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部屋の片付けを始めたらこんな事に…(涙)

一番手こずったのが、たまった写真の整理。
もうとりあえず、アルバムにバッシン!バッシン!入れたった!
何百枚も!!!超~腰が痛い(T^T)

洋服もバンバン捨てたった!!!
まだ着れるけど、着ないなら捨てる!

ジーンズ11本中、6本も入らず(-_-;
太ももでアウト!!!
痩せると信じて屋根裏行き決定!

私の7時間戦争w
準急でのんびり地元まで帰ってきたが、
せっかくだからお店を見て回ろうと思ったのに、
まだ9時前!(^^;
少し待てばミロードとか開くかな~?と思ったけど、
10時開店か~!!!
あと1時間…(-_-;
歩いて家まで帰っても2往復くらい出来そうだw
コンビニとか蕎麦屋くらいしか空いてないし。
か…帰るかな~(^^;
8:05に新百合ヶ丘に到着。
思ったよりギリギリだな。
急行の通過待ちが2回あったもんな~。

座れればいいと思ってたけど、
乗車時間が長いのも結構疲れるな~。
ちょっと胃部不快感が…(-_-;
胃薬は飲んで出てきたんだけど。
飲んだからこれくらいで済んでるのか?

今度は早めの急行に乗って、
途中で体調悪くなって一度降りて、
各停に乗り換えて行く…というパターンを実行してみようw
今日も電車に乗っております!
息子とばーばに「どこに行くの?」と聞かれ、
「仕事…に行くフリ!」と答える私。

今日は早めの電車に乗って、
急行に乗り換えないで行きます。
さて、どんな感じでしょうか。
一応、座席はキープしましたが、
千代田線直通準急なので車内の雰囲気もちょっと違います。
乗り降りの変動が少ないですね。
座れなかったら辛いかも。

『リハ』必要ですよ!
リハーサル…というよりリハビリだけど(^^;
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正にゼーレ…いや、HTBのシナリオ通りw
息子は残り一口を残して私にプレッシャーをかけてきます。
私の頭は『キンキン』と音を立てていました(笑)

そして、息子が最後の一口をパクリ。
「私…白くま吹き出した方がいい?」と聞くと、
「いや、リバースはしなくていい!」と息子。
「いや~早かったね~」と息子の健闘を称えると、
「いや~かき氷だったらどうなってたか分からないよ」
と謙遜する息子(笑)

いや~まさか自宅で『白くま対決』が出来るとは!
以前やった『駄菓子対決』も面白かったけど、
水曜どうでしょうは偉大な番組だ~w

そろそろあの方達には『旅』に出ていただきたいですな。
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「レディー…ゴー!!!」

蓋を開けると中身はこんな感じです。

小豆と黄桃とパイナップルと…真ん中のはなんだろ?

対決スタートと同時にスゴい勢いで
白くまを『吸い込む』息子w
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近所のスーパーに白くまが売っていたので迷わず購入w
白くま…と言ってもかき氷じゃなくて、パフェですが。
息子に決闘を申し込みましたw
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…と言う事で、
学校説明会をキャンセルするのと引き替えに、
彼氏と息子を会わせる了解を取り付けたアタシw

8月の花火大会の時に彼氏を家に招待する事にしました。

息子と妹は前から彼氏がいる事は知ってたので、
家に呼ぶ事についてだけ了解を得ればいいのですが、
両親は私に彼氏がいる事すら知らないので、
まずそこから話さないと…。


そこから話さないと…と思ったんだけどぉ~
口を開いたら
「ねぇ、花火大会の日彼氏呼んでいい?」
オイ!いきなりかよ!?(笑)
ばーばも「彼氏がいるのかよ!?」って、
そりゃそーだ!
遊びに来る来ないの前に、そこが気になるよね(^^;
簡単に「うん」と答えると、
「結婚するのかよ?」
オイ!お前もいきなりだな!(笑)

似た者親子でした(^^;

ちなみにまだじーじには言ってないんだ。
タイミング逃しまくり。

彼氏と付き合って丸10ヶ月。
数字で見ると短いけど、
私にとって色んな事が変わったこの1年。
彼には精神的にかなり支えてもらいました。
もう彼無しの人生は考えられません。

