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こんばんは!

のあです宝石白

 

 

 

突然ですが、

月1万円で老後に備えられるなら

ほとんどの人が老後に

不安を感じる必要はありませんよね。

 

 

 

そして実際、

毎月1万円だけで〝余裕〟で

老後費用を貯められる人がいます。

 

 

 

それはどんな人でしょうか?

 

 

 

こんな状況になってない? 

 

 

20代…貯金はないけど、

子どももいないし

自分のためにお金を使おう!

 

 

30代…子どもが生まれたら

教育費を準備ないしないと…!

 

 

40代…子どもの教育費って

こんなにかかるの?

老後費用も準備できてないけど、

教育費を優先しなくちゃ!

 

 

50代…老後まであと15年しかないけど、

老後費用の準備が全然できてない。

どうしよう…

 

 

 

 

 

子どもが生まれると

養育費や教育費で思ったように

貯金できないですよね。

 

 

 

そして子どもの教育費を必死で

工面しているうちに、

どんどん時間が過ぎて

 

 

 

「やばい。老後資金たりるかしら…?」

と漠然と不安を感じ、

悩みを抱える方が多くいます。

 

 

 

 

誰でも資産は増やせる! 

 

 

老後資金、

貯めるのが難しそう…。

 

 

今からじゃ

間に合わないんじゃないか。

 

 

自分にはいくら必要?

向き合うのが怖い。

 

 

 

 

いいえ、

老後資金を貯めるのは簡単です。

 

 

 

「むずかしそう。怖い」

と思うのは

「方法を知らないから」

 

 

 

学んで実践すれば、

老後費用は負担なく準備できます。

 

 

 

 

時間を味方につけよう! 

 

 

そして老後資金の準備を

一番簡単にする方法は

時間を味方につけること宝石ブルー

 

 

 

例えば20代からお金の勉強をしていれば、

老後2000万円は毎月1万円以下で解決!

 

 

 

20歳から毎月1万円を

毎年5%で複利運用ができれば

 

40年後には530万円の元本が

約2000万円になります宝石ブルー

 

 

(※楽天シミュレーションより)

 

 

 

 

 

 

 

時間を味方につければつけるほど、

老後費用は簡単に貯めらるんです。

 

 

 

 

始める時期が遅いと… 

 

 

一方で、老後資金2000万円を

貯め始めるスタートが

 

 

 

30代だと、

毎月約1.7万円必要。

 

 

 

40代だと、

毎月約3.4万円必要。

 

 

 

50代だと、

毎月約7.5万円必要。

 

 

 

 

スタートが遅れれば遅れるほど、

毎月の負担が大きくなります。

 

 

 

 

未来も大事!だけど「今」ももっと大事! 

 

時間を味方につければ、

今の家計の負担を小さく押さえて

老後資金を貯めていけます。

 

 

 

つまり、

「今」を豊に楽しみながら

「未来」に向けた豊かさも

作っていける宝石ブルー

 

 

 

 

 

教育費や老後費用の準備は

とても大切ですが、

忘れてはいけないのは

「今この瞬間も楽しむこと」です。

 

 

 

私は、お金の発信をする上で、

大切にしていることがあります。

 

 

 

それは、

「今を楽しむことも大事にしてもらう」

ことです。

 

 

 

●貯金が大事!

●老後費用の準備が大事!

●教育費の準備が大事!

 

 

 

もちろん、将来に向けて

お金を貯えることは大事です。

 

 

 

でも、私たちは

口座残高を増やすために

働いているわけでも

働きたいわけでもないですよね。

 

 

 

汗水流してがんばって働いたお金で、

 

 

海外旅行に行って

日本では味わえない経験をしたり、

家族旅行に出かけたり、

感謝の気持ちを込めて親孝行したり、

友達にプレゼントを買って喜んでもらったり、

子どもと一緒に楽しい思い出を作ったり、

 

 

 

人生を楽しく生きるために

お金という手段があります。

 

 

 

私は20歳から投資を始めたので、

今は必要最低限を投資に回すだけで、

 

 

 

それ以外は、旅行や自己投資に

たくさんお金を使っています。

 

 

 

 

そして私は、お金の不安をなくして

将来の準備もコツコツ進めていきながら、

「今も未来も豊かに楽しく生きれる人」を

増やしていきたい。

 

 

 

将来の不安ばかりで

一度しかない人生の今を

楽しめないのはもったいないから!

(過去の私自身に伝えたいメッセージです。)

 

 

 

 

知識さえあれば誰でもできる 

 

 

年利5~7%の運用は

知識さえあれば誰でもできる!

 

 

 

正しい知識をつけて、

未来への投資は最低限に!

そして今も豊かに

家族との時間や思い出、

自分の幸せも大切にしてください飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんばんは。
急に寒くなってきましたね。
皆さんいかがお過ごしですか?🍁
 
 
突然ですが、
あなたは大切なお子さんの教育費・・・
いくら貯めればいいか
知っていますかはてなマーク
 
 
 
漠然と「用意しなきゃ」と
考えている人はいるものの
SNSの情報がありすぎて
 
 
結局、いくら貯めたらいい?汗
この貯金額で足りるのかな?
 
 
と漠然と不安を感じている方は
少なくありません。
 
 
そこで今日は大切なお子さんに
明るい未来への選択肢を
与えるために必要な教育費について
お話します♩
 
 
 
ぜひ最後までご覧ください。
 
 
 

​教育費いつまでに必要なの? 

 

 

そもそも教育費は

子どもが何歳になるまでに

準備しておけばいいでしょうか?

 

 

答えは、

17〜18歳(高校3年生)までびっくりマーク

 

 

なぜでしょう?

 

 

理由は、教育費とは

まとまったお金が必要になる大学入学に

向けて準備するものだから。

 

 

 

高校3年生になると、

受験費用や受験のための遠征費用など

かかってくるので、

それまでの準備が大切になります。

 

 

そもそも

子育てには約3000万円必要といわれますが、

それは「教育費+養育費」のこと。

 

 

養育費とは別に

17歳までの教育費の準備が必要と

覚えておきましょう。

 

 

 

教育費いくら必要? 

