昨日と違い
今日は良い天気です。
一昨日行ったお花屋さんに
ちょっと用事があり
外に出ると
お散歩日和の良い天気で
(歩けそう!)と思い
急遽歩いて
行ったん。
んーと
歩けば
だいたい
10分ちょいくらいんとこ。
で
自分でルートを決めたん。
行く途中に
地域猫ちゃんの居る
路地を通り
お花屋に行き
外から声を掛ければ
直ぐ済み
それから
駅に用事があるんで行き
パン屋でパンを買う。
さて
歩きだすと
うちから歩くと
大抵通る道を。
松葉杖だから
上から撮るから
段差の高さが分かりにくいけど
こんな所で
足を踏み外したん。
↓
で また歩いてると
70才ちょいくらいのおしゃれなおばあちゃんが
後ろから抜かされる時
「大丈夫?」と声がかかり
立ち止まり話してると
「歩きましょう」
と こっちのスピードに合わせ
話してながら歩き
スーパー近くになると
ずっーと立ち話。
こっちがスーパーに行くと思ったらしく
そのうち
「じゃぁ」というかから
その人がスーパーに行くと思ったら
2人ともスーパーには行かない。
自分は ○○花屋に行くと言ってたのに、、、
で駅前の花屋を指差し
そこやと勘違い。
商店街入り口にベンチがあるの知っていて
足が疲れ過ぎ
そこで休むからと別れようとすると
一緒に座り付き合ってるん。
特に足を上げてる前膝が足を疲れきってたん。
そのおばちゃん、、、
おばあちゃんと言っては失礼かな?
洋服もおしゃれで
化粧も目もしっかり化粧をし
お花の資格を持ってたり
品のある資格を何個から持っていて
そー言う仕事してたんかなーと思ってると
昔は過い場所で店をやってたとか
まぁー セレブやん。
色々 自分の周りの話しまで
沢山する方で
また歩き出すと一緒に歩き
お花屋で 挨拶しても別れようとしても
ずっーと横にいて花屋さんとの話を聞いてるん。
で まだ商店街まで付いて来て
今度こそ
「ありがとうございました!」
と別れたけど
足が限界で
20メートル歩いた所にベンチがあり
恥ずかしい場所やけど
座ってたん。
すると びっくり!
さっき別れたのに横に座り
「心配だからずっと見ていた」
と。
パンパンの足が収まるまで休み
歩いてた時も
休んでる時も
ずっと会話をし
足が収まったんで
今度は本当に別れたん。
休んだ後は 元気に歩けるけど
松葉杖で長い距離を歩いたんで
ちょっと歩くともう疲れる。
行きに休んだベンチで休もうか
でも立ち上がるの考えたらとか
迷いながら歩いてると
「大丈夫ー!?」
さっきの方よりは 少し若い70歳前後の
可愛いらしい女性。
あの位の年齢の女性って
松葉杖で歩いてると声をかけちゃうんだねー。
自分がワンコに声を掛けるように、、、。
その女性も10年ちょっと前に
同じように骨折したとか。
でも治るよ!
とどこも痛くてないらしい。
その方は 友人のお見舞い行き
帰りにエレベーターが混んでいて
階段で降りてたら上から落ちたんやって。
で 癌センターから両腕を左右抱えられ
おんぶしてもらい
○○病院(直ぐそこ)に運んで貰い
両足首が粉々で
手術しプレート入れ
プレートそのままで良いと
今もプレート両足に入ってるけど
全く問題無いと言うん。
で 自分が右の股関節の痛みが出てると言うと
その方も 股関節が悪く
それも一緒に見て貰い治ったらしいん。
あそこは 股関節に力を入れてるとか
○○先生が上手く
遠くからも患者が来る
とか 最後に見て貰ったのは△△先生やったけどと言うから
ネットで調べてたら
○○先生も△△先生も名前がなかった。
十数年前だからねー。
帰りのパン屋は店員が直ぐに
「取りましょうか?」
と 今では空いてる小さなパン屋だったから
問題ないけど
帰りがね 力尽き
立ったまま休んだりを何度もし
左足がアスファルトについてしまい
2度骨まで響いたり。
最後の階段ではチカラが出んし
やっと昇っても
曲げてる左足の膝を
次に昇る階段で打ったり
足だけやなく
手の力もなく
駅に行くの忘れて良かったぁー
と思うくらいで
玄関入ると
玄関に置いてる椅子に座り
暫くそこに座ったままやった。
電車とか乗るのは
まだまだ先やねー。
買い物も出来んし
寿命の股関節に無理させないよう
少しずつ 外の距離を歩いていなねば。

#日常性でめんどうだと思う事
当たり前に歩く事や動作が出来ないんが
めんどーーー。

