腐女らNight LIVE vol.6~腐女が如く~
抽選に当選したので行ってきました。
まずは竹下通りでうんざり。
えーここから書くのぉ?終わりいつよ?という声が聞こえてきたので、端折ります。
まずは物販整列。並んだー。買ったー。握手券ゲットぉ。
次に、入場順番くじ引き整列。並んだー。引いたー。128番orz
さらに、入場待ち整列。並んだー。入ったー。知り合いに呼んでもらって、背後にはあまり気を使わなくても良い場所とったぁ。
まぁ、何回並ばせるんだよと(´・ω・`)
足が棒。
しかし、そんな苦労も、ライブが始まってしまえば!
Go!Fight腐女子シスターズ!
きゃきゅきょでアニソン
信号機でワンピースの主題歌(えらい昔の)
○ー○ー○ー○の主題歌
松本梨香さん登場で会場大盛り上がり。
ゴメン。仮面ライダー見てないだ。。。
ゴメン。ポケモン名前しか知らないんだ。。。
腐女子シスターズが男装して、何とか男塾ブラザーズとかなんとか。
VTRの小芝居が好きだったw
「GET WILD」はいつ聞いても名曲だ。うん。
もう一回、Go!Fight腐女子シスターズ!
きょもが疲れてるかのように動けてないのが妙に目立ったけど。。。
隣がうら~さんだったのもあるかも。
アンコールで、雪国もやしを熱唱。
そして、握手会へ。
うーん。ここからはMIXIと同じ内容になるんだよなぁ。。。
でも、頑張って変化をつける方向で。両方チェックしてくれていそうな
ごくごく少数の為に!
最初は古南ちゃん
ノア・・・古南レベル4
ノ「そうるたいがーを最近聞きました!とてもいい曲ですね」
うら~さんが食いつく。
ノア・・・うら~レベル5
ウ「お名前なんていうんですか!?」
ノ「あ、ノアです」
ウ「あ、やっぱり」
ここでおもむろにうら~さんへのプレゼント。
ウ「よきゅよきゅ!、そうるたいがーのCD持ってきてくれたって!」
ヨ「えーホントにぃ~」
ノ「すいません、これは違うんです」
何故かプレゼント渡してがっかりさせてしまう私。。。
だってBOOK OFFで105円で買ったんだ!そんなものプレゼントしていいもんだろうか?
でも、欲しいって書いてあったし、他にたくさんいるファンから貰ってるかも知れないし。
今回確認とってDVDイベントの時に渡すつもりだったんだ。
そんな長いセリフをあの時間で話しきれるはずもなく。
すでに私の腰はスタッフによりがっちりつかまれて強制連行中。
ノ「すいません、これは違うんです」
ノ「」DVDの時に持って行きます」
これだけ言うのが精一杯。。。
ノア・・・よきゅレベル4
スタッフの手はいまだに腰に
「お疲れさまでした~」
ノア・・・スザンヌレベル4
「CDを買いま」
強制連行。。。
ノア・・・きゃんちレベル6
某小説の決め台詞を言うつもりが、噛んだ。
きょもりんめ。。。
ノア・・・きょもレベル20
プレゼントを取り出し渡して、強制連行
まるでプラットフォームと電車で分かれる恋人のように、
手を引き離されて、視線が壁にさえぎられ。。。
「ま、また来るから、また来るから、また来るから」
とだけ、伝えました。。。
序盤レベル低いのに妙に盛り上がったのはw
次回は少しレベルアップしたい。
「第3弾写真集発売記念・大ふれあい祭り!」その4
握手会の後は流れでロビーに。
そこに待機していた方々と談笑。
2部の初めのほうにいた人とはここで初交流。
顔見知りがたくさん増えていくのって楽しいよね。
今回も、2名の方がマイミクになってくださいました。
私のマイミク一覧、適当に開けばほとんどの確率でルドイアファンにぶち当たります。ごく稀に惑星アイドルにぶちあたります。
----閑話休題----------
時は少し前に遡る。
朝まで。
日テレ大階段に到着した私を待っていたものは、見知った顔とハンドルネームの軍団。
そした、たくさんの色紙とレバT
「リニュアール第五弾企画・突撃ればT軍団」です。
みんなでレバTと色紙に寄せ書きしよう!
おっしゃ、やろう!
カンパお願い!
おっちゃ、任せとけ!
こういうもには投資しますよ。ええ。
「天ららどこ?」
「いま書いてる」
「じゃ、次俺金りりね」
「火るるのパーソナルカラーのペン~」
「ればTにも書こう」
「水らら開けた?」
「木れれいま書いてる」
「これ誰用?フープ。。。土ろろか」
「こっちは誰?」
「それ鈴木さんww」
など、凄い賑やかで楽しかった。
学生時代を思い出すのは年のせいかしらw
「やべーもう9:30だよ、集合時間だよ」
「とりあえず、移動しようぜ」
「一回仕舞って、一部終わったら続きを書こう」
なんかまとまりまで出てきた。
そんなこんなで作成したレバTと色紙をサプライズで惑星アイドルにプレゼント!
