眠くなってきたのか?
ご無沙汰してます

もうこんな時間なのに最近は眠くならないのはなぜっ

まあ、朝はかなり辛いんだけど…
さて、話は変わりますが僕の夏休みはあと一週間で終了となります
何か早かったなぁ
働いてばっかりだったからかなぁ…
遠出もしなかったし、考えてみると灰色だねぇ(笑)
まあいっか
出掛けるのは大好きだけどたまにだから楽しいのかもしれないし


もうこんな時間なのに最近は眠くならないのはなぜっ


まあ、朝はかなり辛いんだけど…
さて、話は変わりますが僕の夏休みはあと一週間で終了となります

何か早かったなぁ

働いてばっかりだったからかなぁ…
遠出もしなかったし、考えてみると灰色だねぇ(笑)
まあいっか

出掛けるのは大好きだけどたまにだから楽しいのかもしれないし

僕の音楽②
世の中には沢山の、それも数え切れない程の楽曲が存在します。
それは、ロックであったりポップス、ジャズ、ブルース、クラシック、テクノなどこれまた多岐にわたり、更にそれらを複合させた物なんて物まで含めるとジャンルはもう指だけでは足りません。
しかし、ジャンルこそ違うにしろどんな曲にも何かを表現しようと言う作曲者の意思があります。
その意思をどう感じ、どのようにその世界を構築していくのかは演奏する人の感受性に依存します。つまり、僕が思うに『音楽』をするということ=作曲者の世界と演奏者の世界が混ざり合い新たな可能性を産み出すことだと思います。
僕らが日常使っている言葉ですら『音楽』の一種です。と言うことは音楽を自在に操れる人は究極のバイリンガルでは…とか考えてみたり…
すいません。話がかなり逸れましたが、つまるところ僕が言いたかったのは『自分の好きな様に音楽はやるもの』と言うことに尽きます。
もちろん習うことを否定する訳では無いですが、たまには自由に、楽譜の記号なんて気にしないで好きな様に弾いてみる。そうすることで自分色が段々と分かってくるかも知れないです。
それは、ロックであったりポップス、ジャズ、ブルース、クラシック、テクノなどこれまた多岐にわたり、更にそれらを複合させた物なんて物まで含めるとジャンルはもう指だけでは足りません。
しかし、ジャンルこそ違うにしろどんな曲にも何かを表現しようと言う作曲者の意思があります。
その意思をどう感じ、どのようにその世界を構築していくのかは演奏する人の感受性に依存します。つまり、僕が思うに『音楽』をするということ=作曲者の世界と演奏者の世界が混ざり合い新たな可能性を産み出すことだと思います。
僕らが日常使っている言葉ですら『音楽』の一種です。と言うことは音楽を自在に操れる人は究極のバイリンガルでは…とか考えてみたり…
すいません。話がかなり逸れましたが、つまるところ僕が言いたかったのは『自分の好きな様に音楽はやるもの』と言うことに尽きます。
もちろん習うことを否定する訳では無いですが、たまには自由に、楽譜の記号なんて気にしないで好きな様に弾いてみる。そうすることで自分色が段々と分かってくるかも知れないです。
僕の音楽
久しぶりに更新。
頻度が低いのは別にブログに飽きた訳じゃないんだけどね

今日はてけとーに音楽談義でもしようかな
僕にとって『音楽』って言うと、自分の感情をストレートに伝える道具であり、また作曲者の心情を読み解く言わば小説の様であったりする。
複雑に絡み合う旋律は、まるで樹々に囲まれた美しい迷路の中をさまよっている気持ちにさせてくれる。まあ、その迷路にゴールは無いんだろうけど。
その音楽の中に迷いこんで、自分なりに感じた答えを楽器で奏でることが個性なんだと思う。同じ曲を別の人が弾いても全く別物に聞こえるのは、奏者が出した答えが違うからだし、その違うって言うのも『間違い』って意味じゃない。
音楽は数学の様に答えは一つでは無く、人の数だけ存在するものだからどれが正しい演奏とは一概に答え難い。
だから、自由に表現することを止めた時に『音楽』は死んでしまうと僕は考えます。枠に嵌った音楽ほどつまらないものはありません。そんな機械的な物はただの音です。バスのブザーと同じく。『音楽』と言う位だから楽しまないとね。
続く
頻度が低いのは別にブログに飽きた訳じゃないんだけどね


今日はてけとーに音楽談義でもしようかな

僕にとって『音楽』って言うと、自分の感情をストレートに伝える道具であり、また作曲者の心情を読み解く言わば小説の様であったりする。
複雑に絡み合う旋律は、まるで樹々に囲まれた美しい迷路の中をさまよっている気持ちにさせてくれる。まあ、その迷路にゴールは無いんだろうけど。
その音楽の中に迷いこんで、自分なりに感じた答えを楽器で奏でることが個性なんだと思う。同じ曲を別の人が弾いても全く別物に聞こえるのは、奏者が出した答えが違うからだし、その違うって言うのも『間違い』って意味じゃない。
音楽は数学の様に答えは一つでは無く、人の数だけ存在するものだからどれが正しい演奏とは一概に答え難い。
だから、自由に表現することを止めた時に『音楽』は死んでしまうと僕は考えます。枠に嵌った音楽ほどつまらないものはありません。そんな機械的な物はただの音です。バスのブザーと同じく。『音楽』と言う位だから楽しまないとね。
続く