タイラーが行く。 -689ページ目

バイクでパチリ!!

タイラーがキラキラ自転車DASH!DASH!ライダー活動をしているの図です!!ニコニコ




確かコレ雑誌に載りましたよ!!(笑)

だいたい週刊化決定!!

つい最近始めたばかりのこのブログ...。

ランキングとかあるみたいですが、アクセス数などで決まるんですかね!?

タイラーは、今の所は少しずつ上がっているみたいですが、「そんなの関係ねぇ!!」タイムリーで使えて良かった~!!(笑)



普段は話す機会もないような人達とも、関係を持つ事ができる。

やはり、いろんな人達の所で、色んな事を読み廻ってみたいですね!!


そこで決まった週刊化!!

そこに意味はあるのか!?


週刊化が決まっても、当分号外アップすると思います。(笑)

前さんの四角いゴム

中学生タイラーは、イギリスにプロレス修行に行った前田日明が、現地でどうしても欲しかったという60cm四方のゴム板を、近所のホームセンターで買ってきたのを懐かしく思い出します...。





( ゜Д゜)ハァ?
「何に使ったかって!?」





( ̄▽+ ̄)ブリッジですよ!!
「ブリッジ!!」


頭の下に敷くんです。

持ち運びもしやすいし、コンクリートの床でも、ブリッジ可能な優れものなんですよ!!(笑)


当時は、フルスクワットも1000回してた事ありますよ!!

300回位から500回位までが地獄で、後はピークは越えて同じ調子。

最初の頃は、終了後ストレッチしても、次の日から6日くらいペンギン歩行でした...。(笑)

“リアル”マジシャン

タイラーは、学生当時、新宿スポーツ会館で行われた全日本サンボ選手権に、ある選手の付き人として付いて行ったことがあります。

藤原組で最後の1人になった石川雄規が見学に来ていて、プロレスラーとは思えない小柄な人でした。

リングス所属のサンビスト、アンドレ・コピロフも会場にゲストとして来ていました。
コッチはデカい!!
というか、広い!?(笑)

しかし、ギラギラした感じはなく、人の良いオジサンといった感じでした。
サンボも、少~し経験のあるタイラーから見ても、『ウ゛ォルク・ハン』というリングスのスターは、凄い選手だと思います。

他のサンビストのサンボとは、別物の動き、まるで合気道の達人みたいでしたよ!!

ブラック・ベレーの教官だったコマンドサンボの使い手...。

'01のアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ戦時点で40歳。
そのトーナメントで優勝したのはノゲイラだか、唯一、一本勝ちを取れなかったのがウ゛ォルク・ハンであった。

あの芸術的関節技を観るために、ファイティングネットワーク『リングス』を観ることをお勧めします!!(笑)

いでたち。

タイラーは、ライダーです。

オフロードの師匠の所に、山アタックしに『XR250』で到着。

先にハーレーを整備か何かにだすんで、師匠がクルマで行くから、「タイラーがバイク乗って!!」と言うことで、ハーレーダビッドソンの『ソフテイル・スタンダード』(カスタム済み)をブーツ、ジャージ、ヘルメットまでオフロードフル装備で乗るという事態になった事があります...。

(o´д`o)どえらい目立ちました...。

そこが、M的に気持ち良かったけど...。(笑)