NOBANAのきまぐれ -7ページ目

やっぱり腹立つよね〜


旦那め

自分の事は棚に上げて

私の事は簡単に言いやがる

知らないだろ〜
関わって来なかったから
分からないだろ〜

そんな言い方するくらいなら
あんたがやれよ!

って
今日の腹立たしい事でした

嫌だった事


ずっと、小さい頃から家庭環境が難しい家だったので
私は、暗かった

学校も、私は悪いことやできない事はやりたくなかったから
それらのグループには入らなかった
だから、イジメが酷かった
いい先生もいたけど
高学年の頃の担任は
私に気づいていないような素ぶりだった

そしたら
1人に慣れてしまって
人付き合いが苦手になった

けど
中学の後半から、信じられる友達と出会って少しずつ本当に笑えるようになって

高校でも、女子ばかりだったから本当に笑えるようになって

今は、さすがに大人なので
楽しみ方も少しはわかるようになり

明るい毎日

ただ
たま〜に暗かった私が顔を出し
私を底へと連れて行こうとします

嫌だった事は
消えない…


何も


もう、何もつくりたくない

みんな、勝手にすればいい

私は、それでも

構わないのに

もともと

ひとりなんだから