あいちトリエンナーレ2019「表現の不自由展」って
何のためにやってんだ?
昔の右翼は偉かったな・・・
しっかりと危機感を与えてたんだろうな
彼らを放っておくなら右翼団体なんていらないな(笑)
ブログを書こうと思ったら過去の記事が出てきたので・・・
今年の4月14日
ワタクシの息子である助さんが亡くなりました。
享年5才
5才になったばっかりだった助さん・・・
急性腎不全でこの世を去りました。
元々、体が弱くて障害も抱えていた助さん。
いつまでも子猫のような子で手がかかる分
かわいくてしかたない存在でした。
助さんを亡くしてからの喪失感に耐えられず
しばらくは何も手につかない状態でした。
助さんの写真を見に来る格さん
助さんのいつもいた場所で泣きわめくキンジローさん
助さんのネズミのおもちゃを持ってくるココアくん
ワタクシを心配そうに慰めに来るうーちゃん
みんなに愛されてた助さん
ずっと前から長生きはできないだろうと覚悟はしていましたが
あまりにも急だったため辛くてたまりません。
そして、1か月後・・・
5月14日 結婚記念日でしたので奥様と食事にでも出かけようと
思っていた夕方
母の様子がおかしいと父から電話があり話を聞いてると
脳梗塞?と思いすぐに行田から119番で渋谷区広尾に救急車を手配
自分たちもすぐに広尾へ向かった。
板橋区にいる弟へ電話して先に行っててもらった。
病院に行くとやはり脳梗塞だった
もう少し遅かったらヤバかったらしい・・・
2週間ほど入院しましたが
後遺症も残ることなく退院できたのは不幸中の幸い
6月の後半
助さんのお墓参りに行った帰りに助さんと出会った
ペットショップへ寄るとカワイイ黒猫がいた。
近くに寄っていくと首をかしげてこっちを見てる!
助さんがしていたように首をかしげる・・・
その時は連れて帰りませんでしたが
やっぱり、気になってしまい
7月1日、奥様にペットショップに行ってもらい
お迎えすることに^^
名前は黒い助さんでクロスケ
格さんが大好きで
毎日格さんに遊んでもらってます
格さんに抱っこされてるクロスケ
ウチに来てからは首はかしげませんが
助さんの分まで愛情を注いで育てていきます。