ウッチー@近藤印刷 -37ページ目

ウッチー@近藤印刷

名古屋から全国に向けてまだまだ微力ではありますが、印刷業界で頭一つ抜け出たイノベーションを起こすべく奮闘中

弊社(近藤印刷)の姉妹サイト"クリア工房"いつもご愛顧いただきありがとうございます。
そろそろ、冬コミの合否がありますしクリア工房のほうでも何かお手伝いさせていただけるかと思い、冬コミ向けのキャンペーンを企画させていただきました。

クリア工房 http://www.kuriakobo.com/win_cp.html



あと今回年末に向けての商品として新しく【卓上カレンダー】も仲間入りしたんてすよ
ただの卓上カレンダーでは、なくそこはクリア工房らしく・・・・・詳しくはサイトで



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そういえば、以前ブログでも紹介したのですがこのブログがね弊社【近藤印刷スタッフブログ】として、正式にトップページにリンクすることになりました、というかすでになっています[E:smile]。



これからも、あまり真面目にブログにならないよう頑張っていきます[E:sweat01]ので弊社ともどもご愛顧よろしくてす[E:heart04]



行ってきました、養老にある天命反転地 http://www.yoro-park.com/j/rev/ 

なかなか言葉ではつたえずらいのですが、とにかく坂が多い・・・・・・。ダイエット中の自分としては、もってこいだったのですが[E:coldsweats02]

二時間ほど園内で遊び、すぐ近くに養老の滝という観光名所があるので、ちょっと足をのばして[E:sweat01]



ここでも一時間ほど坂道をあるいたのですがね降りてきたときの売店で購入した、養老の名水で作った【養老サイダー】絶品です



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知り合いに勧められて【21g】という映画を見ました。監督は、アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督という方で、最近たと『バベル』では第59回カンヌ国際映画祭監督賞を受賞しています



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とにかく時間軸の使い方が、極端で絶えず時間軸が前後していくんです。その分ストーリーにのめり込んでしまうので、心配ないですが・・・ 人は死んでしまうと21グラム軽くなるという、そんなタイトルなのですが、内容は命の尊さを感じさせられる思い内容でした。【奪われる命】と【与えられる命】その中で、生きることに対する執着や葛藤、それを演じる俳優の凄み。

見終わったのが夜中の二時だったのですがねそのあと、頭が興奮してしまい、しばらく寝れませんてした。

今度は、【バベル】かな

今日の新聞[E:memo]に、またまた紙の需要減という記事が載っていました。

まあ、いまさら言われても驚かない[E:sweat02]結果ではあるのですが、最近こういう記事を見て感じるのは、需要が落ちているからこそ、逆に紙のいい部分をうまくアピールできるチャンスでもあるのではと、あまのじゃく的な思い[E:heart02]がうかぶ。

時代の流れにのることも大事だけど、平行して逆の目線でチャンスをとらえることも大事かもしれない。従来は、【紙のカタログ→デジタルブック】という一方的なとらえ方しかできていなかつた。ただ、ここえきて社内でもミーティングで話にでてきたのは【デジタルブックノカタログ→素敵な紙のカタログ】・・・・・・ありですね[E:lovely]



そういえば、実はこのブログが正式に近藤印刷のホームページのトップでリンクしていくことに決まったみたいです。今まで勝手にオフィシャルブログと うたっていたのですが、これで正式に【近藤印刷/ノアデジタル オフィシャルブログ】と言えます



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ちょっとずつですが、メインホームページ[E:pc]の改良をしています
今日は、【お客様の声】というページを追加しました、これはコメントしていただいたお客様か、もちろん特定できないようにしてありますが、せっかくお礼のメール[E:loveletter]などいただいき、この生の声[E:karaoke]をそのまま伝えたい・・・・という僕のわがままな一言[E:smile]から。



お客様の声 

http://www.noah-digital.co.jp/wp/



なんとか弊社のノベルティのファンを少しずつ一歩ずつ増やしていければ・・・と思っています

今日は土曜日。事務所には、今誰もおりません[E:coldsweats02]・・・



以前は、もっぱら夕方[E:moon3]~デスクワークをはじめて夜9.00~残業くらいの勢いだったのですが仕事の流れも変化してきているのもありますが最近は、早朝に静かな環境で一気かたずけてしまいます



やっと、来月参加するメッセナゴヤのブースのイメージが固まってきました。先週あたりから、小さなミーティングを何度か回してきたのですが、見せるアイテムとしては【デジタルブック】、ただし、コンセプトは、【digitalbookの機能紹介】ではなく、【お客様とコラボして、作ったデジブックの紹介】をお見せしていければとおもってます。デジタルブックという商材は、非常に営業アプローチが難しく、お客様のカテゴリーによっても、営業スタイルによっても使い方が様々なんです。最近になってやっとのそのあたりが見えてきました。



DIGITAL-BOOKにかかわりだして約3年。いろいろノウハウもたまってきた今度の展示会は、お客様目線でわかりやすい展示ブースにしていく予定です。来月11/11~14四日間、地元名古屋の方、ぜひ弊社展示ブースでお待ちしております



