仮称 -510ページ目

今日の飲み会 その14

今日は友達と『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ 』を見てきました。


見る予定の時間が、すでに満席で次の回へ(´・ω・`)


で、空いてる時間に食事


仮称-100313_1632~01.JPG

イタリアン食べ放題


懲りないと思ってます(´・ω・`)


でも、飲み放題もつけて2600円くらいでした。



ライアーゲームは、見ててたまにむず痒くなりますが、面白かったです。


フレッシュチャット

久しぶりに成田さんとチャットしてきました。


最近、結構平穏な時間を過ごせている気がします。



しばらくマンツーで話し込んでしまった。


ルドイアの頃からもう三年が経過するんだねぇ、などと昔話を楽しみました。



時間は流れるねぇ(´・ω・`)


贄門島 上

今回は内田康夫で贄門島。

親父が呼んでいたのを借りてきました。

内田康夫は名前は聞いた事があるけど読むのは初めてな気がする。

贄門島 上/内田 康夫
¥1,680
Amazon.co.jp

21年前、ボートの操舵ミスで房総の海に投げ出された浅見光彦の父は、美瀬島の漁船に助けられるが、生死の境をさまよう床の中で奇妙な声を聞いた。「こんなにつづけて何人も送ることはない」「そうだな、来年に回すか」。父は、その翌年亡くなった。父の死の謎を解くべく島を訪れた浅見の前で、知人の水死体が相次いで発見される…。



というようなミステリー。

浅見光彦という探偵が登場する。

内田康夫の名物探偵の模様。


上巻なのでまだなんとも言えないが、孤島にだけ特別な社会が形成されていそうで、中々興味深い。

いくつか事件が発生しているんだけど、きっと全部つながっているんだろうな。