んにちは!
ゆきんこです。

今回は
魅せ方
についてです。

ドラムって
ボーカルの後ろにいて
動かなくて
人気ない。

そんな悲しい悲しい
レッテルが
貼られてしまうことが
多々あるんです。

本当は1番派手で
縁の下の力持ちなのに...

誰も私を、僕を
見てくれない...

そんなの絶対に嫌!!!

自分が1番かっこいい!
バンドを引っ張るのは
自分だ!

オーディエンスみんなから
歓声を貰いたいですよね?

仲間や家族に
胸を張って
自慢できる
ドラマーになりましょう!




とはいっても
ドラムが上手くならなきゃ
見てもらえない。

なんて思ってますよね?

その意見が間違ってるとは
言いません。

ですが、上手くなくても
たくさんの人から見てもらえる
なんて簡単です。

誰しも初めましては
緊張するものです。

顔も強ばってしまいます。

まずはリラックス
そして笑顔です。

見てもらう1番の材料は
笑顔なんです!

そしてドラムは
全身を使って演奏する
楽器です。

大きく体を使って
アピールしましょう。
大げさにパフォーマンス
しましょう。

シンバルを叩く腕を
高くあげたり、
少し練習して
スティックを回してみたり。

もちろんこのアピールによって
演奏技術が低くなっては
いけません!

それは練習のなかで
加減をしりましょう。
 
自分でやってるつもりでも
それ以上に体を使って
表現しないと
お客さんに伝わりませんよ。



そして最後に
演奏を楽しむことです。

演奏を楽しんでなきゃ
お客さんにも楽しんでもらえません。
自分の楽しいという気持ちが
演奏に乗ってくるのです。
 
まだドラムを
初めて少し。

自信がなくても楽しむことが
1番のアピールになり
1番の自身となります。

まずは
音楽を楽しみましょう

今回は以上です。
読んでいただきまして
ありがとうございました。