今日の飲み会 その14
今日は友達と『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ 』を見てきました。
見る予定の時間が、すでに満席で次の回へ(´・ω・`)
で、空いてる時間に食事
イタリアン食べ放題
懲りないと思ってます(´・ω・`)
でも、飲み放題もつけて2600円くらいでした。
ライアーゲームは、見ててたまにむず痒くなりますが、面白かったです。
フレッシュチャット
久しぶりに成田さんとチャットしてきました。
最近、結構平穏な時間を過ごせている気がします。
しばらくマンツーで話し込んでしまった。
ルドイアの頃からもう三年が経過するんだねぇ、などと昔話を楽しみました。
時間は流れるねぇ(´・ω・`)
贄門島 上
今回は内田康夫で贄門島。
親父が呼んでいたのを借りてきました。
内田康夫は名前は聞いた事があるけど読むのは初めてな気がする。
- 贄門島 上/内田 康夫
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21年前、ボートの操舵ミスで房総の海に投げ出された浅見光彦の父は、美瀬島の漁船に助けられるが、生死の境をさまよう床の中で奇妙な声を聞いた。「こんなにつづけて何人も送ることはない」「そうだな、来年に回すか」。父は、その翌年亡くなった。父の死の謎を解くべく島を訪れた浅見の前で、知人の水死体が相次いで発見される…。
というようなミステリー。
浅見光彦という探偵が登場する。
内田康夫の名物探偵の模様。
上巻なのでまだなんとも言えないが、孤島にだけ特別な社会が形成されていそうで、中々興味深い。
いくつか事件が発生しているんだけど、きっと全部つながっているんだろうな。
