続きです
【5月】
ゴールデンウィークなのにゴールデンなウィークではなく、夫よりも働く妊婦
そしてもう少し意識を高めて働けと副師長に言われる
仕事辞めたくなる
でも患者さん達に救われる
ようやく仕事に慣れてくる←
家で子守してるより、仕事してる方が身体的に楽ということが判明
安定期に入ったので家族3人の思い出を作るべくお出かけしまくる
若干ツワッてる
夫38歳を迎える
長男、保育園行きだしてから月一ペースで熱が出る
なぜだか夫の方が息子の熱発時に帰りやすい仕事場…
そしてもれなく風邪がうつる夫
とりあえず元気だけが取り柄の妊婦
でもしんどい
梅雨突入
暑さに弱い妊婦
とりあえずしんどい
しんどいけど、家族3人の思い出作りに勤しむ
お腹の位置が下がって、食欲が爆発する←
妊婦生活8ヶ月目突入、産休間近のお腹の大きな妊婦が病棟を走る
なんやかんや言いながら5ヶ月間の勤務も終了、産休へ突入する
勤務最終日激荒れ、おまけに師長不在のまま産休突入
鹿児島に里帰りする前の最後の検診で切迫早産の診断がつき、生まれて初めて入院する
鹿児島に里帰れなくなる
長男氏、母の入院には特に動じず
母の入院のおかげで、長男の保育園生活が延長決定☆
鹿児島の大バァバが天国へ
なんとか私を鹿児島に帰せないか、入院中医師や助産師さんが色々と策を考えてくれたことが本当に本当に嬉しかった
でもイモコの安全が第一なので、関西で産むことを決意
ウテメリンの副作用に苦しむ
そして点滴が常につながっていることのストレス、家族と過ごせないことのストレス、何より息子に会えないストレスが身に染みる
患者の苦痛を味わうことができた夏
【8月】
36週を迎え無事に退院
退院したものの安静のため夫の実家に措置入院
長男の保育園の夏祭りに参加できて喜ぶ
退院したはいいが、シャバの暑さにダレる妊婦
トド母ちゃんと呼ばれる
8月18日元気な次男坊が生まれる
快適な入院生活、でもやっぱり出産するなら病院じゃなくて産婦人科だと悟った夏
若干の赤ちゃん返りを見せる長男
でも基本的に弟に興味津々の長男
鹿児島からバァバ召喚
バァバと夫の共存が難しいと悟った夏
新生児はマジで天使
次で最後ーヽ(゚ω、゚)ノ
書きたいこと増えてくるー←記憶がある
でも眠いからねるー_(:3」∠)_











