篠田節子サンの 「ブラックボックス」
これは新聞で紹介されていて知った本で、
私には難しい内容かな? と思ったけど
意外に早く読み終えました。
うーん。m(u_u)m
これ読んでから、食品の安全・安心ってなんだろうな とちょっと考えます。(-.-)
日本の農業・食に関心のある人には
とても興味深い内容ですね。
*。*。*。*。*。*。
乾緑郎サンの 「完全なる首長竜の日」
私の大好きなジャンルの作品なのに、
とっても 読みづらかった~。
「現実なのか?夢なのか?」と引き込まれる面白い内容だったけど…
読解力のない私は、再読したほうがイイかしらっ??
*。*。*。*。*。*。
今野敏サンの
「ST 警視庁科学捜査班~緑の調査ファイル」
コレは どんぴしゃ(笑)☆
自分の好み ど真ん中。
ストーリーも面白かったけど、
登場人物の会話に笑ってしまう。
他の赤・黒・黄・青の調査ファイルもすぐに読みたい! と思った本です。
他にも、読み終わった本があるので、
またblogに載せまーす♪







