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抱きしめて
しじまの中で
あなたの声を聞かせて
こびりつく
涙を融かして
冬はもうすぐ終わるよ
いくつもの悲しみを
くぐり抜けたそのあとで
つないだ手の温かさが
全てを知っている
あなたとふたりで
生きて行きたい
それだけで何もいらない
昼も夜も 夢の中まで
ずっと ずっと 一緒さ
傷付いた
心のかけらを
ひとつ残らずひろって
愛という
不思議なジグソー
つなぐ欠片(ピース)を探すよ
本当の強さは
「ひとりじゃない」って言えること
風の中で寄り添う
花のように
秘めやかに
あなたとふたりで
生きて行けたら
何度でも生まれ変われる
たどり着いた 僕らの場所で
ずっと ずっと 一緒さ
あなたとふたりで
生きて行きたい
それだけで何もいらない
時の海に 未来を浮かべ
ずっと ずっと
ずっと 一緒さ
ずっと ずっと 一緒さ
ずっと 一緒さ…
1. いつも笑顔を心がける。
2. 感謝は伝えます。
3. 美味しいね!と言って食べます。
4. 目を輝かせます。
5. 元気を出します。
6. 人の幸せを願います。
7. 自分を信じます。(自信)
8. 希望を持ちます。
9. 「輝いているね!」と鏡の自分に言い聞かせます。
10. 小さな事でも自分を褒めます。
11. 人それぞれの信じている事を尊重します。
12. グチや悪口は慎みます。
13. 自分と人と比べません。(Only Oneだから・・・。)
14. 何が起こっても、そこから感謝して学びます。
15. みんなに感謝します。
16. 祝福を心がけます。
17. この身体とこの命、人の喜びの為に使います。(使命)
18. 人を信じます。
19. 謙虚さを忘れません。
20. 人の忠告に耳を傾けます。
21. 小さな事にこだわりません。(いいがいね!いいがいね!)
22. 楽観的に物事を考える癖をつけます。
23. 何が大切か大切ではないか見分けます。
24. 私がいるだけで周囲を明るくします。
25. 幾つになってもチャレンジします。
2. 感謝は伝えます。
3. 美味しいね!と言って食べます。
4. 目を輝かせます。
5. 元気を出します。
6. 人の幸せを願います。
7. 自分を信じます。(自信)
8. 希望を持ちます。
9. 「輝いているね!」と鏡の自分に言い聞かせます。
10. 小さな事でも自分を褒めます。
11. 人それぞれの信じている事を尊重します。
12. グチや悪口は慎みます。
13. 自分と人と比べません。(Only Oneだから・・・。)
14. 何が起こっても、そこから感謝して学びます。
15. みんなに感謝します。
16. 祝福を心がけます。
17. この身体とこの命、人の喜びの為に使います。(使命)
18. 人を信じます。
19. 謙虚さを忘れません。
20. 人の忠告に耳を傾けます。
21. 小さな事にこだわりません。(いいがいね!いいがいね!)
22. 楽観的に物事を考える癖をつけます。
23. 何が大切か大切ではないか見分けます。
24. 私がいるだけで周囲を明るくします。
25. 幾つになってもチャレンジします。
いくつの明日があれば
辿り着けるのだろう
目の前に 広がる道は
遥か彼方まで…
途中で立ち止まったら
夢は そこで終わる
どんな長い道のりも
ここから始まる
TRUE ROAD
開いた掌は
砂がこぼれるけど
強く 握りしめれば
何もあきらめずにいられる
少年時代から
ずっと 忘れていない
僕の願いの砂は
何も変わらずに
今もここにある
時には 雨が降ったり
風に吹かれるだろう
悲しみに心が折れて
彼方に暮れても…
光はどこかに見える
まわり見回すんだ
微笑む友が すぐそばで
その手を差し出す
TRUE FRIEND
誰かの掌は
いつも暖かくて
共に生きる時代を
そっと 照らしている太陽
涙を流すことは
恥ずかしいことじゃない
僕の願いの砂に
花が咲くための
今日の通り雨
世界の人の数だけ
掌と願いがある
誰もが信じたら
争いもなく…
TRUE LIFE
自分の掌は
何を掴んでいる?
そっと 開いてみれば
あの日 握りしめた決心
大人になる度に
こぼれそうになるけど
なぜに生きているのか?
砂に聞いてみる
僕であるために…
涙で途切れた隙間 微笑みで埋めながら
陽は沈みまた昇る ページを捲るように
名もない路の彼方に 「答えなんてあるのかな?」
歩き続けるone way road 繋いだ時の描片(カケラ)を
雨上がりのShinin′day あてもなく歩こう
磨り減ったシューズは 地図も知らない 明日(あす)への道標
破り捨てた写真のように 思い出は消せないから
悩んだり 傷ついたりしても 笑い飛ばしてしまおう!
涙で途切れた隙間 微笑みで埋めながら
陽は沈みまた昇る ページを捲るように
名もない路の彼方に 「答えなんてあるのかな?」
歩き続けるone way road 繋いだ時の描片(カケラ)を
雲を流す風が 明日を運んでくる
頬をつたう雫も いつの日にか 小さな花になる
明け方の空を枕に 夢を語り続けよう
不器用な生き方でもいいさ 好きになれるよ alright!
道端に咲く花を そよぐ風が揺らしてる
季節がまた巡り来る 気付けばすぐ傍に
乾いた空の彼方へ「この声は届くかな?」
答えなんか要らない それでも描く未来図
涙で途切れた隙間 微笑みで埋めながら
陽は沈みまた昇る ページを捲るように
名もない路の彼方に 「答えなんてあるのかな?」
歩き続けるone way road I will be alright
道端に咲く花を そよぐ風が揺らしてる
季節がまた巡り来る 気付けばすぐ傍に
乾いた空の彼方へ「この声は届くかな?」
答えなんか要らない 踏みしめる時の描片(カケラ)を
もしもまだ願いが一つ叶うとしたら…
そんな空想を広げ
一日中ぼんやり過ごせば
月も濁る東京の夜だ
そしてひねり出した答えは
君が好き
僕が生きるうえでこれ以上の意味はなくたっていい
夜の淵 アパートの脇
くたびれた自販機で二つ 缶コーヒーを買って
僕の手が君の涙拭えるとしたら
それは素敵だけど
君もまた僕と似たような
誰にも踏み込まれたくない
領域を隠し持っているんだろう
君が好き
この響きに 潜んでる温い惰性の匂いがしても
繰り返し 繰り返し
煮え切らないメロディに添って 思いを焦がして
歩道橋の上には 見慣れてしまった
濁った月が浮かんでいて
汚れていってしまう 僕らにそっと
あぁ 空しく何かを訴えている
君が好き
僕が生きるうえでこれ以上の意味はなくたっていい
夜の淵 君を待ち
行き場のない 想いがまた夜空に浮かんで
君が好き 君が好き
煮え切らないメロディに添って 思いを焦がして