でも息子が彼を認めてくれない限りは結婚はするつもりはないので、
(彼もそう言っています)
息子が彼を認めてくれるといいな~って思います。

しかし、

時間をかけてゆっくり認めてもらおうと彼は言ってたのに、
学校説明会キャンセルで貸しを作って彼を家に呼ぶという
姑息な手段に出たアタシ(笑)
かなり焦ってるかな?(^^;

先日、某高校の学校説明会に行きました。
…が!!!
駅に着くと、同じ目的らしい親子がチラホラいて、
その親子達を見て息子が、
「しまった!制服だ~!」と言い出しました。
よく見ると子供はみんな制服を着てるんです。
「私服なの俺だけじゃん!」と嫌がる息子。
「でもさ、制服の無い高校の学校説明会に行くのに

私服で行って何が悪いの?」
と言うと、
「先生に確か制服で行けって言われた気がする…」
「え~っ、大丈夫じゃない?」
「他に私服のやつがいなかったら帰りたい!」
「まぁ、まぁ、とりあえず行ってみようよ」

嫌がっているのは分かったんだけど、
なんだかんだとかわしながら、足を止めずに進みました。
徐々にテンションが落ちてくる息子。

そして、いよいよ学校の近くまできましたが、
私服できてる子は誰もいませんでした。

「あ~俺はバカだ!俺はバカだ!」
テンション激落ちの息子。

「頼む!何も無かったかのように素通りしてくれ!」
「う~ん…せっかく来たのにな~」
「頼む!このまま説明会に行ったら確実にトラウマになる!」
「私服で学校説明会に行くのとカリブの海賊に乗るのどっちがいい?」
「カリブの海賊に決まってるよ!喜んで乗るよ!」
「マジで!?」
「なんならスプラッシュマウンテンに乗って、落ちる時に万歳するよ!」
「じゃあ私服で学校説明会に行くのと私の彼氏に会うのどっちがいい?」
「全然問題なく彼氏に会うよ!」
「彼氏と二人でスプラッシュマウンテンに乗る?」
「全然乗るね!」
「ふ~ん…分かった。じゃあまた来よう」
「ありがとう!」
高校の前を素通りしてどんどん先を歩いたけど、
駅への道が分からず、結局、Uターンして、また高校の前へ…。
続々と制服の生徒達がやってくるのを見た息子が
「あなたがお母さんで本当に良かったよ~!」
「なんで?普通のお母さんはどうなるの?」
「何言ってるの!行くわよ!って無理矢理説明会に行く事になる。
完全に心折れるし!絶対にこの高校は受験しない!って思う」
「そうかな…。まぁ他のお母さんに情報収集しなかった私も悪いしね…」

だんだんとテンションが上がる息子と反比例して、
暑さと無駄足を踏んだ無力感と

無駄になった二人分の往復の交通費を思うと、
どんどんテンションが下がる私。
それを見て、「何かおごってあげるから!」と息子。
「アタシ…アイス食べたいな…」
「アイスね、よし分かった!」
そしてマックでチョコレートサンデーをおごってもらいました。

あ~あ、私にしては時間ピッタリで高校に到着したんだけどな~。
その高校の次の学校説明会は1ヶ月後です(^^;

ダイニングのベンチに仰向けで寝て、
「ねぇ!ねぇ!見て~!」と息子を呼んだ。
息子が私を覗き込んだところで、
ポーンッとお腹を一回叩いた。
するとお腹が波紋のように揺れて止まる。
それが面白くて何度も繰り返してたら、
「イタイ!イタイ!」と息子。
そして私のおでこに手を起き、
「熱は無いな…」

ポーンッ…ボヨヨョン

ポーンッ…ボヨヨョン

息子のリアクションを無視してやりつづけていたら、
「イタイ!イタイ!イタイ!」と大声を出す息子。
その勢いで迫ってきて
「イタイ、イタイの飛んでけぇ~!!」
と、私の頭の上で両手を広げました。
私がキョトンとしてお腹を叩くのを止めると、
「ああ、良かった」
と言って息子は去って行きました。

あのおまじないは、色んな「いたい」に効くんですね(^^;