オアフ島ならたいていの場所へ地図を持たずに運転して行けるようになった(と思う)。
12月のあの大会の時などは、ランナーを間近で捉えたり
大会のビッグスケールを表現するために俯瞰で撮影したり
それこそヘリコプターを飛ばしたり、まだ暗いうちから
それこそ日が落ちて暗くなってからも、撮影を続けている。

ちなみにこれはハワイカイという場所。
マラソンの折返し地点になりますね。
運河のあるきれいな住宅地の丘の上によじ上り撮影してるところです。

まぁ、カメラマンと私もだけど
登る上る、いろんな場所へ。
カハラという高級住宅街がダイヤモンドヘッドの下にありますが
そこの丘にも無理矢理上る。
巨大なお化けアロエと戦いながら。
でも、そうやって撮影したものは
やっぱりきれいだったり、大会をよく表現してるものだったりします。
これからも登るぞー
