『Apple Tale「Perfect Blue」ライブ&握手会』(2012/10/06)
ゲスト:Apple Tale(優菜・美月・美里・優希)
◆開催日:10月3日(水) 開場:18:30 開演:19:00
◆開催場所:アキバソフマップ1号店8F
◆集合場所:アキバソフマップ1号店7F
◆内容:ライブ&握手会
◆定員:140名様
◆入場方法:整理番号順入場・座席フリー
◆参加特典
握手会
◆対象商品追加購入特典
1枚:CDにサイン
2枚:ポスター(サイン付)
3枚:2ショットチェキ(メンバー選択可)
4枚:お客様&出演メンバー全員でチェキ
Apple Taleの新曲リリースイベント
リリースイベントってことでは前作に続いて2回目
ライブは全3曲
新曲「Perfect Blue」と前作「By Chance Wonderful」
もう1曲はレアな「PartyBeat」
歌ったの4月以来らしい…わたくしは初耳よ。
さてわたくしがApple Taleを見に行くのは
アップルが見たいという以上にリーダー…
日テレジェニック2012白河優菜目当て。
(」・ω・)」ゆうー!(/・ω・)/にゃー!
…とはついこの前連続して会った記憶が印象的だったんですが
何気に2ヶ月近く経ってたのよね…
そんなわけでちょっと久しぶりに再会できて嬉しゃす。
さてさて
もうひとつ大事なのが
メンバーの優希ちゃん
…2012年10月25日(木)~28日(日)の舞台
「ダウト!国立公安女子校」に出演。
ダブルキャストは【月組】【星組】で公演毎に変わるわけですが
彼女は星組。
で、星組メンバーをよく見ると
・熊谷知花
・與坂唯
・稲森美優
日テレジェニック2012白河優菜と同じユニットに属するメンバーが
準日テレジェニック2012の3人と共演するという
胸熱過ぎる組み合わせwww
まぁすでにくまちかが告知を出した段階で
くまちかの動員として
てかメインはくまちかを見に行くため
26日のチケットを調達済なわけだがwwwww
(ちなみに26日のゲストは百川晴香なので準ジェニック4名になる濃厚具合)
色々な思惑がありながら…こちらの舞台にも超期待。
「ダウト!国立公安女子校 」
・シングルキャスト
増井みお(ぱすぽ☆)
橋本楓(アイドリング!!!21号)
根岸愛(ぱすぽ☆)
高橋胡桃(アイドリング!!!27号)
畠山智妃
加藤里保菜(e-StreetTOKYO)
槙田紗子(ぱすぽ☆)
南有貴
右手愛美
尾島江利子
金田瀬奈
土橋陽子
渡辺瞳
・特別出演
吉井怜
・日替りゲスト
メイリ(25日)
百川晴香(26日)
大河内美紗(27日)
【月組】
浅川梨奈(e-StreetTOKYO)
森川愛理
北山亜莉沙
松岡里英
亜希子
桜田麻乃
山本愛莉
奈津子
荘司里穂
小花
【星組】
遠藤瑠香
谷中唯彩
麻生かな
湯元美咲
優希
與坂唯
高田あゆみ
熊谷知花
望月るな
稲森美優
大つけ麺博(2012/10/06) feat. トッピング☆ガールズGT
今やすっかり秋の風物詩となった大つけ麺博
そして毎年セットになっているのがトッピング☆ガールズ
当ブログでも盛大に触れて大いに盛り上がった2年前の初代。
人気投票を元に選出され人数も増えた昨年の2.0
そして今年は…
アリス十番メンバーに加えイベント限定で増員した“トッピング☆ガールズGT”
毎年オリジナルソングを増やしていったからか
今回のライブは全てトピガオリジナル曲。
おぉさすが3年目ですな…
聴きなじみの曲から新曲まで
大つけ麺博を盛り上げるとはいいながら
明らかにココだけが異空間っていうねwww
わたくしが見たのは1日3公演の2公演目にあたる16時の回
この日のこの回に起きた衝撃の展開が…
ステージを見つめるお客さんの中で
1人格段に綺麗なお嬢さんがそこに
終演後よく見るとその御方は…
初代トッピング☆ガールズ秋本麗奈
惜しまれながら昨年アリスプロジェクトを辞めてしまったれいにゃん…
突然の再会に驚きつつも
話を聞くとたまたまこっちに用事があって
来てみたら大つけ麺博やってたから立ち寄ったっていう。
そして麗奈を囲んで談笑するのは
わたくしを含めた超古参のアリスファミリー。
れいにゃんとの再会も嬉しかったけど
アリスファミリーが古参だけで固まるのもいいよなぁ
…てか古い人しか存じ上げないのよ今は出席率悪いからwww
そしてチェキを撮りに行くれいにゃん。
トピガGTメンバーでは
藤崎麻美&月村麗華が初代トピガで御一緒
さらに塩谷彩香はPrismで御一緒
やはりメンバーとの再会シーンを目の当たりにすると
当時の共演シーンを見てはいるものの
ここにきて改めて見られるとは胸が熱くなりますな。
今回のトピガライブは
感動の再会を見守ることができたのが本当に良かった…
結局そんなに本編に触れてませんけどww
この日ばかりは古参が泣いて喜ぶこのシーンに尽きますです。