受け渡しの会場に、我々も入れてくれるという事で、握手会場へ逆送して行き、水らら金りり間の最前列に着席。
なんか水らら半泣き状態。
そして、レバT軍団の入場です。
寄せ書き入りのればTと色紙、花束にプレゼントの贈呈。
そして、何やら説明してた。
その間も惑星アイドルの目にはあふれ出さないばかりの涙が。
ジーンと来るね。
仕切りが鈴木さんに移り、最後に一言づつ。
天ららから。
この順番選択は、恐らく鈴木は適当か、考えていても泣き崩れそうな土ろろを早目にくらいにか考えてなかったと思うんだが。。。
みんな泣きながらも、何とか感想を話していたけど、金りりが言葉につまるくらい号泣。この辺から、会場にも目頭の熱くなっている人がたくさん。
ラスト水らら。
彼女は途中で変わったんだよね。
そのときにやっぱり周囲からあれこれ言われたり、凄い苦労したけど、売れいれてくれる人の温かさでここまで頑張れた、とか話していた。
コンタクトじゃなかったら泣いてたかも。。。
最後、惑星アイドルを拍手で見送って解散。
会場には貰い泣きしている人がチラホラ。
泣きたい気持ちは分かる。
いい、番組だったもんね。
毎週土曜日と日曜日が楽しみだったもんね。
今まで当たり前のようにそこにあったものが、突然無くなってしまうのでは、寂しいよね。
泣きたいときは泣けばいい。
感情が揺れるのは、それだけ真剣だった証拠。
熱い奴がたくさんいたから、ルドイアは楽しかった。
みんな本気だったから、楽しかった。
イベント終了後、喪失感で動けなくなるかと思っていたが、不思議と心には元気が沸いてきた。
感情の高ぶりにより、脳内物質が~なんて話は聞きたくなく、私は彼女達から元気を貰ったのだ。勇気を貰ったのだ。強さを貰ったのだ。
本当に、今までどれほど励まされたことだろう。
振り返ると泣いてしまいそうだ。
まぁ、今日はそれもいいか。
こうしてルドイア最後のイベントは幕を閉じた。
楽しい日々をありがとう。
写真集「ほんもの」:3,150円
今日の感動:priceless
※ここでしか私を知らない、ほとんどいないであろう、ごくごく少数の方々へ。
一応、某所のコピペですが、一応普段は書いてます。。。
このブログは某所とは違う観点から~とか考えていたのですが、
時間も能力もなく厳しい状態です。。。
せめて写真くらいUPできたらいいんですけどね。。。
「第3弾写真集発売記念・大ふれあい祭り!」その3
惑星アイドルの入場~じゃんけん大会の経緯は概ね同じ。
じゃない。
土ろろさんの目に涙が。。。
うんうん。頑張ったね。頑張ったね。
ただ、三部の天ららの私物は、本当に良かったのか?
「現在着用中のマスクと仕様済みグロス」
いいんでつか?
ま、私のじゃんけん大会の結果はあえて伏せておこうか。
二回目の握手会
貰ったナンバーは7。前回と一緒。
という訳で、まだ金りりちゃんとお話からスタート!
「また、来ちゃいました~」
「また、7番ですね~」
「ラッキー7です」
見たいな、世間話から始まり。
もうDVDイベントのときにも名乗ったけど、もう一回名乗ってみた。
「あ~~~ノアって知ってる!」(呼び捨てにされたw)
「カタカナの方ですよ」
「え?ひらがなの人いましたっけ」
「いや、いるんですよ」
(何で「のあ」さんのフォローしてんだ。。。_| ̄|○)
「うーん、いたっけなぁ」
15秒あっという間でした。むしろ押し気味で、後ろの人ゴメンナサイ状態。
次は木れれちゃん。
もう涙目。いや、変な意味じゃなく。マジで。
「最後だから泣いちゃうかと思ったよ」
とか言ったら、本当に泣き出しそうになったので、
行きもしない明日の撮影会の話とかして、
今度機会があったら行くねなんて、約束しちゃって。
約束したからには、次回(あれば)行く。
手を離すのが名残惜しく、やはり押し気味。8番の人、本当にゴメンね。。。
次は土ろろちゃん
励ましの言葉をかけたら、うつむいてしまった。
目から大粒の涙がこぼれるのが見えた。
「ゴメンね、ゴメンね」と謝っていたので、
「笑顔のほうが素敵ですよ」と何故か気障なセリフを吐いた気がする。。。
「いつまでも応援しているからね!」
さらば、土星ろろ。
天ららちゃん。
「泣きそうになりませんか?」
「うん、つい貰い泣きしちゃいそう」
とか話して、励ましの言葉掛けて、
笛が鳴って2~3歩あるいてから
「DVDイベントいきますよ~!」
「ホント!待ってま~す」
8番の人。マジゴメン。
駆け足で水ららちゃんの元へ。
撮影のラスト5秒くらいは、AFあわせて待機。
笛と同時に「にゃんにゃんで」と言ったら、素早く反応してくれた。流石だ。
水ららさんは元気だった。
「まだまだ終わる気がしない。あたしだけこんなんでいいのかなぁ?」
とか、言ってた。
予想では、もう少ししんみり系になってるかと思ったけど、まだまだ認識があまかったらしい。
もう少し遅めに来ればよかったかな?
最後、金りりの撮影。
6番の人は知り合いできょも推しだったので、ツーショットを取ってあげた。うまく取れてるといいね。(まだ未確認)
惑星アイドルの面々に手を振りながら退場。
これで、本当にルドイアのイベントは終わった。
そう思っていた。このときは。まだ。