NOAHAHA nikki

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「FAGiANO」Supporter

     ファジアーノ岡山を応援しています。

     ファジアーノに出会い、多くの人と繋がりました。

     ファジアーノで「オカヤマ」を叫び、岡山が好きになりました。

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お久しぶりです。
サポーター活動を
まったくサボっております💦

昨日、会社の仲間と広島カープの
オープン戦に行っていました^_^

スタジアムはテーマパークでした。

何のしがらみもなく、
誰に気兼ねするでもなく
ただただスタジアムを愉しむ。
こんな気持ちで、またファジアーノを
応援できたらいいのに。と思いました。

体質改善しなきゃいけないのかもねっ。


ファジアーノを愛するすべての人が
しあわせな一日になりますように。


各地のポスターローラー、
ありがとうございます。



今年は、みんなと行けなかったけど、
いつもの通勤エリアの店舗さんに
個人ローラーしてきました。

始めた頃は『ファジアーノ』ん?なに?
って感じで、
『ファジアーノというサッカーチームがございまして……』
そんな調子でした(^_^;)

それが今では、1万人が集まり、
J1昇格を目指していて
町のみんなが応援してる。

子どもたちも、ファジアーノの応援に
行くことが自慢になってる。

いつも想うことだけど、この街に
サポーター文化を創ってくださったことに
心から感謝します。

日曜日がお休みできなくなったり色々で、
断ファジぎみな今日この頃ですが、
ずっと応援しています。

選手やチームはもちろん、
応援しているみんなのことも応援しています。

さて、今度スタジアムに行けるときは
これ、持っていきます。



ちょっとーって言いたくなるくらい、
ビミョーにお高いけど、
喜んでくれる人がいたので、買っちゃいました。

おかげで、買わずに後悔することなく、
にやにやして愛用しています。

みなさんも、なくならないうちにぜひ
販促部みたいになってしまいました(^_^;)

では、みなさん。
夏の疲れが出ませんように。

おくればせながら…

 

竹田忠嗣選手 Jリーグ200試合出場達成

おめでとうございます!

 

私がファジアーノを応援するようになって

当時の「桃スタ」で、

当時は「非日常」だった

ファジアーノを観て、

スタジアム通いが始まり、

いつの日か「6」を着るようになりました。

 

JFL時代に岡山で「アウェイ」として

戦ったあと、少しして、

岡山の選手になってくれました。

 

当時、山陽新聞の記事を読んで、

岡山を選んでくれたことに感謝して

それ以来、竹田選手を応援しています。

 

アウェイである桃スタで戦って、

ここで、この雰囲気の中で、

サッカーをしたい。と・・・。

 

長く、岡山に居続けてくれる。

過去に大きな怪我をしながらも、

なお、フル出場を続ける姿は

本当にたくましい。

 

今シーズンは、

ほとんどスタジアムに行けていませんが、

ファジアーノというわが町のチームと、

竹田忠嗣選手をずっと応援しています。

 

9年目を迎える今シーズン、ご本人が

「今年は本当にチャンス!」と言うように、

みんなの、大きな願いが叶いますように。

 

そういえば、私もファジ歴9年になります。

現場には行けないけど、応援は続けます!

 

改めて、

竹田忠嗣選手。

200試合出場達成おめでとうございます!

ますますのご活躍をお祈りしています。

 

またシーズンが終わるころ、

ユニのサインもらいに行きます。

2年分の・・・(^^;)

 

ひさびさのブログでした。

みなさま、暑い中での応援、

どうかご自愛ください。

立場が、変われば考えや思いも変わるし、行動も変わる。

相手の考えや想いを知ろうともせずして、自分の思いを言葉や文字にして主張し責め立てる。

「互い」「双方」思うことはあれど、そこに思いやりのかけらすら見つからない。

少しでも相手の想いに触れたり、相手の意図するその行動に近づいてみることはできないのだろうか。

誰かの努力なしにあの場所が創られたわけではない。

たくさんの喜びやドキドキやわくわくのうしろには、誰かの苦労や犠牲にしてきた何かがあるはずだ。

そして、そのおかげで、ファジアーノのある日常があり、一喜一憂、喜んだり悔しがったり、人生を愉しませてもらっているのではないだろうか?

岡山を叫び、声を出し、跳びはねる…
創られたサポーター文化。

少なくとも私は、そこに乗っからせてもらってる。
自分の人生の楽しみにもさせてもらってる。

たかがサポーター
されどサポーター
一日にして成らず



物事にはきっとタイミング。というものがある。そのタイミングを逃したら、伝わらない想いもある。

だから、少しその想いに触れてみたいと思う。

そんなに簡単で浅いことじゃないとないと、私は、思う。

「ぶちくらせ」
その言葉を使ってはいけない。
あの横断幕を掲げてはいけない。

……方法がどうであれ、それに反抗している子どものような、そんな幼稚な話ではないのだと私は、受け止めている。

そして、それが「よそ様のこと」とも思っていない。

今朝、この記事を読みました。
大切なことが書いてあるように思います。

http://tasukel.com/now/?p=288