿 その6-->不動尊の湯 ことぶき 長野県 > 上林温泉 全6室の小さな宿ならではのきめ細やかなサービス。野猿の入浴で知られる「地獄谷野猿公苑」も近く。「日本の名湯百選」のひとつに数えられ、古くから多くの文化人に愛されてきた上林温泉に佇む和風宿。「滞在中に一番長く過ごすスペースは客室である」との考えから用意された、ゆったりとした客室が全6室。小規模な宿ならではのきめ細やかなサービスは、心身ともにリラックスして過ごせると好評だ。お風呂は露天風呂と大浴場が揃い、名湯と名高い上林の湯をじっくり楽しめる。特に、四季折々の自然を望みながら浸かる露天風呂は至福の極み。信州の旬味を丁寧に調理した食事も美味。周辺には野猿の入浴で知られる「地獄谷野猿公苑」などの観光スポットがあり、充実した休日を満喫できる。
おすすめ宿 その7-->叶屋旅館 群馬県 > 四万温泉 全客室より四万川を望み、「4万の病に効果のある薬湯」と言われる四万の名湯を堪能する。四万川沿いにひっそりと佇む宿。全てのお部屋から四万川を見渡せ、四季折々の渓谷美を楽しめる。特に新緑、紅葉の季節は絶景。昔から「4万の病に効果のある薬湯」と言われる四万の名湯。川のせせらぎを聞きながら、大浴場と貸切露天風呂(無料)で堪能できる。食事は朝、夕ともに部屋出し。家族や仲間同士だけで寛ぐ時間と空間を大切にしたもてなしがうれしい。
おすすめ宿 その8-->奥飛騨薬師のゆ 本陣 岐阜県 > 奥飛騨温泉郷 新平湯温泉 奥飛騨の大自然の中に佇み、2つの源泉が楽しめる宿。四季折々の景観を楽しめる奥飛騨の大自然の中に佇み、こんこんと湧き出る温泉を堪能できる宿。温泉は2つの源泉を持ち、たっぷりと湯汲みを楽しめる。夕食は奥飛騨せいろ蒸しをはじめ、川魚や旬の味覚を存分に堪能できる。
おすすめ宿 その9-->心和む潮騒のお宿 うの浜館 新潟県 > 鵜の浜温泉 夕日が美しい静かな浜辺の町の温泉。こじんまりした地元情緒溢れる温泉宿。日本海は上越市の、静かな海岸沿いにある鵜の浜温泉の宿。閑静な海辺の佇まいと地元情緒溢れる素朴な雰囲気が人気を呼んでいる。わずか13室の館内は何もしないでのんびりゆっくり潮騒を聞きながら過ごすのにもってこい。食事は日本海の旬の食材を使った四季折々の料理。冷鉱泉を源泉とする大浴場には茶褐色の湯の花が舞い、旅の疲れを癒してくれる。宿から程近い鵜の浜海岸、大海の彼方に沈み行く夕日は訪れる人の旅情をかき立てて止まない。
おすすめ宿 その10-->木の香いろり 寿荘 兵庫県 > 湯村温泉 昔懐かしい囲炉裏空間で癒される17室の料理宿。昔懐かしい囲炉裏端で、手作りのお茶菓子でお出迎え。食材が豊富な但馬地方にあるため、「17室の料理宿」として、但馬ビーフ、新鮮魚介類、冬は旬のずわい蟹等素材を重視、厳選して提供いたします。
おすすめ宿 その11-->湧泉閣 熊本県 > 吉尾温泉 掛け流しの天然温泉と豊かな自然に包まれた家庭的なおもてなしが自慢の宿。人里離れた自然豊かな秘湯の一軒宿。天然温泉掛け流しの温泉にゆっくり浸かり、地場産の素材をたっぷりと使った暖かい夕食に身も心も癒すことができる。
おすすめ宿 その12-->男鹿ホテル 秋田県 > 男鹿温泉 全客室オーシャンビューで、男鹿の海や山はもちろん、晴れた日には白神山地まで一望できる。日本海に突き出した男鹿半島は、なまはげの里として有名。客室は、ゆったり落ち着ける和風造り。全客室オーシャンビューで、男鹿の海や山はもちろん、晴れた日には白神山地まで一望できる。露天風呂は、男鹿半島では最大規模を誇り、湯船に浸かりながら、四季折々のうつろいを感じる開放感あふれる造り。料理は、1000度まで熱した石で一気に煮込む磯焼が名物。付近の観光スポットには、北緯40度の記念碑がある入道崎や、男鹿半島の360度の展望を楽しめる寒風山、なまはげの実演が楽しめる男鹿真山伝承館、隣接のなまはげ館などの見所が点在する。
おすすめ宿 その13-->花の宿 にしき園 岡山県 > 湯郷温泉 アロマの香りと女将手作りの押し花で飾られたロビーでお迎え。館内はリラックスムードでいっぱいです。平成8年10月の増築を機に、全館近代和風にリフレッシュ致しました。収容人数を抑え、パブリックスペースをゆったりととりました。大浴場はガラス面を広く開放感をもたせ、古城をイメージした庭園露天風呂は好評です。館内に女将手作りの四季の押花を飾り「花の宿」としてお客様にやすらぎを味わっていただいております。貸切露天風呂・温石浴も好評です。また平成18年8月に新設の話題のゲルマニウム浴槽付のツインルームも好評です。平成19年7月にはリラックスルーム和(なごみ)も新設致しました。
おすすめ宿 その14-->長栄館 岩手県 > 鶯宿温泉 全ての湯殿に毎分約300リットルもの湯が惜しみなくかけ流されているという鶯宿の名湯があふれる宿。毎分約1,100リットルもの豊富な湯量を誇る鶯宿の名湯があふれる宿。全ての湯殿に、毎分約300リットルもの湯が惜しみなくかけ流されているという。温泉成分をそのままに保つため、冷却装置で風を送って冷まし、加水、加温、消毒は一切なし。さらに、毎夜湯を入替えて掃除をするという徹底振りで毎朝、新鮮な湯が湯船を満たす。夕食は、旬の味覚たっぷりの和会席。年に4~6回メインテーマを設けており、何度訪れても季節を感じる料理の数々をじっくり味わえる。