KANA_AVENUE -30ページ目

KANA_AVENUE

愛媛県今治市生まれ、今治市育ち
kanaです。

色っぽいファンタジーでした。

ゲンスブールを知らなかったけれど
音楽がかっこいいです。
ジャズ?シャンソン?
わからないけどガラガラ声がかっこいい。

「変わってるけど、おもしろいなぁ~」と観ていたら
劇場内のおじさんがスッと帰っていきました。
(急用かもしれないけど)

やっぱり、おもしろい、は人それぞれですね。
たしかにちょっと変だったしなぁ。


けっこうなんでも面白いなと思うのが、
自分の特技なんじゃないかと思います。


そして帰ってきて発熱しました。
マスク生活2日目。
あぁ運動したい。

ラムカナ-??.JPG



大阪論ていいながら、
それぞれの地元のお店とか人のつながり大事にしましょうや
っていうことだと思います。

まーたこんなんばっかし読んでねぇ。

新書は手軽でいいんです。
さとこちゃん作の新書用カバー。

あーおもしろかった!
ラムカナ-??.JPG



京都に行きたいです。

なぜか先週から無性に行きたくなって、
りょうちゃんにLEONE行きたいって伝えました。
(京都集合よろしくね)

小さいお店ですが、あのふつうな佇まいがとっても好みです。

近くにあったらいいけど
あの町だからこその雰囲気なのかな?
ひかえめで硬派で、
ざっくりしてておいしいんです。


ちなみに博多も行きたい!

ホークスおめでとう!秋山監督の涙にしびれました。
最近スポーツが熱いですね。
スポーツの秋ですね。


ラムカナ
 

日曜日にじいちゃんの法事が終わって一息ついて

観てきました。

 

題名を見て、

 

泣かされそうだな~

 

と思いましたが

案の定、大泣きでグズグズでした。

  

それにしても、日曜日に映画を観る人ってあんまりいないんですね。

初の貸切でした。

 

大竹しのぶさん、豊川悦司さん

 

泥臭いかんじ。

今までにない芝居っぽさが、なんだかおもしろかったです。

朝、父が大根葉を引っこ抜いて

会社へ出かけていきました。 


ラムカナ
細い細ーい大根

  

大根って、間引いてあげないと太らないそうです。

 

  大根ってそうなんだ~。へえ~、です。栄養が必要なのね。

 

 

 

ちょっと前に、レンコン堀りも初体験しました。


ラムカナ
長い長ーいレンコンの葉(と、蓮?)

 

人の背丈をゆうに越えてのびのびしてます。

 

  

ちょっとぬかるんだ土のなかにズブズブ入って

 

これがまた!!

レンコン掘るのって

 

ほんとーーーーーーに大変!!!

 

でした。

 

大変過ぎて写真もとれません。

なんとかがんばって掘りだしました。

 

翌日はもちろん筋肉痛です。

 

 

レンコンが少し高い理由がよくわかります。

なんたって、掘るのが大変。

 

でも採れたてレンコンは透き通っていてみずみずしい。

 

おいしいもんだから

ちょっぴりですが、送らせてもらいました。

 
ラムカナ
渋谷へ。『高太郎』のキンピラに混じれた鳥生レンコン

 


一方そのころ
ラムカナ
玉川町でパスタになれた鳥生レンコン

 

 

どちらも食べれなかったのが心残りです。

ラムカナ-??.JPG

窓からの夜明けのグラデーションが超きれいです。
(実際もうちょっときれい)

冬は陽ののぼりがゆっくりですね~。

かと言って、
朝の時間は同じ!

あー指先がひんやりする。
今年も冬がきました。


興奮冷めやらぬ!!

 

がぴったりな

 
ラムカナ
 

もう圧巻!!鳥肌たちました。

 

『HOPE JAPAN』というシルヴィ・ギエムのチャリティー公演があると知り

行ってきました。

  

私は15年ぶりの生シルヴィギエムです。

 

「ボレロ」「ルナ」「two」

中学生のときと同じ演目。

(東京はもっと色々ありました)

 

バレエの女王といっても、もう46歳だし、

見劣りを感じるかなと思いましたが

 

出てきた瞬間の存在感!!

 

立ってるだけで何かが出ているような気がします(笑)

  

ジャンルをとび越えて体から情感があふれてました。  

 

動きの流れが線で見えて

人間ってこんなに美しいのかとびっくり。

(照明の効果もすてきです)

 

会場中がのみこまれてすごく気持ちよかったです。

 

  

なんだか観る側のエネルギーもすごかったように思います。

ギエムもこちらのエネルギーを感じたかな。

  

 

東京バレエ団の、息のあった動きの美しさも見物でした。

 

個が際立った美しさ

人と人との調和の美しさ

 

バレエって本当にいいものですねぇ。