A×T×A(Automatik Transista Audio)
A×T×A(Automatik Transista Audio)
【DJ的メンバー募集】
SKRILLEX、JUSTICE、GRAMATIK、Fatboy Slimみたいなロック/ポップス寄りのダンスミュージックをやろうとしてるA×T×A(Automatik Transista Audio)というものです。DTM、DAW、DJ等の機材を使って制作、リリース、ライブ活動していきます。他人の曲をかけるDJではなく、あくまで自分達のオリジナルソングを中心にDJスタイルで発信する感じです。オリジナル曲の原型は数曲あります。
当方、これまでにロックバンドで活動しててメジャー、インディーレーベルから複数リリース、ライブもコンスタントに活動してきた経験アリ。ボーカル、作曲、作詞、プロデュース等を担当。
興味がありましたら以下にメールください。
ataro8002●gmail.com (←●を@に変えて送信してください)
【プロフィール】
1994年、RED HOT ROCKIN’HOODというROCK BANDにギター&ボーカル&ソングライターとして参加。
1995年、同バンドでレコードショップDISK UNION傘下インディレーベル“PHARANX RECORDS”よりアルバムデビュー。時流にも乗り予想以上のヒットとなる。プチブレイクを果たすも音楽性の違いにより脱退。
平行して活動していたスポーティなHARD CORE PUNK系ロックバンド“CHANIWA”に本格的にシフト。ココでは、ボーカル&ソングライター&プロデューサーとして参加。
1stアナログ7インチ盤とCDを広島のHARD CORE老舗レーベル“BLOOD SUCKER RECORDS”からリリースし国内外から注目を集める。さらに平行して自身のレーベルBOOZ RECORDSをスタートさせ、アナログ7インチ盤、オムニバスアルバム、アルバム、ミニアルバム、VIDEOなどを立て続けにリリース。
積極的なライブ活動・メディアへの露出もあいまって国内・海外のレーベル数社からオファーを受ける。特に、音楽以外での初プロデュース作品であるミニアルバム(サントラ)&VIDEO作品“TOON RIDE”は、国内のプロスケーター、プロBMXライダー、CGカートゥーン・アニメとのコラボレーションによりPOPなアクションスポーツ系のロックバンドとして唯一無二のイメージを決定付けることに成功。
これを機にメジャーレーベルと契約。また、この頃からメロディーをより重視し、色んなジャンルをミックスした楽曲を次々と発信。“メロディ・メイカー”“プロデューサー”としても認知されると共に“おたく系ではないアニメーション”と楽曲とのミックスに着手するようになる。
その後は、CHANIWAのインディペンデントかつマイペースな活動とともに、別プロジェクトバンドThe Awinahcを結成。
2010年、The Awinahc1stミニアルバムを北海道のThug life Entertainmentよりリリース。
2011年、3.11震災をきっかけに温めていたソロプロジェクトを本格始動。初夏にHIGH VOLTAGE、NIKAの2曲入りシングルをリリース予定。
また、音楽以外にも、ストーリー、キャラクターデザイン、楽曲、声にかかわったストリート・テイストたっぷりのWEBギャグアニメ『杉並のPARK8002』、アップする早さと頻度に拘ったWEBギャグアニメ『THE ATATATATAS』、その他イラストを軸にしたアート作品なども製作、発信中。
2013年5月、ソロプロジェクトから派生したユニットA×T×A(Automatik Transista Audio)のプロモーション&ダンスミュージックへの体質改善を目的にA×T×A - Automatik Transista Audioブログ
をスタート。
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