 

さて、ここで悩むのが

教育費はいくらかかる?

ですよね。

 

 

 

結論・・・

「人それぞれ」です。

 

 

 

実際、4年間の国立大学は242万円、

一方で

私立医歯系大学の6年間は2300万円。

 

 

 

子どもが国公立、私立、文系、理系の

どの進路を子どもが選ぶかわからないのに

正確に教育費を予想するのは誰にもできません。

 

 

 

 

でも・・・

結局また分からないじゃん悲しい

と思いませんか?

 

 

 

 

そこで、今日は誰でもできる

「教育費の目標設定方法」

をお伝えします。

 

 

 

 

 

誰でもできる!教育費の目標設定方法 

 

 

「教育費はいくらかかる?」ではなく

「教育費はいくらかける?」で

考えましょう。

 

 

 

理由は2つ。

 

 

 

1つ目は先にお話ししたように、

子どもがどんな進路を選ぶか

誰にもわからないから。

 

 

 

 

2つ目は、

私たちの人生にかかるお金は

教育費だけではないから。

 

 

 

もし、自分たちの老後資金準備を後回しにし、

教育費に全力投球したら…

老後資金が足りなくなります。

 

 

 

 

実際、教育費準備で手いっぱいで、

老後資金を後回しにしている家庭は

少なくありません。

 

 

 

でも老後資金が足りないと

結果的に負担が大きくかかるのは

誰でしょうか?

 

 

 

子どもは、

自分のためにがんばって育ててくれた親を

簡単に見捨てられません。悲しい

 

 

 

 

だからこそ、

「教育費はいくらかかる?」ではなく

「教育費はいくらかける?」を

夫婦で話し合って決めましょう。

 

 

 

 

 

そこで役に立つのは

「ライフプラン」

 

 

 

私はこれを「未来地図」

呼んでいます。

 

 

 

頭でなんとなくイメージするだけはなく、

実際にこれからかかってくるお金を

「視える化」することで、

 

 

 

今の不安や将来への漠然とした恐怖は

ゴールが見えることで、

スーッと解消できますよ。

 

 

 

 

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こんにちは!

 

 

 

今日は

「がんばって貯めているのに

なぜかお金の不安が消えない」

というテーマでお話します。

 

 

 

一生懸命貯金しているのに

なぜかお金の不安が消えない。

将来の不安が消えない悲しい

 

 

そう思ったことはありませんか?

 

 

 

私は、がんばって働いても

お金の勉強をしても

とにかく将来が漠然と不安

だったことがあります。

 

 

 

将来が不安で、

19歳にして老後資金の計算をし、

このまま何もしないと

絶対にお金がたまらないことを

強く実感していました。悲しい

 

 

 

 

でも今のお金、未来のお金を

「見える化」

したことで一変。

 

 

 

将来の不安が一切なくなったんです。

 

 

 

私は今大学生なので、

当然ながら老後資金の準備が

完了しているわけではないし、

 

 

 

親から数百万、数千万と

お金をもらったわけでもありません。

 

 

 

でも、「見えない」を「見える」、

「分からない」を「分かる」に

変えたことで、

 

 

 

漠然とした将来の不安から解放され、

これからやるべき事が

ハッキリしたのが人生の転機でした。

 

 

 

​「見えない」「分からない」から不安に感じる 

 

 

 

 

不安は見えない、

分からないから感じるものです。

 

 

たとえば、

暗闇の夜道を歩くのは

怖くないですか?

 

 

・どんな人が後ろにいるのか

分からないから不安

 

・どんな道があるのか分からない、

道の先が見えないから怖い

 

 

お金の不安も同じです。

 

 

 

だから「見える」「分かる」状態に

すればいい。

 

 

 

今あるお金も、

保険や確定拠出年金など

かき集めてみると

「意外とある」こともあるし、

 

 

 

将来使うお金を見える化すると

「まだまだ足りない」ことも

多くあります。

 

 

 

将来いくら必要なのか分からないと、

いくら貯金していいか分からないし、

今の貯金で足りているのか不安になる。

 

 

 

いくら貯金していいのか分からないから、

貯金しすぎて今を楽しめない。

 

 

 

そんな毎日悲しいですよね泣

 

 

 

​将来の不安がある人は 

 

 

将来の不安がある人は、

家計簿や目の前の収支の把握だけではなくて、

 

 

 

未来に入ってくるお金と

未来に使うお金を

書き出してみましょう。

 

 

 

将来車を何台買い換えようか?

教育費はいくら貯めようか?

老後資金はいくら貯めようか?

 

 

 

 

頭で考えるだけではなくて

書き出してみると

モヤモヤがなくなって

将来必要なお金もどんどん見えてくる。

 

 

 

必要なお金が見えてきたら、

使う時期はだいたい決まってるから、

今からいくら貯めていけばいいのか

スッキリしますよね✨

 

 

 

将来の不安をなくすために

お金の見える化に

挑戦してみましょうキメてる飛び出すハート

 

 

 

 

最後に  

 

 

「お金の見える化」すると

今まで目を逸らしてた現実を

突きつけられそうで怖い…泣

 

 

 

そう思うことはありませんか?

 

 

 

私も問題が起きた時、

「明日やろう」「今度やろう」と

後回しにしてしまうことがあります。

 

 

 

でも結局、

いつかは問題に

向き合わないといけないし、

 

 

 

向き合ってみたら、

意外と直ぐに解決しちゃって

 

 

 

「あんなにずっと

心が苦しくなるくらい悩むなら

もっと早く向き合えばよかったあせる

 

 

「もっと早く解決してたら、

悩んでる時間を

他のことでワクワクする時間に

出来たのに…!!悲しい

 

 

と、

後悔することがあります。

 

 

 

お金について向き合うことは

ちょっと一苦労だったり、

今の問題を直視するのは怖い気持ちも

とても分かります。

 

 

でも、今しかない時間を

ずっと不安を抱えながら過ごすのと、

 

 

 

不安を解消して、

今しかない時間を未来に向かって

ワクワク過ごすのだったら

どちらがいいですか?音譜

 

 

 

私たちの生きられる時間

家族との時間

友達との時間は

恋人との時間は全て有限です。

 

 

 

お金の不安は一日でも早く解消して、

「今も未来」も豊かに

ワクワク過ごせる日々を

作っていきましょうニコニコ飛び出すハート

 

 

 

 

 

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こんにちは!

