タイラーが行く。 -51ページ目

カブトムシを飛ばそう。



秋へのあがき・・・。(笑)

降りてくるもの。




初めに言葉ありき。











誰かの言葉でさえ、自分のものにしてしまえれば、自分の言葉になる。














ただ、引用するのとは訳が違う。


















自分の腑に落とし込めれば、自分の言葉として熱量を持たせて発することが出来る様になる。



















そして、「自由と不自由」なんてテーマに興味なんてないが・・・。












他所で「自由とは」なんて安っぽい解釈の記事を目にして、「そうじゃねぇよ!!」と呆れている時に・・・



























感覚的には持っていて、形にならなかったフレーズが降りてきた。(爆)





















自分が常に意識することは、「自由」なんて不自由があって相対的に成り立つようなものではなく、絶対的とは言い難いのかも知れないが、主導的な感が更に高い「自由自在」だ。















自由(解放)なんか意識していない。




















空気の中を生きているだけで抵抗はあるわけだ。











どんな状況、環境でも、その中で「自由自在」にすることが面白いんだ。


















そして・・・


















あえて、「自由」という表現で言うならば、「自然体こそが、自由の境地。」なり。




















もっとタイラーかえるさん。流に言い換えれば、















「自然体こそが、自由自在の境地。」だ!!












別の言葉で言い換えれば、














「自然体=リラックス=力を抜いて、集中する=自由自在」












盲点が無く、全ての状況判断が出来、自由自在に動ける状態が究極の集中力が出ている状態。








広大に想定(イメージ)すれば、想定外は起こらない。





盲点が想定外を作り出す。












そこにも、レベル(質)が存在する。












※頭ん中の整理の様なもの。(笑)

久々、アメンバー記事。(笑)

どんなに知識がある人でも、それは部分情報でしかない。

世の中には、良い人と悪い人がいる。(ざっくりねw




























半々だとすると、半分は悪い人だ。(恐怖)




























そして、どんな人の発信する情報も、絶対に鵜呑みにしてはいけない。























ただ、偏見のない素直な気持ちでみることが大切だ。


































だから、「いいね!」と「シェア」は、簡単にはしない方がいいぜ!!(爆)

ファイトクラブ。




何にもないときは、子守唄がわり。(爆)




















何となく単語は解るようになったから、直ぐさま英語字幕も消す。
























彼の名前はロバート・ポールセン。

His name is Robert Paulsen.