たまに思い出す昔のこと。。
先週行ったYOKOKURAのコーヒー飲んでいたら、美容学校時代にバイトしていたコーヒー屋を思い出す。
コーヒーのバリエーションは、ブレンドにストレート系、エスプレッソ系にダッチ(水出し)。
エスプレッソ系ではエスプレッソ、カプチーノ、カフェオレ・・・
ん?
カフェオレってエスプレッソで作るんだっけ?

はい、当時は何の疑問も持たずにエスプレッソで作ってたね(^_^;)
エスプレッソを少量抽出して牛乳いれてスチームするという手順。
しかも何も考えずにスチームしてたので、泡々カフェオレの出来上がり(笑)
今思えばスッチャカメッチャカだけど、牛乳とコーヒーが苦手な自分にとってはどうでもよかった。
カプチーノはもっと酷く、カフェオレにホイップ乗っけてシナモンパウダー振りかえただけ(ー_ー;)
そこにオレンジの輪切りを浮かす?という謎のメニューもあった。
オレンジが沈む前にお客に出さないといけないので、よーいドン!で運ぶという(笑)
イタリア人に怒られそうなので、ちょっと調べてみたよ(^_^;)
■エスプレッソ(Espresso)
短時間で抽出されることから、「express(急行)」が語源。
【イタリア系】
アラビカ豆とロブスタ豆のブレンドを使用、焙煎はシティorフルシティ。
そう、焙煎は中間くらい。なので我々が思っているほど苦みは少なく、適度な酸味とコクが重要なんだとか。
あと、ロブスタ種=低品というのは間違い。
【シアトル系】
アラビカ豆100%、酸味を抑えるために深い焙煎(イタリアンロースト)。
日本人がイメージしているエスプレッソはこっちだね。
■カフェ・ラッテ(Caffé latte)

エスプレッソ2:スチームミルク8
泡の主体はエスプレッソ
■カプチーノ(Cappuccino)

エスプレッソ1:スチームミルク1:フォームミルク1
泡の主体はミルク
※スチームミルク:泡が立たないよう温めたミルク
※フォームミルク:泡立てたミルク
カフェラテの「 latte(牛乳)」の語源はイタリアなのに、メニューとしてはメジャーではないとか。
本場イタリアのバールではカフェラテというメニューはなく、カプチーノやマキャートが一般的みたい。
65℃で作られる滑らかなフォームミルクは職人芸ですね。
逆にシアトル系エスプレッソではカフェラテは一般的。
そういえば自分がバイトしてた頃はカフェラテという言葉はなかったね。
スタバやタリーズが日本に持ち込んで有名になったのかな?
そう考えると、イタリア系エスプレッソやカプチーノってまともに飲んだことないのかも?
最近の「ゆるキャン△」コラボグッツがカオスです。。
シェラカップ

こいつはよくあるパターン。
ホットサンドメーカー

あ~、こっち買えばよかったかな?(笑)
笑's B-6君リンちゃんのYAKINIKUセット

ま、まぁ~~ステキ(^_^;)
相変わらず笑'sはやってくれるね。
「おじいちゃんのウッドチェア」

そういや、リンのおじいちゃんはカーミットチェア使ってたな。
27,000円!?、 高けぇ~~よ(ー_ー;)
そして、とうとう「リンんちゃんの鉈」まで登場・・・・


ステキな鞘まで付いて(笑)
中身は本格的な物らしいが、15,000円出すなら別の買うわ・・・・
「五等分の花嫁」114話で大きなを変化点を迎えた。
5チャンネル「五等分の花嫁 ネタバレスレ」の勢いが1万を超えるという珍事に(笑)

単行本のキレのイイところを考えると残り8話との噂もあるが、伏線回収がまだまだ沢山残っているし、
結婚式のことも考えると収まらないんじゃね?(笑)