 
 
だんだん夏の終わりを感じる
涼しい気候になってきましたね🍁🍂
 
 
 
今日は
要注意な怪しい投資用語5選」を
テーマにお話していきます。
 
 
 
最近は、将来の不安から
投資や資産運用について
考える方も増えてきましたひらめき電球
 
 
SNSでもたくさんの
投資発信者がいますよね。
 
 
 
投資に関心をもつことは
とてもいいことです
 
 
 
ただ、よからぬ業者や
投資商品が出回っているのも事実
 
 
ついこの間も
 
 
私と同じ大学生の女の子が
仮想通貨の投資詐欺に騙され
自殺をしてしまう悲しいニュースが
流れてきました悲しい
 
 
 
 
ぜひ今回を機に、
投資の知識をしっかりつけて、
騙されないようにしましょう!!
 
 
 

​①「絶対」というワード 

 

 

 

投資に「絶対」はありません。

 

 

 

どんな金融商品でも

リスクがあるから

リターンがあります。

 

 

 

もし絶対「100%」の投資があれば、

全員がお金持ちになってますよね

 

 

 

でも人は

「見たい世界を見てしまう」

生き物です。

 

 

 

 

たとえば、恋愛でも

恋は盲目とよくいいますよね!

 

 

 

 

自分は相手を

「ほんとにステキドキドキ

と思っているのに、

 

 

 

友達に聞くと、

「やめておいた方がいいよ…あせる

と言われる、、。

 

 

 

でも相手が本当に好きだと

最初はいい所しか見えない。

 

 

 

そして時間とともに相手の

マイナスなところが見えてきて、

「友達の言う通りだった…」

となるケースも少なくないと思いますえーん

 

 

 

投資も同じです。

詐欺師はプロの営業マンみたいなもの。

 

 

 

自分を信頼させた上で、

私たちをまるで恋の錯覚に落としてきます。

 

 

 

つまり1度錯覚してしまうと

盲目になってしまうんです。

 

 

 

そして気持ちが盛り上がっているところ、

一撃ワード「結婚してください」と

言うかのよに、

 

 

 

「この商品は“絶対”安全」というワードで

ノックオンしてきます。

 

 

 

投資詐欺を恋愛に例えましたが、

つまり、

投資に「絶対」はありません。

そして投資詐欺は営業のプロです。

 

 

 

 

営業のプロ=商品のプロ

ではないことを忘れず

 

 

 

 

盲目にならないように

気をつけましょう。

 

 

 

投資はいかにリスクを抑えて

効果的なリターンを狙っていくかが

大切です。

 

 

 

​②元本保証を約束する投資 

 

 

 

 

 

 
「絶対」というワードと同じで、
「元本保証」も投資の世界では
使ってはいけないワード。
 
 
 
※「元本確保」とは違うので注意。
 
 
 
元本保証??
となっている方も安心してくださいニコニコ
 
 
 
 
元本保証されている商品は
私たちに、 
とっても身近なもので1つあります。
 
 
 
「銀行預金」です。
 
 
銀行は破綻する以外、
私たちが預けたお金が
減ることはないですよね?
 
 
なぜなら銀行は、
運用期間全てにわたり
元本(預けられたお金)が減らないように
保証されている商品だからです。
 
 
 
このように、
元本(預けられたお金)が減らないように
保証されていることを
「元本保証」といいます。
 
 
 
話を戻すと、
「投資」に
元本保証はありません。
 
 

​③権利収入というワード 

 

 

 

権利収入という言葉を

頻繁に出してくる業者には

注意です。

 

 

 

「働かずして楽してお金を稼ごう」

とすると痛い目にあいます。

 

 

 

本来お金は、問題解決の感謝や、

信用の対価として得られるものですよね。

 

 

 

「権利収入を得て、不労所得で暮らそう!」

「権利収入で一生安心な資産を築こう!」

「会社員の働き方は危険!

ビジネスオーナーになろう」

 

 

 

という言葉にも要注意です。

 

 

 

「お金」の本質は

「人に喜んでもらった対価」ですニコニコ

本質を見失わないようにしましょう!

 

 

​④プレゼント企画 

 

 

現金プレゼントをエサに、

フォローやいいね、

公式LINE追加を勧めてくる業者にも

注意しましょう。

 

 

 

この業者(人)の発信は、 

参加してくる人をリスト化して

個人情報を業者に売っていたり、

 

 

 

自分たちの高額な悪質商材を

売るために集客していたり、

 

 

 

オレオレ詐欺などで振り込まれたお金を

当選者に配り、巧妙な手口で

結果的に詐欺師が儲かるようにしてます。

 

 

 

最後の話はものすごく

巧妙な仕組みですガーン

 

 

 

 

でも知っていれば、

怖くありません。

 
 
 
おいしい話には裏があることを忘れず、
飛びつかないようにしましょう。
 
 

​⑤月利○○%! 

 

 

 
投資は基本的に「年利」で考えます。
 
年利とは、
1年単位でどれくらい
リターンがあるか
です。
 
 
月利とは
1ヶ月単位でどれれくらい
リターンがあるか
です。
 
 
月利を謳う商品やツールは
冷静に考えると
非常識的な増え方になります。
 
 
たとえば月利5%だとすると、
1年で60%のお金が増えます。
 
 
つまり100万円預けていたお金が
1年後には160万円になっているということ。
 
 
こんな簡単な話があれば、
全国民がもうすでにお金持ちになっている
はずです。
 
 
世界の3代投資家とよばれる
ウォーレン・バフェットでさえ、
年利25%です。
 
 
そして一般人の投資家は
年利5〜7%が平均です。
 
 
「月利20%のFX自動売買ツール」
「月利5%の資産運用ツール」
こんな言葉には要注意!
 
