事の成り行きは
僕(LINEが緑、以下緑)「○○先生の仮装をする」
青くん(LINEが青、以下青)「マダツボミの仮装したいし緑もギャラドスでいこうや」
という所から始まります。
先週の火曜日に急遽ハロウィンの仮装が決まり
水曜日に仮装に必要なものをドンキに買いに行きました。
そこでは青の仮装に必要な薄茶色の全身タイツが高かったので
メルカリで2000円で赤さん(LINEが赤、以下赤)が手配して購入させ
緑はギャラドスの顔の部分を作るの為のベースとなるフグの被り物(1600円)を買いました。
青にもベースになる被り物を買った方がいいと言いましたが
彼は買いませんでした。
木曜日
緑と赤はユザワヤに行き
ギャラドスの仮装を作るのに必要なフェルト生地の布を買いました。
青の分は青が作るから買わなくていい、と赤は言いましたが青の分も買いました。
金曜日
ホームセンターに行き
仮装を形作るのに必要なダンボールを買いました。
青の分のダンボールも買いました。
仮装に必要な準備が整い、後は作るだけ
となった金曜日の夜、グループラインで青から
「いつ作るん?」
という趣旨の文が送られました。
緑はとりあえずこちらとしては必要な物は揃ったので
あとは設計図を作って作業に取り掛かるだけ
という趣旨を
赤とピンクさん(LINEがピンク、以下ピンク)はそれぞれの予定を照らし合わせ
青、赤、ピンク、緑の予定が合うのが土曜日の夜しかない
という事が分かりました。
土曜日、病み上がりの緑は15時ごろに起きて、赤と合流した後ギャラドス作成に取り掛かりました。
赤が緑の家に行く途中、17時半ごろ青とばったり会ったのですが
そこから23時前まで青から連絡はありませんでした。
ピンクは手伝える事は手伝いたい
という事だったので
何かできる事はないかと
青(どこまで作業が進んでるのか、或いは何もしてないのか不明)のマダツボミの葉っぱの部分を作ってもらうことになりました。
ギャラドスの頭部分を作っていくうちに
マダツボミの頭部分を作るには僕と同じように被り物が必要
という結論が出ました。
ちなみに23時前に来た連絡は
おはよう
だけでそこから全く連絡はありませんでした。



日曜日
この日青は地元のメンバーで鍋パーティ(場所は知らなかった)との事で
正直今から作り始めるのは少し遅い状況でしたが
今日のうちにベースの被り物さえあればギリギリなんとかなる
という事で青に鍋の帰りにでも被り物を買う必要がある
という趣旨の連絡をしました。
この時緑と赤は追加で買う必要があるものや少しでも青の助けになれるものを100均で買いました。


との事でした。
でも、既にピンクに材料は渡しているし、ピンクも作り始めようとしている所でした。
(ごめんとかありがとうとか、そういう一言すら無いのかよ
って感じ)
ギャラドスの仮装も着々と進み
これで青がやらないと言うのなら緑1人でギャラドスの仮装をしないといけない。
さすがにそれはおかしいので
青の仮装も続行で作り続けました。
その後出来る限り優しく皆んなで青に手伝ってほしい事を頼み続けましたが
メジャーないし無理、やりません。の一点張り
もう被り物は手に入らないので
ダンボールから頭部分をどうにか作るしかない
と言うことになり
緑とピンクで話し合いました。
(青は参加せず)


