まぁちゃん、
三月の始めに体調崩して、、、
なんと、食べられなくなったよー
私にしてはめずらしく、、
食べられないと
一気に体力がなくなるって
実感したわ、、、
あなたの晩年、
いくら食べても
痩せるばかりで
体重は戻らなかったね。。。
もう、寿命が来てたんだと
今ならわかる、、、
でも認めたくなかった。。。
もう寿命が
そこまで来ていることを、、、
好きなものを
好きなだけ
食べてもらえばよかったね。。。
うーんと
心地よく
うーんとぜいたくに、、、
何とか
回復の方向に
向かわせようとしてたね。
その必死の思いは
今も私の身体に刻まれてる。。。
あなたが逝ってしまうこと
認められなかった。
あなたの写真を見返せば、、
あなたがもう永くないこと
誰の目にも明らかだったろうにね。。。
親だけが
わからなかった、、
いや認めたくなかった。。。
あなたが逝ってしまった
4月の7日、、
それまでのこの時期
やはり辛い、、、
ちょうど世の中は
卒業の時期だし、、、
新しいスタートが
始まるまで
ぐっと息を込めるような
この時期、、、
別れだけが
心に残って、、、
わたしも
引っ越し、移住っていう
大きな別れの真っ最中、、、
お別れはもううんざりなのにね。
お別れをしなくてはならない毎日、、
人であったり、
物であったり、、、
いつまで続くのか、、、
新しいスタートを切れるのか、、
体力と気力が残っているのか
わからないけど、、、
でも、生きてるよー
まぁちゃん、
お空から見守ってね!
書くことないなって
思ってたけど、
書き始めると
思いがあふれてくる。。。
書くことって大事だね。。。