 
月利○○%!には
騙されないようにしましょう。
 
 
 

​金融詐欺に合わないために 

 

日本は金融詐欺が多いですが、

それは単に

 

お金の知識が

不足していることが

原因です。

 

 

 

だからこそ、

私たちが先ずすべきことは

お金を増やすことよりも

正しい知識を付けること。

 

 

教育費や老後費用のために

お金と向き合うのは

とても素敵なことです。

 

 

 

子どもの成長も歳をとるのも、

時間は待ってくれませんから。

 

 

でも

 

急ぐ必要はあるけど、

焦る必要はない

 

 

「地に足つけてコツコツと

資産を形成していく」のが、

資産形成のとても大切な

考え方です。

 

 

そして

焦って失敗してしまう人と

コツコツ資産形成をして行ける人の違いは

知識の差。

 

 

正しい知識を付けて、

焦らずコツコツと資産を

形成していきましょう音譜

 

 

 

 

 

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こんばんは!

 

 

台風が来ていますが、

みなさんいかがお過ごしですか?🍃☔️

 

 

 

 

今日は「お金の不安をなくす方法」

についてお話しますニコニコ

 

 

 

最近は「円安」「物価高」

「低賃金」「年金2000万問題」

などなど

 

 

耳を塞ぎたくなるようなニュースが

永遠と流れてますよね悲しい

 

 

それを聞いて

なんだか日本に不安を感じたり、

ソワソワ焦りを感じますか?

 

 

 

そんな中でも私たちが

不安を解消するために

やるべきことはたった1つです

 

 

「私たちに

何ができるか考える」

 

 

日本についてのニュースを聞いて

不安になっても、

 

 

他人の貯金額を見て

焦りを感じても、

 

 

私たちの現状は

何も変わりません。

 

 

だからこそ、

自分たちが今やるべことをやる

 

 

これしかありません。

 

 

やるべきことは何か?

 

 

 

それは

 

 

①支出を下げる

②収入を増やす

③貯金や資産運用で増やす

 

 

ものすごくシンプルびっくりマーク

 

 

だから難しい経済ニュースに

時間を割くよりも、

 

 

毎月の支出を把握したり、

支出の見直しをしたり、

保険の見直しをしたり、

 

 

収入を増やす努力をしたり、

資産運用の勉強を始めたりする事の方が

ずっと大切ですニコニコ飛び出すハート

 

 

 

でも、1人で勉強していても

「なんだか怖くて行動に移せない」

「だうやって自分の生活に

取り入れればいいか分からない」

 

 

 

YouTubeで勉強しても

「結局この方法が私にあっているのか

分からない」

「なぜか上手くいかない」

「情報がありすぎて何をしていいか分からない」

 

 

と迷子になっていたら、

さっそくプロに相談するのが

最短で答えを見つけられ

不安を解消する手ですニコニコ飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

 

働く20代・30代ママのお金の不安を解消する

女性のためのマネーコンサルタント

山崎のあです💫

 

 

だんだん涼しくなってきましたね。

体調管理にお気をつけて

お過ごしくださいニコニコ

 

 

 

さて、今日は

お金が貯まる家計のたった1つのある共通点

についてお話しします。

 

 

突然ですが、

あなたは貯金が得意ですか?

 

 

それとも、貯金したいと思いながら

お給料が入ったらいつの間にか

お金が無くなっているタイプですか?

 

 

 

実は、貯金が得意でなくても、

もともとは浪費家でも、

 

 

 

貯金にストレスを感じず

計画的に貯金ができるようになる家庭には

ある特徴があります。

 

 

 

それは

「ライフプラン」を持っている

ということです。

 

 

ライフプランとは

わかりやすくいうと

「未来マップ」です。

 

 

 

 

 

 

もしあなたが貯金したいのに

なかなか貯金ができないなら、

それは未来マップを持っていないから

かもしれません。

 

 

 

たとえば、

「1年後にアメリカ旅行に行く!」と決めたら、

 

 

 

どうやったら貯金できるかを考えて

目標に向かってワクワクしながら

コツコツ貯金できると思いませんか?

 

 

 

逆に、なんとなく

「5年以内にアメリカ行きたいなぁ」

と思っていたらどうでしょう?

 

 

いつまでたっても

お金はたまらないですよね。

 

 

 

つまり、

貯められるか貯められないかの違いは

「未来のゴール」が

明確になっているかどうかです。

 

 

 

 

あなたはお金を貯める理由が

明確ですか?

 

 

 

たとえば、

 

  • 子どもが18歳になるまでに
    教育費500万円貯めるぞ!
 
  • 老後はゆっくり過ごしたいから 
    すくなくとも夫婦で70000万円貯めるぞ!
 
  • 子どもと5年後に親子留学に行くために
    200万円貯めるぞ!
 
というように。
 
 
 
ライフプラン(未来マップ)を持てば、
未来に向かって「今」するべきことが
明確になります。

 

 

 

 

これがお金が貯まる家計の

たった1つの共通点です。

 

 

 

 

「家計簿をつけるのが苦手」

「貯金がストレス」

「がんばっても貯金ができない」

 

 

 

こんなあなたは

まずはライフプラン(未来マップ)を

作ってみてみましょう。(^▽^)/

 

 

 

ライフプランの作り方については

またお話ししたいと思います。

 

 

 

「参考になった!」と思ったら、

いいねやフォローしていただけると

とっても嬉しいです。

 

 

今日も最後まで

ありがとうございました!

 

 

 

将来のお金の不安をなくして、

ワクワクした人生を歩んでいきたい方、

一緒にお金の知識をつけていきましょう♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女性のなんとなくの
お金の不安を解決!


お金を味方に
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​あなたは他人の貯金額を比べて、

ソワソワと焦りを感じでいますか?


モヤモヤしていますか?

 
 
家庭をもつと、
独身時代に比べて
かなり貯金のペースが遅くなりませんか?
 
