帰国後、日本滞在中のあまりの疲れでず~と寝ております

人がこんなに長時間寝ていられるのか
と驚く程です
マイクが心配して起こすぐらい良く寝てるようです
おかげで…私は、すっかりかいにゃん
のクッション化しております

と驚く程です
おかげで…私は、すっかりかいにゃん
のクッション化しております
と言われました。
と思った直後にいきなり立っているのが大変なぐらい揺れました。
と感じた時点で唯一の出入り口のドア
の確保に私、母、そしてもう1人の方で押さえたのですが本当に開けておくのが大変でした
と言っていたら、最初と変わらないぐらいの強さの余震が短い間隔で続けてくるので本当に怖かった
を
と、京都の実家親族にかけてみてもなかなか繋がらず、試しでアメリカ、シカゴの自宅に電話をしたら繋がったので夫に京都の兄に連絡をして
と頼んでいる間でも悲鳴を出さずにはいられないぐらいの揺れ
&
を皆さんで試し、なんとか安否確認等を必死で行いながら水の確保、食べ物の確認等を手分けして本当に強い余震の中助け合いながら行いました。
ではわからないのですが…すごい雪が吹雪いてきて、だんだん部屋が冷え込んでいきました。
と家は薪の暖炉でホテルより暖かいし、食糧も水もガソリンも十分有るから一夜泊まって翌朝山道を通って日本海側に回れば京都に帰れる
と言っていただき、本当にそのお言葉に甘えることとなりました。
たどり着いたお家はとても暖かくしていただいており、これから本当に大変になるのに十分過ぎ程のお夕飯、そして朝早くから炊きたてのご飯を食べさせていただいた上に
にして持たせて頂きました。

をオン、家族、知り合いの方(皆さんに連絡ありがとうございました)と連絡を取りました。
の為、
を数件バッテリーを探して寄ったのですが全部売り切れ
食べ物も同じように売り切れていました。
こちらは、本当に何事もなかったように見え、ちょっとびっくりしました。
や
の情報をまとめて現地の方達に配信してお互いの状況がわかるように努めております。