[E:new]予断ですが、急遽年内立ち上げで、新たなホームページを立ち上げることに・・・・・下手な鉄砲数うちゃ当たる状態にならないよう中身を掘り下げていきます。



生活習慣病[E:coldsweats01]・・・・ということで、今週頭よりWii Fitプラス+をまたまた、スタートさせました。
今まで、いろいろチャレンジしてきました、プール、ジム、エアロビ、自転車などなど。
結局、時間がなかなかつくれないんですよね~

とりあえす、この夏場[E:sun]にたるんだ体を年末までに引き締めます[E:up]
※年明けに会社の健康診断もありますし(汗)



今日は、賞味一時間やっていたのですが、どのくらいのカロリーを消費したかといいますと



なんとたった【食パン×一枚】ですよ※数字でいうと160キロカロリー



とにかく、継続していけるようカンバリマス[E:smile]



Wii

いつも愛読しているメルマガの記事で、面白い記事[E:book]が載っていました。



不況の中、営業のやり方を見直す時期だそうてす
効果のある営業方法を構築していくべきであると

最近特に感じるのは、新規営業のやり方。今まではとにかく【飛び込み】や【電話でのアポ】など、上司からしつこくいわれた経験が僕にもあります。今の時期そういう視点しかもっていい会社だとしたら、かなり危ないらしいです・・・・

営業の役割は、

【お客を説得することではない】
【お客と会うことではない】
【商品を売ることではない】



らいです。



数年前なら、【?????】とう印象でおわっていたかもしれないですが、今ならなんとなく解る



お客様から「ぜひお会いしたい」そういわせる仕組みを作ること



目指すは、お客さま目線で【B to Cの営業】より【B to Bの営業】らしいです♪



※B to Bとは、Business to Businessの略で、会社組織間の取引関係を指す。
※B to Cとは、Business to Consumer/Customerの略で、会社から個人消費者へ販売する取引関係を指す

来月の話になるのてすが、11月11日~14の四日間ポートメッセで開催される【メッセナゴヤ】に今年も弊社はブースを出店させていただくことになりました。今年のテーマは、安全・安心ですが弊社はデジタルブックをメインで出店させていただく予定で、先週よりブース作りの協議[E:ear]を始めました。

会場においては、出展者プレゼンテーションが行われるのですが、最終日の15:.00~弊社社長によるデジタルブックのプレゼンテーションも会場が行わさせていただけることとなりました。

出展者プレゼンテーション[E:flair] http://www.messenagoya.jp/presentation.html



デジタルブック[E:book]に関わりだして今年で3年。今年は、弊社としてもデジタルブックという営業ツールの飛躍[E:good]の年にするべく社員一丸[E:flair]となって頑張っております。



ぜひ、地元名古屋で開催される【メッセナゴヤ】近藤印刷ブースにお立ち寄りください



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お昼は、同業でがんばっている営業さんに誘われてご飯[E:restaurant]を一緒しました。
普段は、コンビニのおにぎり[E:riceball]で済ましてしまっている分、なるべく誘われたら断らない・・・・というポリシーはもっています。なかなか外にでている営業マン[E:run]同士、ざっくばらんに話をするタイミングはあるようでないものです。だからこそ貴重な時間[E:watch]だと考えています



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印刷業界についてよく語ることが多いのですが、共通して言えることは【いつまでも機械を回すため、紙の仕事をまっていては、いずれ尻つぼみになる】もっと、自社発信で何か有意義なネタをお客さんに対して能動的に提供していくことが大事かと。ひとつアイデアを出したところで、いずれ飽きられる。ひとつサイトを立ち上げたところで、いずれ時代にあっていないサイトになってしまう。

印刷会社は、【受注産業】毎回同じモノをつくっているわけではない。たとリピートであっても毎回違うモノをつくっている。今までは、お客さんのもってきたモノをきれいに、安く、早くが印刷会社のごもっともだったのかもしれない。だが、今の時代、同じ受注産業でももう一歩前にでて、お客さんの求めるモノを徹底的にリサーチし商品化していく。あとは、その商品をいかに効率良く宣伝していくか?

弊社の扱っているアイテムのひとつに【Dgitalbook】があります。

機械メーカー様のデシタルブックだったり、日用品カタログのデジタルブックであったり、また主婦の方か読む専門誌のデジタルブックだたったり、デジタルフック一つとっても、お客様のタイプによって求められる宣伝方法というモノは違います。
夕方、知り合いの若い主婦の女性を会社に招待して、今携わっている主婦向けのデジタルブックの閲覧環境、求められるサービス、今後の展開等貴重な意見をお話することができました。やはり、【売り手】と【買い手】では考えてることが違って、そのあたりの差を拾いあげて、そこにニッチなビジネスチャンスを見つけていく。弊社の生き残る道、ニッチな隙間を早く見つけていきたいものです。



来週末は、また知り合いにお誘いを受けた異業種交流会が、やく十名ほどのメンバー開催されるとのことてお誘いをうけました。あまりびじねす色全面に出したくはないのですが、いろいろと会社以外の方とのお話で刺激を受けていきたいです。