 
そんな中、SNSで
「30代で資産3000万達成!
なんてみたら
 
 
え!?私の家庭そんなに貯金ないよ、、
なんでそんなに貯まるの!?
どうしよう、私の家計管理まずいのかな、、。
 
 
 
と、不安で胸がギュッと苦しくなったり
焦ってしまいますよね。
 
 
 
でも、実は
他人と貯金額を比べる必要はありませんよ。
 
 
 
 
むしろ
他人と貯金額を比べたら
失敗してしまいます。
 
 
そこで、今日は
他人と比べると失敗してしまう理由
''焦ることなく''貯金をするコツをお話します。
 
 
ぜひ最後までご覧くださいニコニコ
 
 

  ​他家庭と貯金額を比べると失敗する?

 
 
そう、他人と貯金を比べて焦ったり
他人に合わせて貯金をすると、
間違いなく失敗します。
 
 
理由は
あなたと周りの家族の理想の人生、
描く未来はまったく違うからです。
 
 
例えば、
老後にアメリカや東京の一等地で
生活したいという家庭は
たくさんお金が必要かもしれないし、
 
 
老後は、自然あふれる田舎で
毎日ゆっくりのんびり生活したい
という家庭は
お金はあまり必要ないかもしれません。
 
 
そう、
家族の理想の人生は
人によって全く違うんですよね
 
 
理想が違えばもちろん、
必要なお金も変わります。ニコニコ
 
 
 
だからもし、
「周りの家庭の平均貯金は500万円だから
私も500万円とりあえず貯めておけばいっか!
がんばろう!」と
 
 
周りの基準に合わせてしまうと将来、
「え、全然足りないじゃん!?どうしようえーん
となりかねません泣
 
 
だから、大切なことは
「あなたに必要な貯金額を知る」こと。
 
 
ではどうやって
自分だけに合う貯金額を知るのか?
をお話しますね。
 
 

  ​他人と比べて''焦ることなく貯金''をするコツ

 
 
 
「あなたの家庭だけの''ライフプラン''を作る」
ことが大切です。
 
 
ライフプランを
わかりやすく言うと
人生の地図」。
 
 
多くの家庭がこの「人生の地図」を
もっていないので
 
 
いつまでにいくら貯めればいいか
分からない
 
 
周りと貯金を比べては
不安になってしまう
とういう状況になっています。
 
 
 
例えば、
ライフプランを作らずに貯金をするのは
地図を持たずに大海原へ航海に出るようなもの。
 
 
意気込んで出発したはいいものの、
途中で道もゴールも分からなくなって、
途方にくれてしまいます。
 
 
 
なので、まずは他人と比べて焦ることなく
貯金をするために
「人生の地図」つまり「ライフプラン」を
作りましょう🗺
 
 
 人生の地図を持ち
ゴール(目標貯金額)をハッキリさせれば、
 
 
現在地からゴールまでどのくらい
距離があるのか?
 
 
ゴールまでどうやって行くのが最短か、
が分かり、他人と比較することなく
自信を持って貯金していくことが出来ます。
 
 
 
 
「貯金は多ければ多いほどすごい/良い」
はなくて、
「使うために貯める」もの。
 
 
 
貯めることが目的になり
子どもや家族がお金を使うときに
罪悪感を感じてしまうのは本末転倒です。
 
 
 
そうならないためにも、
ライフプランを作って、
「あなたにとって必要な貯金額」を
明確にしましょう。
 
 
 
「あなたにとって必要な貯金額」が分かれば
他人と比較して落ち込む必要も
焦る必要もありません♪
 
 
 
ゴールに向かってコツコツ
貯金しながら、
気持ちよくお金を使えるようになりますよ♪
 
 
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こんにちは!
働く20代・30代ママのお金の不安を解消する
女性のためのマネーコンサルタント
山崎のあです💫
 
 
 
今日のテーマは子どもの
教育費のため方についてです!
 
 
 

  ​まさか!?児童手当が生活費に消えてない?

 

 
子どもの生活費を
生活費に使っていたり、
 
 
貯金に埋もれて、
いくら貯まっているか分からない…
 
 
って状態に
なってませんか??
 
 
 
実は、
教育費を貯められるママの特徴は
「児童手当を使っていない」んです。
 
 
 
児童手当は本当にすごくて、
15歳までちゃんと貯めていけば
合計200万円。
 
 
第3子以降だったら、
250万円にもなります。
(※所得制限があるので
全員に当てはまるわけではない)
 
 
250万円あれば、
公立の大学費用をカバーできます。
 
 
 
 
ギクッ!!ガーン
 
 
 
と感じたママは、今月から
 
 
児童手当は他の貯金と分けて
使わないようにしましょう。
 
 
 
塵も積もれば山となるで、
児童手当は本当に大きいです。
 
 
 
そして児童手当5000〜15000円を
貯金する代わりに、
固定費の見直しなどで
家計をスマートにしていきましょうびっくりマーク
 
 
貯金ができなくても、
子どもの成長は止まりません。
 
 
子どもの教育費は
決まったタイミングで
かかってくるもの。
 
 
 
気づいた時が
チャンスです。
 
 
時間は戻ってこないので、
今日から行動していきましょうチューリップ
 
 
 
------------

 

    

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近日中に、

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こんにちは!

のあです。

 

 

突然ですが、

あなたは保険を

見直したことはありますか?

