降りてくるもの。

初めに言葉ありき。
誰かの言葉でさえ、自分のものにしてしまえれば、自分の言葉になる。
ただ、引用するのとは訳が違う。

自分の腑に落とし込めれば、自分の言葉として熱量を持たせて発することが出来る様になる。

そして、「自由と不自由」なんてテーマに興味なんてないが・・・。
他所で「自由とは」なんて安っぽい解釈の記事を目にして、「そうじゃねぇよ!!」と呆れている時に・・・

感覚的には持っていて、形にならなかったフレーズが降りてきた。(爆)
自分が常に意識することは、「自由」なんて不自由があって相対的に成り立つようなものではなく、絶対的とは言い難いのかも知れないが、主導的な感が更に高い「自由自在」だ。
自由(解放)なんか意識していない。
空気の中を生きているだけで抵抗はあるわけだ。
どんな状況、環境でも、その中で「自由自在」にすることが面白いんだ。
そして・・・

あえて、「自由」という表現で言うならば、「自然体こそが、自由の境地。」なり。
もっとタイラー
流に言い換えれば、
「自然体こそが、自由自在の境地。」だ!!
別の言葉で言い換えれば、

「自然体=リラックス=力を抜いて、集中する=自由自在」
盲点が無く、全ての状況判断が出来、自由自在に動ける状態が究極の集中力が出ている状態。
広大に想定(イメージ)すれば、想定外は起こらない。
盲点が想定外を作り出す。
そこにも、レベル(質)が存在する。
※頭ん中の整理の様なもの。(笑)




