失業手当も終わりを迎え 職探しの最中、コロナが蔓延し始め基礎疾患を多く抱えていた為、家族と話し合いでしばらく家にいる事になった。

その間、自分の家を簡単に片付けた後 年をとった母の足代わりや昼、晩の夕飯作りに家事の手伝い、植物を育てお店2件への出荷で 走り回っていた。

買い物以外 人の集まる所は一切避けて遊びにも行かず毎日を過ごしていた。


そんな時に不法侵入 その後、毎日夜間の嫌がらせ(ピッキング、屋根に登る音、横の戸をガタガタ鳴らす)、暴言罵倒、夜間に家の隙間から覗く女“寝た~?”と2人の声がしばしばあった。少しして音声送信に気付く。

警察にも勿論、相談 その時は警官と私服の刑事らしき?方が家周りを見回って下さっていた。

その後に警察の行動、言動に不信感を感じる様になる。

警察とのやりとりは改めて詳しく書こうと思う。


後々、買い物先での万引きを見張るかの様な2人組のストーカーに店内のおかしな様子!

勿論、やってもいないし店員が言って来れば“防犯カメラを見せて下さい!名誉毀損で訴えますね。”と言えば良いからと放っておいた。

だが、よく考えると随分前からそんな傾向があった様に思う。

本当に失礼極まりない!誰が言ったのか突き止めて侮辱罪も付け加えたい位だ!

この頃はテク犯罪の事など全く知らず 自分の身に何が起こっているのかさっぱり判っていなかった。


音声送信は初め家電(電化製品)、至る所の壁から聞こえ 曲に合わせ歌いながら 演劇を交えて問いかけて来た。

少しでも頭によぎると瞬時に相手側に伝わり自分の思考が男の声でよぎった内容そのままに聞こえ また、他の誰かが読み上げている声もあった。

それは外からも響いて聞こえていた。

テク犯罪で言う“思考盗聴”である。

耳を塞いでも頭の中で聞こえる“音声送信V2K”もあった。

観察をしていると男の声でありながら女独特の癖のある言葉使いで判明。

ボイスチェンジャー(オーディオミキサー?)なのか女が男の声、男が女の声で 3人~5人?位の人数に感じその内の1人が言った1つの台詞が何重にも響いて大勢いる様に聞こえた。周辺の方言使用している。

大半が知り合いや元友人の声に似せている。

加害者の人物像を悟られ無い様にする為のものと考えられる。


テクノロジー犯罪に遭っていると気付いたのが不法侵入の音声が撮れた翌年の七月頃。

Twitterの検索で初めて知り 被害者がこんなにも大勢いるのかと驚愕した。

インターネットでも調べまくった。被害内容の全てが一致。100%被害者だと認識した途端、正直 不思議な事に敵が見えた事に安堵した。

敵を知って初めて戦い方が判ると言うもの。

反撃を開始する予定。 


音声送信の内容については内容が幼稚過ぎて呆れるばかりだが それがまた

手を洗っていない、風呂に入っていない、多肉植物に水をやっていない、太っているので肉しか食べない、愛猫を虐待している、家中で鳴く猫の声がうるさい(だが主犯宅は外で犬を飼っていた)、万引きをしていた、カンニングをしていた、人の家に無断で入った、犯罪をした、かなりエグい内容もあり諸々毎日、毎晩24h 考えをよぎらそうと音声送信で尋問の様に問いかけてきていた。

その内容が全部嘘で お題を出した言った本人がそうでした!と言うものだった。


他にも 外で鳴く鳥は人の声で 喋り、自分の服が擦れる、猫の鼻息、虫の羽音、水道の水が流れる音等々 電磁波が発生する時に電磁波の大きさに合わせ大小音量で聞こえ 電波信号を流されているのか それがラジオにでもなった様だった。


その途中で家への振動と体への揺さぶりも起こされ(電磁波攻撃によるハバナ症候)、低周波の爆音、盗聴盗撮をしている事も判り ”今、どこを洗いよる”と音送があり風呂には下着で入る始末、長く留守をする事も温泉にも2度と行けない。

この犯罪を知って起こされた以上、例え続こうが終わろうが もう2度と前の生活に戻る事は出来無いだろう。残りの人生も全て壊された!


防犯カメラを何度も買い換え スマホも不正アクセスで買い換え、電磁波攻撃を防ぐ為の材料を買い 大きな借金を背負う羽目になった。

音声送信、思考盗聴、家への振動、身体への揺さぶり 今も続いている。


※柳井市のテクノロジー犯罪被害者 検索

同市内の被害者の方のブログによって敵の実態がはっきりしました。

※Twitterの方に“テクノロジー犯罪 キラリ(多肉の画像)”にてボイレコの不法侵入の音声と音声送信、電磁波攻撃による高低周波と騒音、振動の測定を動画や画像を載せています。

是非、ご覧下さい。