 

 

 

保険は正しい知識を

知っている人と知らない人で

「1000万円の差がつく」

といわれています悲しい

 

 

 

 

でも実際、保険について

詳しく知っている人は

多くないと思います。

 

 

 

そこで今日は

「保険がいらない人の特徴」

についてお話しますニコニコ

 

 

 

●現在保険に入っている人

●現在保険に入ろうか悩んでいる人

●営業マンの話の通りに保険に入ったけど、

保険についてよくわかってない人

 

 

 

は、ぜひ最後までご覧ください♪

 

 

 

最適な保険を選ぶことができれば、

「一般的な人が

生涯で1,000万円かける保険を

300万円で済ます」こともできます。

 

 

今回のお話をきっかけに

あなたにとって保険は必要なのか

チェックしてみてください。

 

 

 

目次

 

    

①保険がいらない人は〇〇な人

 

②身近に潜む3つのリスク

 

③3つのリスクにかかる費用

 

 

 

 

 保険がいらない人は〇〇な人

 

 

 

 

 

結論からお話しすると、

保険がいらない人は…

 

 

 

「お金持ち

=何かあったときに

大きなお金を用意できる人」

 

 

 

です。

 

 

 

「なんだ、

考えればだれでもわかるよ。」

 

 

 

「私はお金持ちには程遠いなぁ。

やっぱ私に保険は必要だわ」

 

 

 

こう思ってこのページを

瞬間的に閉じようとしたあなた・・・

 

 

 

生涯1,000万円

損してしまいます…。

 

 

 

大事なのはここからです。

 

 

 

たしかに、保険が必要な人は

お金持ちの逆で

 

 

「お金がない人

=何かあったときにお金を用意できない人」

ですが、

 

 

 

●じゃあ、いくらお金を持っていれば

保険はいらないのか?

 

 

●いくら持っていない場合、

保険に入るべきなのか?

 

 

 

を理解ぜせずに保険に

入っている人がとても多いんです。

 

 

 

(私はお金の勉強する前は、

「私は若いから保険はいらない!

保険営業マンには騙されないぞ!」と

思ってましたが、

そういう話ではありませんでした…笑)

 

 

 

なので、まずはいくらお金があれば

保険はいらないのか?

 

 

 

について、

知ることが大切。

 

 

 身の回りに潜む3つのリスク

 

 

「いくらお金があれば

保険はいらないのか?」

について詳しくお話する前に、

 

 

 

私たちの身近にある

「3つのお金がかかるリスク」

お伝えします。

 

 

 

 

それは、

 

 

 

【3つのお金がかかるリスク】

 

①「死ぬ」のリスク

 

②「生きる」のリスク

 

③「病気」のリスク

 

※暗記:「死生病のリスク」と音で覚えると覚えやすい

 

 

 

多くの人が入っている保険は、

基本的にこの

「3つのお金がかかるリスク」を

カバーするためのものです。

 

 

 

では、この3つのリスクは

どれくらいお金がかかるのでしょうか?

 

 

 

それぞれのリスクにかかる

お金を知れば、

無駄に保険料を払う必要がなくなります^^

 

 

 

ぜひ自分の貯金額をチェックして、

あなたは保険が「いる」のか、

それとも「いらない」のか

考えてみてください。

 

 

 

 

 

 3つのリスクにかかる費用

 

 

 

①「死」のリスクにかかる費用

 

万が一

あなたが亡くなった場合、

残された家族にいくらあれば

迷惑をかけずに済むでしょうか?

 

 

 

下の図でチェックしてみてください。

 

 

これは、もしあなたが亡くなった場合にかかる

おおよそのお金です。

(子どもの人数などによっても金額は変わる)

 

 

 

あなたはどれに当てはまりますか?

 

 

 

当てはまる時期に表に記載している程度の

貯金があれば、

保険の見直しを検討してみましょう^^

 

 

 

②「生きる」リスクにかかる費用

 

総務省「家計調査」によると、

世帯主が60歳以上かつ、

無職世帯の一か月の支出は約24万円です。

 

 

 

とはいえ、ゆとりのある生活のためには

1か月30万円程度を目安に考えて

準備していきましょう。

 

 

 

 

③「病気」のリスクにかかる費用

 

病気になった際、

お金がかかるのは

 

 

1.治療費

2.入院費

3.食事代

4.差額ベッド代

5.その他費用

(入院時の娯楽:マンガやTVなど)

 

 

です。

 

 

でも病気のリスクにかかる費用は、

症状や治療の内容・期間で

大きく変わってくるので

 

 

「おおよそこれくらい」という金額を

お伝えするのが

カンタンではありません悲しい

 

 

 

そこで、厚生労働省の

「平均入院費用」統計を

参考にしていきましょう。

 

 

 

【平均入院費用】

 

▶厚生労働省の統計によれば「入院」にかかる医療費の平均は1件当たり54万5,375円でした。

 

▶でも、私たちが窓口で払うのはその3割以内なので、実際の負担額は16万3,612円となります。

 

※あくまでも平均で、入院費は入院日数や病気に左右される

 

 

 

どうでしょう?

 

 

 

思ったより「安い」と

思いませんか?

 

 

 

この数字を知ったら

ちょっとほっとする人も

多いと思います。

 

 

 

入院費は

「50万、100万円とかかりそう…」

と思われがちですが、

 

 

実は、治療のほとんどが

健康保険の適用範囲内です。

 

 

 

さらに、

日本は「高額療養費制度」と言って、

カンタンにいえば

 

 

 

「治療費が一定額以上になったら、

国が支払い額の一部をあなたに

お渡しします!」という仕組みがあり、

 

 

 

私たちは想像以上に

手厚い保障で

守られています。

 

 

 

でもこの補償を知らずに

 

 

超高い保険料を

無駄に払っている人が

たくさんいる

 

 

のも事実なんですよね。

 

 

 

保険屋さんの言葉をうのみにすると、

将来1,000万円以上の

損をしてしまうこともあるので、

注意が必要ですね。

 

 

 

以上が私たちの身近に潜む

3つのリスクにかかる費用のお話しです。

 

 

 

 

 まとめ

 

保険を選ぶ際は、

まずは

 

 

3つのリスクに対して

いくらお金がかかるのか

 

 

の理解がとっても

大切です。

 

 

もしこのお金を

貯金でカバーできるようなら

保険はいりません◎

 

 

 

逆に、もしこのリスクに対する

お金を貯金でカバーできず、

 

 

そして

社会保障(例えば健康保険や年金など)でも

カバーしきれない場合は、

 

 

保険で万が一の備えをすることが

大切ですね。

 

 

そして以下の

3ステップで

適切な保険に入りましょう。

 

 

    

​①自分に必要な保障額を知る
(3つのリスクにかかるお金)
②社会保障で支給される金額を知る
③社会保障では足りない分を民間の保険で備える

 

