(story.7)ごめん怒りでいっぱいだったのに泣いて『ごめん、ごめん。』『もうやらない。』必死に謝られてうちわ許した。ほんと馬鹿すぎる。でもだいすきだったから信じた。一回くらい誰だってやる。親や友達からわそんな男別れないかん!って何回も言われたけど。ほんとにだいすきだったから。