計らずも職を失って、肩の荷が下りた。

2024年は、重いものをひとつずつ下ろしていった1年だったように思う

・6月 苦しい職場からの解放

・9月 恋人との別れ

・12月 苦しい職場からの解放(2回目)(笑)

 

 

重かったものが無くなったときに、自由になったんだな

と感じた。

自然とそうなったんだ、悔いはない。

いつも自分の心に従って素直に生きていたいと思う。

 

人生が1度しかないと考えたときに、後悔しないように生きたい。

死ぬ直前で、ああすればよかったな、

諦めてしまったあっちの道で生きたかったなとかを思いたくない。

やっぱり自分が好きなことを表現したいなと思った。

 

そこに誰の制限も必要ない

自分がしたいからする

ただ、それだけでいい

何をためらっていたんだろう

 

 

芦田愛菜ちゃんの、結果はすでに決まっていて

自分はそこに向かうまでの道を選択しただけ

みたいな言葉がけっこう好き

 

自分を追い詰めず、おだやかに生きていきたい。

私の人生をじゃましない人と一緒にいたい

 

 

紅白の藤井風の歌と演出、すごい良くて

あの祈りみたいな、聖書みたいな歌

MVも素敵だけど、紅白でのこの映像を何回も見てしまうな