やっと青から
明日9時から(夜か朝か不明)作るかー
という連絡が来て
改めて作る時間について話し合いました。


とりあえず青は朝に来る
という結論になりましたが
あとはラインを読んでください。



以上です。
少々話がややこしい部分もありますが、マダツボミまだ募らない事件の流れです。
簡潔にまとめると、言い出しっぺの青が終始作業に取り掛かることなく言い訳だけして逆ギレして終わったという内容です。
感銘を受けたなら、拡散してね。
僕(LINEが緑、以下緑)「○○先生の仮装をする」
青くん(LINEが青、以下青)「マダツボミの仮装したいし緑もギャラドスでいこうや」
という所から始まります。
先週の火曜日に急遽ハロウィンの仮装が決まり
水曜日に仮装に必要なものをドンキに買いに行きました。
そこでは青の仮装に必要な薄茶色の全身タイツが高かったので
メルカリで2000円で赤さん(LINEが赤、以下赤)が手配して購入させ
緑はギャラドスの顔の部分を作るの為のベースとなるフグの被り物(1600円)を買いました。
青にもベースになる被り物を買った方がいいと言いましたが
彼は買いませんでした。
木曜日
緑と赤はユザワヤに行き
ギャラドスの仮装を作るのに必要なフェルト生地の布を買いました。
青の分は青が作るから買わなくていい、と赤は言いましたが青の分も買いました。
金曜日
ホームセンターに行き
仮装を形作るのに必要なダンボールを買いました。
青の分のダンボールも買いました。
仮装に必要な準備が整い、後は作るだけ
となった金曜日の夜、グループラインで青から
「いつ作るん?」
という趣旨の文が送られました。
緑はとりあえずこちらとしては必要な物は揃ったので
あとは設計図を作って作業に取り掛かるだけ
という趣旨を
赤とピンクさん(LINEがピンク、以下ピンク)はそれぞれの予定を照らし合わせ
青、赤、ピンク、緑の予定が合うのが土曜日の夜しかない
という事が分かりました。
土曜日、病み上がりの緑は15時ごろに起きて、赤と合流した後ギャラドス作成に取り掛かりました。
赤が緑の家に行く途中、17時半ごろ青とばったり会ったのですが
そこから23時前まで青から連絡はありませんでした。
ピンクは手伝える事は手伝いたい
という事だったので
何かできる事はないかと
青(どこまで作業が進んでるのか、或いは何もしてないのか不明)のマダツボミの葉っぱの部分を作ってもらうことになりました。
ギャラドスの頭部分を作っていくうちに
マダツボミの頭部分を作るには僕と同じように被り物が必要
という結論が出ました。
ちなみに23時前に来た連絡は
おはよう
だけでそこから全く連絡はありませんでした。



日曜日
この日青は地元のメンバーで鍋パーティ(場所は知らなかった)との事で
正直今から作り始めるのは少し遅い状況でしたが
今日のうちにベースの被り物さえあればギリギリなんとかなる
という事で青に鍋の帰りにでも被り物を買う必要がある
という趣旨の連絡をしました。
この時緑と赤は追加で買う必要があるものや少しでも青の助けになれるものを100均で買いました。


との事でした。
でも、既にピンクに材料は渡しているし、ピンクも作り始めようとしている所でした。
(ごめんとかありがとうとか、そういう一言すら無いのかよ
って感じ)
ギャラドスの仮装も着々と進み
これで青がやらないと言うのなら緑1人でギャラドスの仮装をしないといけない。
さすがにそれはおかしいので
青の仮装も続行で作り続けました。
その後出来る限り優しく皆んなで青に手伝ってほしい事を頼み続けましたが
メジャーないし無理、やりません。の一点張り
もう被り物は手に入らないので
ダンボールから頭部分をどうにか作るしかない
と言うことになり
緑とピンクで話し合いました。
(青は参加せず)


やっと青から
明日9時から(夜か朝か不明)作るかー
という連絡が来て
改めて作る時間について話し合いました。


とりあえず青は朝に来る
という結論になりましたが
あとはラインを読んでください。



以上です。
少々話がややこしい部分もありますが、マダツボミまだ募らない事件の流れです。
簡潔にまとめると、言い出しっぺの青が終始作業に取り掛かることなく言い訳だけして逆ギレして終わったという内容です。
感銘を受けたなら、拡散してね。