 

一般的な人は

生涯で1,000万円の保険料を

払うといわれますが、

 

 

知識をつけて

自分に合った保険に入れば、

本当は300万円で済む場合もあります。

 

 

ぜひ正しい知識をつけて、

上手に保険を役立てていきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

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image

 

こんにちはピンク音符

山崎のあと申します。

 

 

このブログではなぜ私が

大学生から独立系FPを目指したのか

お話ししようと思います^^

 

 

このブログを通して、

何かしたいけど

何をすればいいかわからない人や、

 

 

漠然としたお金の不安を抱えている

あなたの不安が少しでも減り、

 

 

将来に向けて資産を増やす行動の

きっかけになったら嬉しいです✨

 

 

5分で読み終わります。

ぜひ最後までご覧ください。

 

 

​第1章:自己紹介

image

 

(金融機関勤務のため

顔出しは控えています泣

 

 

 

改めて、現在神奈川に住んでいる

大学4年の

山崎のあと申します。

 

 

5人家族の長女で

見渡す限りの山に囲まれた

長野県の大自然に生まれ育ちました

 

 

 

どれくらい田舎かというと

写真を見てもらうと

わかる通り…(笑)

 

 

 

↓実家の2階からの写真↓

(360度山に囲まれた長野県のド田舎🌱笑)

 

 

 

幼少期は、

自分よりずっと背の高い虫網をもって

トンボやカブトをつかまえたり、

 

 

 

セミがミンミンと鳴く夏の夕暮れ、

夕日が落ちるのも気づかず、

ザリガニ釣りに夢中になるような

活発おてんば娘でした。

 

 

 

 

 

 

そんな私がFPとして

活動しようと決意した理由は

 

 

 

 

大学入学後の

将来に対する漠然とした恐怖が

きっかけで

 

 

 

この不安の原因は

過去の両親の離婚も

大きく関わっていました

 

 

 

第2章:両親が「借金」で離婚した中学3年

 

 

父はいわゆる大企業のサラリーマン&

母はウエディングプランナーとして

正社員をしており、 

 

 

 

土日にはドライブや公園に

遊びに連れていってもらい

 

 

 

夏休みには伊豆の海や

キャンプに行ったり、

ディズニーに行ったり、

 

 

何不自由ない、

どちらかというと余裕のある生活を

送らせてもらっていました。

 

 

 

 

しかし今思えば、、、

 

 

 

本当は私が小学生の頃から、

家族旅行にいくのも3人の子どもに

習い事をさせるのも

 

 

両親は毎月のやりくりに

相当苦労していたのだと

思います

 

 

 

image

 

 

 

「仲のいい家族」から一転

 

 

 

わたしが7歳か8歳のころから

両親はお金のことで

ケンカが絶えなくなっていました

 

 

 

「子どもと遊びに行ったから、

今月のお小遣いが足りない。

少し増やしてもらえる?」

 

 

 

「そんな余裕、今月はない」

こんなやり取りが、

リビングからかすかに

聞こえてきたのを覚えています

 

 

 

それからの生活は今までと変わらず

習い事や塾には通わせて

もらっていましたが

 

 

 

両親の仲はいつも険悪でした

 

 

 

 

 

 

お金の話をすれば

いつもケンカになってしまう

 

 

ケンカしたくないから

もはや会話さえしなくなる

 

 

 

かつて庭に咲いていた

お花たちは枯れ

丁寧に手入れされていた芝生は雑草になり

 

 

 

周りからも羨ましがられるような

鮮やかな黄色の家の中は

家族にしかわからない

よどんだ重たい空気が漂っていました


 

 

 

 

 

そんな日々から数年

わたしが中学3年生の冬

 

 

 

両親は「離婚する」と

私たち兄弟3人に告げました

 

 

 

一番のきっかけは

「借金」が理由でした

 

 

 

私は借金&離婚という

事実を受け入れられず、

 

 

家族がバラバラになっていく日々が

言葉にできないほど悲しかったのを

今でも鮮明に覚えています

 

 

 

 

今まで当たり前という

「家族」の存在が

バラバラになってしまう

 

 

 

もう家族全員そろって

食卓を囲むこともない、

出かけることもない

 

 

 

朝起きて「おはよう」

寝る前に「おやすみ」

と言える日々がなくなってしまう

 

 

 

こんな私にとって当たり前に

感じていた日常がなくなると考えると

 

 

 

涙がぽろぽろと

あふれ出ていました

 

 

image

 

 

 

 

今考えれば

もちろんお金だけが

離婚の原因ではなかったと思います

 

 

 

でも確実に

「お金」というものが

わたしたち家族を苦しめていたのは

確かでした

 

 

 

第3章:ワクワクはつかの間。親に頼らず生きていく大変さを思い知った19歳の春

 

 

そんな両親の離婚から3年、

悲しみを乗り越え

晴れて関東の国公立大学に合格しました

 

 

 

そして

はじめて親元を離れた生活を

スタートしました

 

 

 

image

 

 

 

19年間、360度山に囲まれ

毎日自然と一緒に生活してきた私にとって

関東は刺激のカタマリです泣き笑い

 

 

 

ひとたび東京に出ると、

私の目と心は朝から晩まで

輝き続けたのを覚えています

 

 

 

「ビル高!!!なんか街がキラキラしてる!

こんな夜までビルの明かりついてるんだ!!

