僕は日本の伝統工芸が好きです。
てか、職人が好きなんです。
僕は、自分が作ること・生み出す事が出来ないのでそんなヒトに憧れてしまいます。
絵を書く人、漆で食器を作る人、陶器で器を作る人、木で椅子や机を作る人
、音楽を作る人。
もーなんでも、好きなんですよね。

んで、その人たちを紹介するためのプロモーションしたいと思っていて、今第一弾として弘前の津軽塗職人さんとひとつの作品を作って僕がプロモーションするということをしてます。

そんなことを続けていって大きな繋がりが出来たらいいなって思ってます。




iPhoneからの投稿
昼休み。
こんな曲聞いてサンドイッチ食べて、最高です。

みなさん聞いてみてください。

Moonlit Sailor - May Day
北欧スウェーデンから現れた、どこまでもピュアで、どこまでもエモーショナルなポストロック・サウンドを奏でる4ピース “MOONLIT SAILOR” !

2006年スウェーデンのボロースという街で、16才から18才の4人の幼なじみが集まり結成されたMOONLIT SAILOR。THE APPLESEED CAST、SIX PARTS SEVEN、AMERICAN FOOTBALL、EXPLOSIONS IN THE SKY、MINUS THE BEAR、JIMMY EAT WORLDといったアメリカのインディーロック/ エモ・バンドから多大な影響を受け育ってきた彼らは、結成当初こそヴォーカルの入ったロック・サウンドを奏でていたものの、 バンド・サウンドの成熟と共に、次第にヴォーカルは削ぎ落とされ、2007年からは完全なインストゥルメンタル・サウンドへ転向。

セルフ・タイトルを冠したデモEPを作り上げると共に、スウェーデン国内のライブ・ハウスをサーキットし、次第にその名が浸透し始めた2008年にリリースされた1stアルバム 『A Footprint Of Feelings』 で、スェーデンのポスト・ロック/インディロック・シーンで高い 評価獲得。この作品で海外進出の足がかりを掴んだ彼らは、チェコ、オランダ、ベルギー、ドイツ、デンマークを廻るヨーロッパ・ツアーを敢行するまでに成長を遂げていった。

そして2010年2月、マーティン・ランドマーク、パー・オラ・エリクソンという2名の新進気鋭のプロデューサーと共に、スウェーデン第2の都市イェーテボリにあるKepner Trec Studioで作り上げられた待望の2ndアルバム 『So Close To Life』 で、その名は、世界中のポスト・ロック/インディロック・シーンへと轟いていくだろう。前作にも増して、メロディアス、エモーショナルになったそのサウンドには、無限の可能性が秘められているのだから。

http://youtu.be/GzZwT7v-Rwk




今日は有楽町の国際フォーラムでアンダルシア女神の報復の試写会に行ってきました。

前作のアマルフィとドラマがすごい好きで、今回の試写会はとても楽しみでした。
感想はよかった!
僕は織田裕二さんのファンで今回のシリーズの演技が好きです。
クールで頭の回転が早いみたいなところがいいです。
内容はみなさん劇場で!