2月28日(金)
そろそろはじまりそうな雰囲気が漂う朝。
新月大潮、ローライトにベタ凪の琵琶湖、気温はたぶん5℃以上はありそう。
近江大橋の上から見た湖面、水中にまだ枯れたウィードが残っていた。今年の冬は寒いと思いきやウィードの存在はこのまま途切れることがないのかもしれない。
水の色はいい感じ。
魚の居場所やこれからの季節に向けての行動を想像してみる。天気予報を見て、来月は釣り三昧になっていてもおかしくはない。
水鳥は春や夏に向けて次の場所を意識しだす頃?。
心なしか数が減ったような、水鳥の種類や割合に変化があるような。そしてどんどん人に慣れていっている。この距離で撮影してもほとんど逃げず。
違う場所ではさつま芋に群がる鳩たち。
久しぶりに南湖を満喫中。