まいど~京の新聞人です。
昨日、10年間、5番目の家族として…
いつも家を守ってくれていた愛犬のミルクが
天に召されました。
一昨日から若干、体調が良くなかったみたいだったので、今日病院に連れていく予定でしたが、容態が急変してたみたいで、相方のチョコが急に吠えたので見に行くと、すでに息をしておらず、急いで我が家の2軒隣りの動物病院に急いで連れて行き、色々手を施して頂きましたが、ミルクが再び目を覚ます事はありませんでした。先生が最後にミルクを綺麗に洗って頂き、綺麗な棺に入れて頂いて我が家に連れて帰ってきました。
まるで、今にも動きだしそうですが、安らかな眠りについたようです。
ミルクは、臆病なくせに気の強い女の子でしたが、犬らしくなくて、本当に手の掛からない子でした。昨日の夕方も、かなり苦しかった筈なのに僕が家に帰ってくると身を普通に起こして、出迎えてくれたので、何も考えず撫でていたのですが、それがミルクとの最後の別れの挨拶になってしまいました。
もう少し撫でてあげれば良かった…苦しかったやろうに…気付いてあげられなくてごめんな
我が家に来て幸せやったかな?
ミルク10年間ありがとう。
また会う日まで…