夜でもこんなに賑やかなんだ!!🤩」

 

 

 

(地方から出てきた方は

共感してくれるのでは…?笑)

 

 

 

初めての関東での一人暮らしは

うまれたての赤ちゃんのように

見るもの全てが目新しく、

ワクワクが止まりません。

 

 

 

 

 

 

「何もかも自由って幸せ!」

 

 

「大学生活は

温かくて海がきれいな国に

留学に行きたい!」

 

 

「好きな洋服を着て、

友達とたくさん

旅行に行きたい!」

 

 

「美味しいものを

お腹いっぱい食べたい!」

 

 

 そんなキラキラした街で私は、

毎日夢を膨らませ、

期待を込めていざ新しい生活を

スタートさせました。

 

 

でも

 

 

期待を胸に

大学生活を数か月過ごし、

痛感しました。

 

 

 

それは・・・

 

 

 

「ただ生きているだけで

お金がかかる。そして、

何をするにもお金が必要」

 

 

 

ということでした

 

 

 

 

 
 
今まで親に育てられてきた私は
一人暮らしを初めて
自分で生活する大変さを感じました
 
 
 
●大学で学び続けるにもお金がかかる
 

●大学に通うのにも交通費がかかる

 

●毎月家に住むのにもお金がかかる

 

●食べていくのにもお金がかかる

 

●友達とご飯に行くのもお金がかかる

 

●好きな場所へ旅行に行くにもお金がかかる

 

 

 

 

 

 

 

「生きていくためには、

お金が必要だ」

と現実を見ることになった19歳

 

 

 

大学でできた友達は実家暮らしが多く、

バイト代は全て遊びに使い、

とても自由に生活していました。

 

 

でもわたしは奨学金を

借りながら大学に通い、

家賃・生活費はバイト代で支払っていたため

 

 

 

到底

「やりたいことを全て叶える」

という生活はできっこないと

痛感しました

 

 

 

 

そして大学1年の夏、

私は大学生活の夢であった

オーストラリアへの留学も

学費が高すぎて断念しました

(確か1年間の留学で300万円ほど…ガーン

 

 

 

 

 

 

私はその時、思いました。

 

 

お金がないと

自由な選択肢が持てない…

 

 

自分の夢もやりたいことも

諦めないといけないんだ…

 

 

 

 

 

 

 

そんな悔しく悲しい思いをしているころ、

世界では大きな変化が起きていました

新型コ〇ナウイルスです

 

 

 

私は、

新型コ〇ナウイルスの影響と、

留学に行けないという経験をし、

 

 

 

自分のスキルで

お金を稼ぎたいと思い立ち

ありとあらゆる方法を

試しに試しました。

 

 

第4章:​夢を叶えるため、稼ぐために毎日を過ごした

 

 

最初に取り組んだのは

WEBライターです

 

 

WEBライターは

知り合いがフリーランスとして

活動しているため、

見よう見まねで挑戦

 

 

私はパソコンのタイピングも人差し指で

ポチポチ押す初心者の状態から

月10万円ほどまで

稼げるようになりました

 

 

 

でもなぜかずっと

将来に漠然と不安を感じる日々

 

 

 

 

 

 

「お金がないと

やりたいことが出来ない」

 

 

「お金がないと

将来大切な家族を守れない」

 

 

「お金がなくて

我慢する生活はしたくない」

 

 

「お金が理由で

大切な人を傷つけたくない」

 

 

こんなことを常に感じては、

将来への漠然とした不安や焦りで

毎日をまったくと言えるほど

楽しめませんでした

 

 

 

 

 

 

 

そしてついに大学3年の冬、

自分のキャパ以上に活動した結果、

 

 

働いても働いても減っていく

銀行口座を見た瞬間、

心の糸がプツンッと切れました。

 

 

なんでこんなに心身すり減らして働いてるんだろう…?

私にとっての”幸せ”は何だろう?

 

 

私はなんのために働いているんだろう?

 

 

 

''将来のために今を生きる日々''で

私は本当に幸せなのだろうか…?

 

 

image

 

私が初めて自分の「幸せ」に

向き合った日でした。

 

 

私の幸せは、

 

●大切な家族・友人・恋人と

笑顔溢れる日々を送れること

 

●健康な体があること

 

●夢ややりたいことに

挑戦できること

 

●親孝行すること

 

●友達とたわいのない話で

笑いあえる日常

 

●自由な選択肢をもって生きること

 

 

 

 

でした

 

 

 

image

 

 

 

でも、

「自分の幸せ」に向き合うのが

怖かったんです

 

 

 

もし

”自分の幸せ”を考えて生活したら

お金がなくて

生きていけないんじゃないか?

 

 

 

だって・・・

ただでさえ生きていれば

銀行の口座残高は

みるみるうちに減っていく・・・

 

 

 

社会人になって働いても

●奨学金を

返していかなきゃいけない

●関東にいたら家賃だって高い

●食費だってかかる

●実家暮らしより

はるかにお金がかかる

 

 

image

 

 

 

でもわたしは変わりたかった。

 

 

 

お金の不安をなくして

今を全力で楽しみたい

 

 

 

自分の気持ちに素直になって

やりたいことや夢に

挑戦したい

 

 

だからお金の勉強をしようと

決意したんです

 

 

 

​第4章:お金の勉強&あるFPさんとの出会いが、未来へ希望を持たせてくれた

 

 

自分の銀行預金や

お金の使い方などに向き合うのは、

正直怖かったです。 

 

 

でも、

お金の勉強を初めて数ヶ月。

 

 

毎日が不安で

まるで手探りで暗いトンネルを

歩いているような日々が、

180度変わりました。

 

 

 

 

image

 

 

 

 

わたしは独学で勉強をしながら

あるファイナンシャル・プランナーの

発信からも勉強していました

 

 

 

 

    

※FP(ファイナンシャル・プランナー)とは家計に関わる保険、税金、不動産、教育資金、年金、老後資金など幅広い金融知識をもとに一人一人に合わせた資産企画を立てるお仕事。

 

 

 

 

たとえば・・・・

 

 

●「お金でお金を増やす仕組み」

を作ることができる

 

 

奨学金の返済は「複利の力」

上手に活用していくといい

(繰り上げ返済をせず、

余ったお金で”資産運用”をしていく)

 

 

資産運用は「時間」を見方にすれば

だれでも右肩上がりに

資産を増やしていける

 

 

 

お金の知識ゼロからのスタートだったので

まず「金利とは」から検索花

 

 

そして1か月後には

国家資格の試験も受け

少しづつ着実にお金と向き合いました

 

 

 

そして私は実際に証券口座を開き、

”資産運用”を試してみることに・・・