今週のエチカの鏡で取り上げられてた「ヨコミネ式教育法」。


 ・3歳児が一切の私語なく集中してひらがなの練習する。


 ・4歳児が全員絶対音感をもっている。


 ・5歳児で九九をマスター、逆立ちで歩く、宙返りする、

  10段の跳び箱を飛び越える。


と、中国雑技団もびっくり、子供ってすごいなぁと思った。


将来、子供ができたら、絶対ココに通わせたい。


横峯 さくらの伯父が考案したので、ヨコミネ式。


大人が子供の限界を勝手に設定してしまっているのが問題だそうだ。


子供の成長させるポイントを4つ挙げていたので、備忘録として残しておく。


①競争心を煽る

 →ヨコミネ式では、必ず順位をつけるようにしている

②子供は真似をしたがる

 →それをうまく教育に利用する。先生の真似を繰り返すことで体で覚える。

③少し難しいことをさせる

 →難しすぎると諦めてしまう、簡単すぎると飽きてしまう。

④認めてあげる

 →子供が読んだ本を先生がノートに記録してあげる。

  それだけで子供はより本を読みたくなるそうだ。

  小学校に入るまでに平均1500冊本を読むとのこと。すげー、、


☆↓ヨコミネ式を取り入れてる全国の幼稚園・保育園のリスト↓☆

http://www.cosmo.bz/yy/list.html


今日は彼女の誕生日なので、花、ワイン、ケーキを買ってきた。


今から料理の買出し。パスタ作るだけだけどヽ(゚◇゚ )ノ


たまにはこういうのもいいね。



ひとりごと-花

ひとりごと-ワイン

ひとりごと-ケーキ

フジテレビで「サマヨイザクラ」という、


裁判員制度をテーマにしたドラマやってて、結構面白かった。


電車男で有名な伊藤淳史さんが主演。


劇団ひとりも出演してて、オタクっていう設定も一緒。


フジはオタクが好きだなw


↓きょうかたん(右の方)が大活躍、主人公が連れて行かれて彼女にフラれる


ひとりごと-きょうかたん

 ※参考(電車男)


ひとりごと-電車男


裁判員制度に関して、問題提議したかったのかも知れないが、


オタクやいじめの問題などいろいろ詰め込みすぎたせいで、


印象がうすくなってしまった、何がなんだか。


いとうあいこは可愛いかった(‐^▽^‐)


ひとりごと-いとうあいこ