落ちた後、、の巻あんなに練習したのに、、確かに、、できてると思いつつもまだまだ下手くそでダサいというのは認識していたただしかし、、大学内で行うデビューショーというもの落ちるという認識がなかったのだ、、悔しくて、そこからまた練習して、、なんとか舞台当日を迎えることができたのだった僕はここでとんでもない素晴らしいことに気づいたのだった、、