あれは どこかのちょい豪邸
今の親とは違う親で
ある日 私の親が自殺をみせかけ殺された
場所は広間の階段の途中で さながら駆け落ちをしようとして
叶わなかった恋人達のように手首を切りお互いを抱きしめあって倒れていた
そこから 何故か命を狙われることになる
リアルおばが登場。私の部屋にきて
「警察あそこで見てるって」
といって指さす
私の部屋は角部屋で外に面しているところは全てガラス張り
私の部屋に対面するようにあるオフィスの一室で
警察がなにやら準備をしている様子が伺えた
視界の端にとなりの家が廃墟であることを確認。
「うわっ近い」
「あれじゃ バレバレだよね(笑)」
そんな話をしている間に私はバイトの時間に
今のバイトとは違いコンビニで働いていた
「あーじゃぁバイト行こうかな」
「気をつけてね」
リアルおばが部屋を出て行くと。
リアルおじいちゃん登場。
どうやら 私と同じ場所でバイトをしていて。この時間はまだ勤務中
「あれ?おじいちゃん帰ってくるの早くない?」
「んー・・・なんか頭が痛いんだよ・・・」
そういって 何故か私のベッドに横になろうとした瞬間
ゴンッ
ベッドのすぐ横で仰向けに倒れるリアルおじいちゃん。
「え おばちゃん!!おばちゃん!!!」
目を開けてこちらを見たまま動かないおじいちゃん
私はあわててリアルおばを呼ぶ
「どうしたの!?」
「おじいちゃんがっ!!」
素人が変に触ると駄目だと想いすぐに救急に連絡
「おじいちゃんが頭を抑えていきなり倒れました。」
「呼吸はしてますか?」
「呼吸は・・・」
確認しようとしたら
一階で凄まじい打撃音がしてきた。
ガンガンガン
マフィアっぽい人たちが玄関を襲撃していた。
ここでリアルまま登場。
「雨具!!急いでっ逃げるよ!」
腕を引っ張られ、玄関とは逆の庭へ向かう
しかし、隣の廃墟からソレを待ち伏せする女の影
私達が顔を出そうとした瞬間
何故かゾンビマスクを投げつける。
私 無表情でそれを見つめる。
リアルままがよく海外アニメとかで見る
よく分からない動き。
バック転しながら移動で動き始める。(きm・・)
女は最初空砲的なヤツで私達を狙っていたが
途中から実弾を持ち出し狙いだす。
しかし、リアルままがカーボーイよろしく並の手さばきで
その女に縄をかけ引っ張り捕まえた。
「雨具。早くいくよっ」
リアルままが急かす中私はその女をガムテープでぐるぐるに巻く
私「(なんなのこの夢・・・めっちゃ疲れる)」
起床
はい。今日見た夢でした!!
結構リアルビジョンで見れた・・・もうねおじいちゃんが倒れた時点で起きたかったのにね
起きれなくて大変やったわ・・・
起床後
トイレにこもる私。
「(あの豪邸・・・両親いなくなちゃったから・・・私のになるってこと?
でも、いわくつきか・・・まぁいいか・・・)」
なんて違うコト考えてた私がいるのは内緒!!
お風呂に入ってから冷静に考え始めました☆
何がしたかったかって?
いやほら 誰かに夢について話せば現実じゃ起こらなくなるっていうやん!?
リアルで起こったら嫌だから 記事にしてみたお!(てへぺろ☆)
今の親とは違う親で
ある日 私の親が自殺をみせかけ殺された
場所は広間の階段の途中で さながら駆け落ちをしようとして
叶わなかった恋人達のように手首を切りお互いを抱きしめあって倒れていた
そこから 何故か命を狙われることになる
リアルおばが登場。私の部屋にきて
「警察あそこで見てるって」
といって指さす
私の部屋は角部屋で外に面しているところは全てガラス張り
私の部屋に対面するようにあるオフィスの一室で
警察がなにやら準備をしている様子が伺えた
視界の端にとなりの家が廃墟であることを確認。
「うわっ近い」
「あれじゃ バレバレだよね(笑)」
そんな話をしている間に私はバイトの時間に
今のバイトとは違いコンビニで働いていた
「あーじゃぁバイト行こうかな」
「気をつけてね」
リアルおばが部屋を出て行くと。
リアルおじいちゃん登場。
どうやら 私と同じ場所でバイトをしていて。この時間はまだ勤務中
「あれ?おじいちゃん帰ってくるの早くない?」
「んー・・・なんか頭が痛いんだよ・・・」
そういって 何故か私のベッドに横になろうとした瞬間
ゴンッ
ベッドのすぐ横で仰向けに倒れるリアルおじいちゃん。
「え おばちゃん!!おばちゃん!!!」
目を開けてこちらを見たまま動かないおじいちゃん
私はあわててリアルおばを呼ぶ
「どうしたの!?」
「おじいちゃんがっ!!」
素人が変に触ると駄目だと想いすぐに救急に連絡
「おじいちゃんが頭を抑えていきなり倒れました。」
「呼吸はしてますか?」
「呼吸は・・・」
確認しようとしたら
一階で凄まじい打撃音がしてきた。
ガンガンガン
マフィアっぽい人たちが玄関を襲撃していた。
ここでリアルまま登場。
「雨具!!急いでっ逃げるよ!」
腕を引っ張られ、玄関とは逆の庭へ向かう
しかし、隣の廃墟からソレを待ち伏せする女の影
私達が顔を出そうとした瞬間
何故かゾンビマスクを投げつける。
私 無表情でそれを見つめる。
リアルままがよく海外アニメとかで見る
よく分からない動き。
バック転しながら移動で動き始める。(きm・・)
女は最初空砲的なヤツで私達を狙っていたが
途中から実弾を持ち出し狙いだす。
しかし、リアルままがカーボーイよろしく並の手さばきで
その女に縄をかけ引っ張り捕まえた。
「雨具。早くいくよっ」
リアルままが急かす中私はその女をガムテープでぐるぐるに巻く
私「(なんなのこの夢・・・めっちゃ疲れる)」
起床
はい。今日見た夢でした!!
結構リアルビジョンで見れた・・・もうねおじいちゃんが倒れた時点で起きたかったのにね
起きれなくて大変やったわ・・・
起床後
トイレにこもる私。
「(あの豪邸・・・両親いなくなちゃったから・・・私のになるってこと?
でも、いわくつきか・・・まぁいいか・・・)」
なんて違うコト考えてた私がいるのは内緒!!
お風呂に入ってから冷静に考え始めました☆
何がしたかったかって?
いやほら 誰かに夢について話せば現実じゃ起こらなくなるっていうやん!?
リアルで起こったら嫌だから 記事にしてみたお!(てへぺろ☆)

